Komori
山陽電気鉄道(9052)・リスク再掲

情報システム停止・情報漏えいリスク

FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
情報漏洩・喪失・改ざんおよび情報システム停止リスク85社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。36社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    情報システム停止・情報漏えいの残存リスクを、対策の実施とともに継続開示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    情報システム停止・情報漏えいの残存リスクを従来どおり開示している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    情報セキュリティ対策を実施しつつ、自然災害・機器故障・不正アクセスによるシステム停止・情報漏えいの残存リスクを継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    情報セキュリティ対策を実施しつつ、自然災害・機器故障・不正アクセスによるシステム停止・情報漏えいの残存リスクを継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの開示を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    情報セキュリティ対策を実施しつつ、自然災害・機器故障・不正アクセスによるシステム停止や情報漏えいの残存リスクを継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    情報セキュリティ対策を実施しつつ、システム停止・情報漏えいの残存リスクを継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生や重要な変更がないとの開示を維持している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム停止・情報漏えいリスクについて、追加発生・重要な変更がないとの開示を維持している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、これらの対策で防ぎきれない自然災害、機器故障及び不正アクセス等によって、情報システムの停止や個人情報及び機密情報の漏洩が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性がある。」

    情報セキュリティポリシー、規程整備、漏えい対策を実施しているが、システム停止・漏えいを残存リスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
山陽電気鉄道の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報システム停止・情報漏えいリスク|山陽電気鉄道(9052)の変遷 | Komori