第1四半期の増収増益
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
- 2026-08-07その他決算
「営業収益は3,529百万円(前年同期比237百万円、6.3%減)となり、営業利益は634百万円(前年同期比133百万円、17.4%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は644百万円(前年同期比131百万円、17.0%減)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は396百万円(前年同期比115百万円、22.6%減)となりました。」
前年同期比で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2026通期の増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は14,881百万円(前期比421百万円、2.9%増)となり、営業利益は2,420百万円(前期比118百万円、5.1%増)となりました。これに営業外収益および営業費用を加減した経常利益は2,428百万円(前期比103百万円、4.4%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は1,833百万円(前期比96百万円、5.6%増)となりました。」
通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加した。 - 2026-05-12実績引用決算
「当連結会計年度の営業収益は14,881百万円(前期比421百万円、2.9%増)となり、営業利益は2,420百万円(前期比118百万円、5.1%増)となりました。」
通期の営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加を実績として記載した。 - FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の当社グループの営業収益は7,651百万円(前年同期比353百万円、4.8%増)となり、営業利益は1,528百万円(前年同期比86百万円、6.0%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は1,533百万円(前年同期比83百万円、5.8%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する中間純利益を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は958百万円(前年同期比70百万円、7.9%増)となりました。」
中間期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2025-H1中間期の増収・営業増益・純利益減有価証券報告書
「当中間連結会計期間の当社グループの営業収益は7,298百万円(前年同期比514百万円、7.6%増)となり、営業利益は1,441百万円(前年同期比314百万円、27.9%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は1,449百万円(前年同期比301百万円、26.3%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する中間純利益を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は887百万円(前年同期比105百万円、10.6%減)となりました。」
中間期は営業収益・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比10.6%減となった。 - FY2024通期の過去最高益有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は14,042百万円(前期比717百万円、5.4%増)となり、構造改革の推進等によるコスト削減効果もあり、営業利益は1,913百万円(前期比620百万円、48.0%増)となりました。これに、営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は1,945百万円(前期比539百万円、38.4%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は2,089百万円(前期比865百万円、70.7%増)となりました。」
通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は10,843百万円(前年同期比687百万円、6.8%増)となり、営業利益は1,869百万円(前年同期比523百万円、38.9%増)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は1,891百万円(前年同期比458百万円、32.0%増)となり、特別利益及び特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は1,436百万円(前年同期比512百万円、55.5%増)となりました。」
第3四半期累計では、営業収益が6.8%増、営業利益が38.9%増、経常利益が32.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が55.5%増となり、主要利益指標が前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1第1四半期の減収・営業増益・純利益大幅増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は3,313百万円(前年同期比86百万円、2.5%減)となり、営業利益は542百万円(前年同期比82百万円、18.0%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は566百万円(前年同期比72百万円、14.7%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は635百万円(前年同期比350百万円、122.6%増)となりました。」
第1四半期は営業収益が2.5%減少した一方、営業利益は18.0%増、経常利益は14.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は122.6%増となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は10,156百万円(前年同期比1,448百万円、16.6%増)となり、営業利益は1,345百万円(前年同期比763百万円、131.2%増)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は1,433百万円(前年同期比600百万円、72.2%増)となり、特別利益及び特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は924百万円(前年同期比282百万円、44.1%増)となりました。」
第3四半期累計では、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は6,609百万円(前年同期比1,174百万円、21.6%増)となり、営業利益は805百万円(前年同期比639百万円、384.1%増)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は881百万円(前年同期比536百万円、155.3%増)となり、特別利益及び特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は505百万円(前年同期比164百万円、48.3%増)となりました。」
第2四半期累計では、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1第1四半期の増収増益・営業黒字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は3,399百万円(前年同期比906百万円、36.3%増)となり、営業利益は459百万円(前年同期営業損失68百万円)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は494百万円(前年同期比461百万円増)となり、特別利益及び特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同期比271百万円増)となりました。」
第1四半期は営業収益が36.3%増加し、営業利益は前年同期の損失から459百万円の黒字へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加した。 - FY2022通期の増収・営業黒字化・純利益回復有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は、11,603百万円(前期営業収益10,448百万円)となりました。さらに、安全・安心を確保するものを除き、全ての費用について精査し節減を継続した結果、営業利益は500百万円(前期営業損失338百万円)となり、経常利益は883百万円(前期経常利益128百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は673百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失338百万円)となりました。」
通期では営業収益が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年の赤字・低水準から回復した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収・営業黒字化・純利益大幅増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は、8,707百万円(前年同期営業収益7,794百万円)となり、引き続き人件費の抑制や安全・安心に直結するもの以外の費用削減に努め、営業利益は582百万円(前年同期営業損失210百万円)となりました。これに雇用調整助成金243百万円などの営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は832百万円(前年同期経常利益159百万円)となり、当社グループ所有土地建物上の他社高架橋柱の耐震補強工事に伴う建物の建替えによる固定資産受贈益170百万円などの特別利益及び固定資産除却損などの特別損失を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は641百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益35百万円)となりました。」
