山陽電気鉄道(9052)・事実再掲
高塚ゴルフセンターの運営受託終了
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高塚ゴルフセンター運営受託終了によるスポーツ事業減収1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「スポーツ業において、神戸市垂水区にフィットネス店舗を新たにオープンしたものの、ゴルフ練習場「高塚ゴルフセンター」の運営受託が終了したこと等により、外部顧客に対する営業収益は1,410百万円と前同四半期連結累計期間に比べ30百万円(2.1%)の減収となりましたが、諸費用の減少等により、営業利益は89百万円と前同四半期連結累計期間に比べ0百万円(0.3%)の増益となりました。」
フィットネス店舗の新規開業がある一方、高塚ゴルフセンターの運営受託終了が引き続き減収要因となった。スポーツ業は営業収益2.1%減、営業利益0.3%増となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「スポーツ業において、神戸市垂水区にフィットネス店舗を新たにオープンしたものの、ゴルフ練習場「高塚ゴルフセンター」の運営受託が終了したこと等により、外部顧客に対する営業収益は928百万円と前同四半期連結累計期間に比べ55百万円(5.6%)の減収となり、営業利益は54百万円と前同四半期連結累計期間に比べ18百万円(24.9%)の減益となりました。」
高塚ゴルフセンターの運営受託終了が引き続きスポーツ業の減収要因となっており、レジャー・サービス業の営業収益・営業利益の減少として影響が表れている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「スポーツ業におきましては、神戸市垂水区にフィットネス店舗を新たにオープンしたものの、ゴルフ練習場「高塚ゴルフセンター」の運営受託が終了したことなどにより減収となりました。」
高塚ゴルフセンターの運営受託が終了したことを初めて記載し、フィットネス店舗の新規開業がある一方で、スポーツ業の減収要因となった。