山陽電気鉄道(9052)・事実通期の純資産増加直近の決算(2026-08-07)では「その他」
自己資本比率の上昇と純資産の増加
FY2023-Q3に初出。11回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-07。
11記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07その他決算
「また、純資産は前期末に比べて2,225百万円増加し、64,454百万円となり、自己資本比率は48.7%となりました。」
純資産と自己資本比率が前期末から増加している。 - FY2026通期の純資産増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末と比較し4,656百万円増加の62,228百万円となりました。」
純資産は前期末の57,572百万円から62,228百万円へ4,656百万円増加し、自己資本比率は47.8%となった。 - 2026-05-15実績引用決算
「純資産につきましては、前連結会計年度末と比較し4,656百万円増加の62,228百万円となりました。」
純資産が前期末から増加し、自己資本比率も47.8%へ上昇している。 - FY2026-H1中間期の純資産増加有価証券報告書
「また、純資産は前期末に比べて2,476百万円増加し、60,048百万円となり、自己資本比率は49.2%となりました。」
純資産は前期末比2,476百万円増加して60,048百万円となり、自己資本比率は49.2%へ上昇した。 - FY2025-H1中間期の純資産増加有価証券報告書
「また、純資産は前期末に比べて1,072百万円増加し、55,449百万円となり、自己資本比率は48.9%となりました。」
中間期末の純資産は前期末比1,072百万円増加して55,449百万円となり、自己資本比率は48.9%となった。 - FY2024通期の純資産増加有価証券報告書
「純資産額は54,377百万円、自己資本比率は47.5%となりました。」
純資産は前期末49,644百万円から54,377百万円へ増加し、自己資本比率は47.5%となった。 - FY2024-Q3第3四半期の純資産増加有価証券報告書
「また、純資産は前期末に比べて2,967百万円増加し、52,612百万円となり、自己資本比率は47.2%となりました。」
第3四半期末の純資産は前期末比2,967百万円増加して52,612百万円、自己資本比率は47.2%となった。 - FY2024-Q2第2四半期の純資産増加有価証券報告書
「また、純資産は前期末に比べて2,794百万円増加し、52,438百万円となり、自己資本比率は48.9%となりました。」
第2四半期末の純資産は前期末比2,794百万円増加して52,438百万円、自己資本比率は48.9%となった。 - FY2024-Q1第1四半期の純資産増加有価証券報告書
「また、純資産は前期末に比べて1,598百万円増加し、51,242百万円となり、自己資本比率は47.6%となりました。」
当第1四半期末の純資産は前期末比1,598百万円増加して51,242百万円、自己資本比率は47.6%となった。 - FY2023通期の純資産増加有価証券報告書
「純資産額は49,644百万円、自己資本比率は44.7%となりました。」
純資産は前期末の46,971百万円から49,644百万円へ増加し、自己資本比率は44.7%となった。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、純資産は前連結会計年度末に比べて1,723百万円増加し、48,695百万円となり、自己資本比率は47.2%となりました。」
当第3四半期連結会計期間末に純資産が前連結会計年度末比1,723百万円増加して48,695百万円となり、自己資本比率は47.2%となった。