山陽電気鉄道(9052)・目標再定義
人的資本に関する2025年度目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「係長級以上の指導的地位につく女性社員数2025年度比2倍以上(2030年度)/総合職の採用者に占める女性の割合について、計画期間を平均して30%以上とする(2026年度~2030年度)/多様な人財の活躍に向けた経験者採用の強化(採用数)5人以上」
従来の2025年度目標・2023年度実績の開示から、2030年度までの女性管理職層、女性採用比率、経験者採用等を含む2026~2030年度の人的資本目標へ更新している。 - FY20242023年度実績の更新有価証券報告書
「係長級以上の指導的地位につく女性社員数(2021年度比) 200% 300%/勤続年数満5年以上の女性社員数(2021年度比) 200% 187%/階層別研修(昇格者研修)実施率 100% 100%/年次有給休暇取得率 95%以上 93.1%/肥満者率(BMI25以上) 25%以下 26.3%」
2025年度目標に対する2023年度実績を更新し、女性指導的地位社員数300%、研修実施率100%、年休取得率93.1%、肥満者率26.3%等を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「係長級以上の指導的地位につく女性社員数(2021年度比) 200% 300%/勤続年数満5年以上の女性社員数(2021年度比) 200% 125%/階層別研修(昇格者研修)実施率 100% 100%/年次有給休暇取得率 95%以上 96.4%/肥満者率(BMI25以上) 25%以下 26.2%」
2025年度目標として、女性社員数、研修実施率、年休取得率、肥満者率に関する数値目標を設定し、2022年度実績と比較して開示している。