レジャー・サービス業の減収減益
FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-07その他決算
「レジャー・サービス業の営業収益は310百万円(前年同期比24百万円、8.7%増)、営業利益は80百万円(前年同期比19百万円、32.2%増)となりました。」
レジャー・サービス業は第1四半期に増収増益となった。 - FY2026通期の微減収・営業減益有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は、1,259百万円(前期比4百万円、0.4%減)となり、営業利益は188百万円(前期比57百万円、23.3%減)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で0.4%減収、営業利益23.3%減となった。 - 2026-05-12実績引用決算
「レジャー・サービス業の営業収益は、1,259百万円(前期比4百万円、0.4%減)となり、営業利益は188百万円(前期比57百万円、23.3%減)となりました。」
レジャー・サービス業の通期減収減益を実績として記載した。 - FY2026-H1中間期の微減収・営業減益有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は、750百万円(前年同期比0百万円、0.1%減)となり、営業利益は266百万円(前年同期比9百万円、3.5%減)となりました。」
レジャー・サービス業は中間期に営業収益が0.1%減、営業利益が3.5%減となった。 - FY2025-H1中間期の減収・営業増益有価証券報告書
「レジャー・サービス業の営業収益は、2023年6月に三国観光ホテルを事業譲渡したことにより750百万円(前年同期比90百万円、10.8%減)となりましたが、営業利益は276百万円(前年同期比77百万円、38.9%増)となりました。」
三国観光ホテルの事業譲渡によりレジャー・サービス業は10.8%減収となった一方、営業利益は38.9%増となった。 - FY2024通期の減収・営業増益有価証券報告書
「以上により、レジャー・サービス業の営業収益は1,308百万円(前期比322百万円、19.8%減)となり、営業利益は177百万円(前期比102百万円、136.6%増)となりました。」
三国観光ホテルの事業譲渡により減収となった一方、営業利益は136.6%増加した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の減収・営業増益有価証券報告書
「以上により、レジャー・サービス業の営業収益は1,100百万円(前年同期比166百万円、13.1%減)となり、営業利益は241百万円(前年同期比71百万円、41.9%増)となりました。」
三国観光ホテルの事業譲渡により営業収益は13.1%減少した一方、旅行需要の回復等により営業利益は41.9%増加した。 - FY2024-Q1第1四半期の増収・営業減益有価証券報告書
「観光関連事業を中心に、各施設において利用客数の増加や物販売上が好調であったことから増収となりましたが、売上原価や光熱費等において物価高騰の影響を受けました。以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は402百万円(前年同期比62百万円、18.4%増)となり、営業利益は27百万円(前年同期比3百万円、12.7%減)となりました。」
レジャー・サービス業は利用客数・物販売上の好調により18.4%増収となった一方、物価高騰による売上原価・光熱費等の影響で営業利益は12.7%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収・営業黒字拡大有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,266百万円(前年同期比290百万円、29.8%増)となり、営業利益は170百万円(前年同期比160百万円増)となりました。」
レジャー・サービス業は第3四半期累計で29.8%増収となり、営業利益も前年同期から160百万円増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収・営業黒字化有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は815百万円(前年同期比245百万円、43.0%増)となり、営業利益は125百万円(前年同期営業損失21百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は営業収益が43.0%増加し、営業利益は前年同期の21百万円の損失から125百万円の黒字へ転じた。 - FY2023-Q1第1四半期の増収・営業黒字化有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は339百万円(前年同期比127百万円、60.3%増)となり、営業利益は31百万円(前年同期営業損失63百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は営業収益が60.3%増加し、営業利益は前年同期の損失から31百万円の黒字へ転じた。 - FY2022通期の増収・営業損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,222百万円(前期営業収益1,199百万円)となり、営業損失は85百万円(前期営業損失207百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で増収となり、営業損失も207百万円から85百万円へ縮小したが、営業赤字は継続した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の微減収・営業黒字化有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は976百万円(前年同期営業収益977百万円)となり、営業利益は9百万円(前年同期営業損失61百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は営業収益がほぼ前年並みとなる一方、営業利益は前年同期の営業損失から9百万円の営業利益へ転じた。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収・営業損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は570百万円(前年同期営業収益486百万円)となり、営業損失は21百万円(前年同期営業損失105百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は第2四半期累計で増収となり、営業損失も105百万円から21百万円へ縮小したが、営業赤字は継続した。 - FY2022-Q1第1四半期の増収・営業損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は211百万円(前年同期営業収益146百万円)となり、営業損失は63百万円(前年同期営業損失113百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は前年同期比で増収となり、営業損失も113百万円から63百万円へ縮小したが、営業赤字は継続した。 - FY2021通期の減収・営業赤字有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,199百万円(前期比650百万円、35.2%減)となり、営業損失は207百万円(前期営業利益14百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で営業収益が35.2%減少し、営業利益から営業損失207百万円へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期累計の減収・営業赤字有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は977百万円(前年同期比△541百万円、35.7%減)となり、営業損失は61百万円(前年同期営業利益128百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は第3四半期累計で営業収益が35.7%減少し、前年同期の営業利益から61百万円の営業損失へ転じた。 - FY2021-Q2第2四半期累計の大幅減収・営業赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は486百万円(前年同期比562百万円、53.7%減)となり、営業損失は105百万円(前年同期営業利益133百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は第2四半期累計で営業収益が53.7%減少し、営業赤字が継続した。 - FY2021-Q1第1四半期の大幅減収・営業赤字有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は146百万円(前年同期比300百万円、67.2%減)となり、営業損失は113百万円(前年同期営業利益13百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は第1四半期に営業収益が67.2%減少し、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2020通期の減収・営業利益大幅減有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,850百万円(前期比138百万円、7.0%減)となり、営業利益は14百万円(前期比41百万円、74.6%減)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で減収となり、営業利益も74.6%減少した。 - FY2020-Q3減収・営業増益有価証券報告書
「以上のとおり営業活動に努めた結果、2019年3月末の飲食業「八幡家」の営業契約終了に伴う減収を回復するまでには至らないものの利益は改善し、レジャー・サービス業の営業収益は1,519百万円(前年同期比55百万円、3.5%減)、営業利益は128百万円(前年同期比7百万円、6.5%増)となりました。」
レジャー・サービス業は飲食業契約終了による減収を回復できていない一方、営業利益は前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,049百万円(前年同期比4百万円、0.4%増)となり、営業利益は133百万円(前年同期比36百万円、38.0%増)となりました。」
レジャー・サービス業は第1四半期に続き増収となり、営業利益の増加も継続した。 - FY2020-Q1第1四半期の増収・営業黒字化有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は447百万円(前年同期比15百万円、3.6%増)となり、営業利益は13百万円(前年同期は9百万円の営業損失)となりました。」
レジャー・サービス業は第1四半期累計で増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は、1,989百万円(前期比248百万円、14.3%増)となり、営業利益は、55百万円(前期は3百万円の営業利益)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で増収となり、営業利益も3百万円から55百万円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,574百万円(前年同期比237百万円、17.8%増)となり、営業利益は121百万円(前年同期比61百万円、102.9%増)となりました。」
レジャー・サービス業は第3四半期累計で営業収益・営業利益とも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業は猛暑等の影響がありましたが、営業収益は1,044百万円(前年同期比139百万円、15.4%増)となり、営業利益は96百万円(前年同期比24百万円、34.6%増)となりました。」
猛暑等の影響があるなかでも、レジャー・サービス業は前年同期比で増収増益となった。 - FY2019-Q1増収・営業損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、「ホテル京福 福井駅前」の収入増もあり、レジャー・サービス業の営業収益は431百万円(前年同期比58百万円、15.8%増)となり、営業損失は9百万円と前年同期比10百万円の改善となりました。」
レジャー・サービス業は増収となり、前年同期から営業損失が縮小したが、なお営業損失を計上した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「以上の結果、2017年1月に「中国料理 吉珍樓」の出店契約が終了したことや、大雪などの影響により福井地区でお客様が減少したこともあり、レジャー・サービス業の営業収益は、1,741百万円(前期比125百万円、6.7%減)となり、営業利益は、3百万円(前期比68百万円、94.5%減)となりました。」
レジャー・サービス業は減収が続き、営業利益が前期比94.5%減の3百万円まで縮小した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、平成29年1月に「中国料理 吉珍樓」の出店契約が終了したことに加え、ホテルや水族館へのお客様のご来場が天候等の影響で減少したこともあり、レジャー・サービス業の営業収益は1,336百万円(前年同期比123百万円、8.5%減)となり、営業利益は59百万円(前年同期比56百万円、48.7%減)となりました。」
レジャー・サービス業は減収減益が続いたが、営業利益は確保した。 - FY2018-Q2減収減益継続・営業黒字回復有価証券報告書
「しかしながら、平成29年1月に「中国料理 吉珍樓」の出店契約が終了したことに加え、ホテルや水族館へのお客様のご来場が天候等の影響で前年と比べ減少した結果、レジャー・サービス業の営業収益は905百万円(前年同期比89百万円、9.0%減)となり、営業利益は72百万円(前年同期比48百万円、40.1%減)となりました。」
レジャー・サービス業は減収減益が続いたが、前四半期の営業損失から営業利益に戻った。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「しかしながら、平成29年1月の「中国料理 吉珍樓」の出店契約が終了したことに加え、ホテルや水族館へのお客様のご来場が天候等の影響で前年と比べ減少した結果、レジャー・サービス業の営業収益は373百万円(前年同期比63百万円、14.6%減)となり、営業損失は19百万円(前年同期は17百万円の営業利益)となりました。」
レジャー・サービス業は減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「レジャー・サービス業の営業収益は1,867百万円(前期比106百万円、5.4%減)となり、営業利益は72百万円(前期比11百万円、13.3%減)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で減収減益となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は1,460百万円(前年同期比84百万円、5.5%減)となり、営業利益は116百万円(前年同期比29百万円、20.2%減)となりました。」
レジャー・サービス業は営業収益・営業利益とも前年同期比で減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、レジャー・サービス業の営業収益は、994百万円(前年同期比70百万円、6.6%減)となり、営業利益は120百万円(前年同期比24百万円、17.2%減)となりました。」
レジャー・サービス業の営業収益と営業利益が前年同期比で減少した。