山陽電気鉄道(9052)・事実削除
新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休業等損失の計上
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「臨時休業等損失 ※2 55 -」
前年同期には55百万円計上されていた臨時休業等損失が、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を踏まえた当社グループの山陽百貨店における臨時休業期間中の固定費(人件費・減価償却費など)であります。」
山陽百貨店の臨時休業期間中の固定費を臨時休業等損失として66百万円計上し、同種の損失計上を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を踏まえた当社グループの山陽百貨店における臨時休業期間中の固定費(人件費・減価償却費など)であります。」
山陽百貨店の臨時休業期間中の固定費を臨時休業等損失として66百万円計上し、同種の損失計上を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を踏まえた当社グループの山陽百貨店における臨時休業期間中の固定費(人件費・減価償却費など)であります。」
山陽百貨店の臨時休業期間中の固定費55百万円を臨時休業等損失として計上し、同種の損失計上を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「臨時休業等損失は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を踏まえた当社グループの山陽百貨店における臨時休業期間中の固定費(人件費・減価償却費など)であります。」
山陽百貨店の臨時休業期間中の固定費94百万円を臨時休業等損失として計上した内容を年度決算でも確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を踏まえた当社グループの山陽百貨店における臨時休業期間中の固定費(人件費・減価償却費など)であります。」
山陽百貨店の臨時休業期間中の固定費94百万円を臨時休業等損失として計上した内容を引き続き開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を踏まえた当社グループの山陽百貨店における臨時休業期間中の固定費(人件費・減価償却費など)であります。」
山陽百貨店の臨時休業期間中の固定費94百万円を「臨時休業等損失」として特別損失に計上している。