山陽電気鉄道(9052)・方針再掲
株主優待制度の継続
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「株主優待券を下記要領にて発行します。」
電車乗車証、電車・山陽バス共通乗車証、グループ・沿線施設の株主優待券を所有株式数に応じて発行する制度を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議しました。」
中間配当として総額277百万円、1株当たり12円50銭を決議・支払い、株主優待制度と並ぶ株主還元の継続方針に沿った配当を実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主優待券を下記要領にて発行します。」
電車乗車券、電車・山陽バス共通乗車証、グループ・沿線施設の株主優待券を所有株式数に応じて発行する制度を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主優待券を下記要領にて発行します。」
電車乗車券、電車・山陽バス共通乗車証、グループ・沿線施設の株主優待券を所有株式数に応じて発行する制度を記載している。