Komori
山陽電気鉄道(9052)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-22)では「再掲」

グループ横断の内部監査とコンプライアンス体制

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査127社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-22再掲ガバナンス

    「監査室 内部監査」

    コーポレート・ガバナンス体制の模式図に、監査室による内部監査を記載し、監査室を通じた当社およびグループ会社の監査体制を再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「山陽電鉄グループ企業倫理規範」の制定、及び監査部に「コンプライアンス相談窓口」を設置するとともに、社外の弁護士を「社外通報窓口」としコンプライアンス体制を整備することにより、実効性を強化しております。」

    社長直属の監査部によるグループ会社監査に加え、企業倫理規範、社内相談窓口、社外弁護士による通報窓口を備えたコンプライアンス体制を明示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「内部監査については、独立性を確保した3名の監査担当者からなる社長直属の監査部を設置し、内部監査の計画策定、実施、報告等について定めた内部監査規定を整備したうえで、策定した年度計画に基づき当社及びグループ会社の業務全般を監査対象として実施しております。」

    3名の監査担当者、社長直属の監査部、年度計画、グループ会社を含む監査範囲を継続している。
  4. FY2022監査担当者数の減少有価証券報告書

    「内部監査の状況については、独立性を確保した3名の監査担当者からなる社長直属の監査部を設置し、内部監査の計画策定、実施、報告等について定めた内部監査規定を整備したうえで、策定した年度計画に基づき当社及びグループ会社の業務全般を監査対象として実施しております。」

    社長直属の監査部による当社・グループ会社の内部監査体制は継続しているが、監査担当者数は前年度記載の4名から3名となった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部監査の状況については、独立性を確保した4名の監査担当者からなる社長直属の監査室を設置し、内部監査の計画策定、実施、報告等について定めた内部監査規定を整備したうえで、策定した年度計画に基づき当社及びグループ会社の業務全般について内部監査を実施しております。」

    4名の監査担当者、年度計画、当社・グループ会社を対象とする社長直属の監査室という体制を継続している。
  6. FY2020監査担当者数の増加有価証券報告書

    「内部監査の状況については、独立性を確保した4名の監査担当者からなる社長直属の監査室を設置し、内部監査の計画策定、実施、報告等について定めた内部監査規定を整備したうえで、策定した年度計画に基づき当社及びグループ会社の業務全般について内部監査を実施しております。」

    当年度は監査担当者が従来の2名から4名へ増加し、社長直属の監査室による当社・グループ会社監査の体制を継続している。
  7. FY2018監査担当者数の変更有価証券報告書

    「内部監査の状況については、独立性を確保した2名の監査担当者からなる社長直属の監査室を設置し、内部監査の計画策定、実施、報告等について定めた内部監査規定を整備したうえで、策定した年度計画に基づき当社及びグループ会社の業務全般について内部監査を実施しております。」

    内部監査の対象範囲と年度計画に基づく運用は継続している一方、監査担当者数は従来記載の3名から2名となっている。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「監査室に内部監査機能を持たせ、策定した年度計画に基づき、3名の監査担当者が当社及びグループ会社の業務全般について内部監査を実施しております。」

    社長直属の監査室、3名の監査担当者、年度計画、グループ会社監査という体制を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「内部監査機能を持たせ、策定した年度計画に基づき、3名の監査担当者が当社及びグループ会社の業務全般について内部監査を実施している。」

    社長直属の監査室による年度計画ベースの内部監査を、3名の監査担当者で当社・グループ会社に実施している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
山陽電気鉄道の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ横断の内部監査とコンプライアンス体制|山陽電気鉄道(9052)の変遷 | Komori