ヤマトホールディングス(9064)・リスク悪化
熊本地震に係る災害復興費用
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震による直接的な災害損失31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社
ヤマトホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中4社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017悪化有価証券報告書
「熊本地震に係る災害復興費用 885百万円」
熊本地震に係る災害復興費用が885百万円計上され、前回記載の878百万円から増加した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「熊本地震に係る災害復興費用 878百万円」
熊本地震に係る災害復興費用が878百万円計上され、前回記載の865百万円から増加した。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「熊本地震に係る災害復興費用 865百万円」
熊本地震に係る災害復興費用が第2四半期連結累計期間で865百万円計上され、前回記載の805百万円から増加した。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「熊本地震に係る災害復興費用 805百万円」
熊本地震に伴う復興費用が当四半期の特別損失として実際に計上されている。