情報システム停止・情報漏えいリスク
FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。36社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」
情報システム停止・情報漏えいの残存リスクを、対策の実施とともに継続開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」
情報システム停止・情報漏えいの残存リスクを従来どおり開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」
情報セキュリティ対策を実施しつつ、自然災害・機器故障・不正アクセスによるシステム停止・情報漏えいの残存リスクを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」
情報セキュリティ対策を実施しつつ、自然災害・機器故障・不正アクセスによるシステム停止・情報漏えいの残存リスクを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」
情報セキュリティ対策を実施しつつ、自然災害・機器故障・不正アクセスによるシステム停止や情報漏えいの残存リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」
情報セキュリティ対策を実施しつつ、システム停止・情報漏えいの残存リスクを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生・重要な変更がないとの開示を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性がある。」
情報セキュリティポリシー、規程整備、漏えい対策を実施しているが、システム停止・漏えいを残存リスクとしている。