山陽電気鉄道(9052)・施策削除
山陽姫路駅における訪日客の受入体制整備
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄道駅の運行案内・Wi-Fi環境整備4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「また、一部の駅で待合室の設置、駅舎等の美装化を推進するなかで、お客さまサービスの向上に努めてまいります。」
山陽姫路駅のコンシェルジュ、タブレット通訳システム、日・英・中対応窓口改修という具体策は本 filing では明示されず、駅サービス全般の施策に置き換わっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「一部駅においてタブレット端末を用いた通訳システムを導入するとともに、山陽姫路駅では日・英・中の3か国語対応可能なコンシェルジュの配置に加え、ご利用しやすい駅窓口とすべくリニューアル工事を実施するなど、お客さまへのサービス向上に努めました。」
訪日客受入策として、タブレット通訳システムに加え、山陽姫路駅への日・英・中対応コンシェルジュ配置と窓口改修を実施している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「山陽姫路駅構内に観光のお客さま向けのコンシェルジュやタブレット端末を用いた通訳システムを新たに導入するなど、受入体制の整備を行いました。」
訪日外国人旅行者を含む観光客の受入体制として、駅構内のコンシェルジュとタブレット通訳システムを新たに導入している。