山陽電気鉄道(9052)・事実削除
タクシー稼働車両数の減少による減収
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タクシー稼働車両数減少による減収2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「運輸業全体の営業収益につきましては、19,501百万円と前連結会計年度に比べ215百万円(1.1%)の減収となりましたが、諸費用の減少により営業利益は1,377百万円と前連結会計年度に比べ324百万円(30.8%)の増益となりました。」
前四半期に記載されたタクシー稼働車両数の減少による減収は、本 filing では独立した要因として明示されていない。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、タクシー業では、稼働車両数の減少等の影響により減収となりました。」
タクシー業で稼働車両数の減少等が減収要因となったことを、当該 filing で初めて独立した事業上の事実として記載している。