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山陽電気鉄道(9052)・方針再掲

索道・遊園事業の運輸業(鉄道事業)へのセグメント区分変更

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来、「レジャー・サービス業」及び「その他の事業」に含めて表示しておりました当社及び須磨浦遊園株式会社の「索道事業」及び「遊園事業」を、「運輸業」の「鉄道事業」に含めて表示しております。」

    索道・遊園事業を運輸業の鉄道事業に含める区分変更を年度決算でも継続適用している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び須磨浦遊園株式会社の「索道事業」、「遊園事業」における「一般管理費」について、従来、「営業費」の「販売費及び一般管理費」に表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「運輸業等営業費及び売上原価」に表示しております。」

    索道・遊園事業を運輸業の鉄道事業に含めるセグメント区分と費用表示の変更を引き続き適用している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び須磨浦遊園株式会社の「索道事業」、「遊園事業」における「一般管理費」について、従来、「営業費」の「販売費及び一般管理費」に表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「運輸業等営業費及び売上原価」に表示しております。」

    索道・遊園事業を運輸業の鉄道事業に含めるセグメント区分と費用表示の変更を継続適用し、比較情報にも反映している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来、「レジャー・サービス業」及び「その他の事業」に含めて表示しておりました当社及び須磨浦遊園株式会社の「索道事業」及び「遊園事業」を、「運輸業」の「鉄道事業」に含めて表示しております。」

    索道事業・遊園事業を運輸業の鉄道事業に含めるセグメント区分変更を初めて開示している。変更の背景として、施設運営を当社直営とし、鉄道事業と一体運営する方針を示している。
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報道
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