第3四半期累計では営業収益が8,707百万円となり、営業利益は前年同期の営業損失から582百万円の営業利益へ転じ、経常利益832百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益641百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収・営業黒字化・純利益回復有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は、5,435百万円(前年同期営業収益4,975百万円)となり、引き続き人件費の抑制や安全・安心に直結するもの以外の費用削減に努めましたが、営業利益は166百万円(前年同期営業損失349百万円)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は345百万円(前年同期経常損失94百万円)となり、特別利益及び特別損失を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は340百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失116百万円)となりました。」
第2四半期累計では営業収益が4,975百万円から5,435百万円へ増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期の増収・営業損失縮小・経常黒字化・純利益回復有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は2,493百万円(前年同期営業収益2,146百万円)となり、引き続き人件費の抑制と安全・安心に直結するもの以外の費用削減に努めましたが、営業損失は68百万円(前年同期営業損失409百万円)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は32百万円(前年同期経常損失357百万円)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減し、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失285百万円)となりました。」
営業収益は前年同期の2,146百万円から2,493百万円へ増加し、営業損失は縮小、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。ただし営業損失は継続している。 - FY2021通期の減収・営業赤字・親会社株主帰属当期純損失有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は、10,448百万円(前期比2,045百万円、16.4%減)となりました。営業費は、安全・安心を確保するものを除き、全ての費用について精査し削減を実施しましたが、営業損失は338百万円(前期営業利益832百万円)となりました。これに新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金302百万円などの営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は128百万円(前期比682百万円、84.2%減)となりました。さらに国庫補助金等436百万円などの特別利益および三国観光ホテル他の減損損失594百万円を含む特別損失、ならびに法人税等および非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純損失は338百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益198百万円)と、非常に厳しい結果となりました。」
通期では営業収益が16.4%減少し、営業利益は営業損失338百万円へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失338百万円を計上した。 - FY2021-Q3第3四半期累計の減収・営業赤字・純利益大幅減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の営業収益は7,794百万円(前年同期比△2,082百万円、21.1%減)となり、安全安心に直結するものを除くすべての費用において削減や執行時期の見直しを図りましたが、営業損失は210百万円(前年同期営業利益1,317百万円)となり、これに新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例に基づく雇用調整助成金などの営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は159百万円(前年同期比△1,144百万円、87.8%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同期比△789百万円、95.7%減)と非常に厳しい結果となりました。」
第3四半期累計では営業収益が21.1%減少し、営業利益は前年同期の利益から210百万円の営業損失へ転じた。経常利益は87.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は95.7%減となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計の大幅減収・営業赤字・純損失有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は4,975百万円(前年同期比1,551百万円、23.8%減)となり、安全安心に直結するものを除くすべての費用において削減や執行時期の見直しを図るなど抑制に努めましたが、営業損失は349百万円(前年同期営業利益910百万円)となりました。これに新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例に基づく雇用調整助成金などの営業外収益および営業外費用を加減した経常損失は94百万円(前年同期経常利益903百万円)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純損失は116百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益585百万円)と非常に厳しい結果となりました。」
第2四半期累計では営業収益が23.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失となった。 - FY2021-Q1第1四半期の大幅減収・営業赤字・純損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は2,146百万円(前年同期比968百万円、31.1%減)となり、人件費の抑制や全ての費用において削減や執行時期の見直し等を進めましたが、営業損失は409百万円(前年同期営業利益436百万円)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常損失は357百万円(前年同期経常利益432百万円)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純損失は285百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益285百万円)と非常に厳しい結果となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、第1四半期は営業収益が31.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主利益がそれぞれ損失へ転じた。 - FY2020通期増収・営業減益・純利益大幅減有価証券報告書
「営業収益は、12,494百万円(前年比87百万円、0.7%増)となりました。営業費は修繕費や減価償却費など施設等の維持改善に伴う費用の増加もあり、営業利益は832百万円(前期比88百万円、9.6%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は811百万円(前期比61百万円、7.1%減)となり、特別利益および三国観光ホテルの減損損失等の特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は198百万円(前期比500百万円、71.6%減)となりました。」
通期では営業収益が増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループ営業収益は9,877百万円(前年同期比250百万円、2.6%増)となり、営業利益は1,317百万円(前年同期比115百万円、9.6%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は1,303百万円(前年同期比114百万円、9.6%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は824百万円(前年同期比83百万円、11.3%増)となりました。」
第3四半期累計でも営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は6,527百万円(前年同期比269百万円、4.3%増)となり、営業利益は諸経費の執行時期の変更による営業費用の減少もあり910百万円(前年同期比158百万円、21.1%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は903百万円(前年同期比163百万円、22.1%増)となりました。さらに、2018年の台風21号による損害保険金の受取りなどの特別利益や特別損失ならびに法人税等を加減し、親会社株主に帰属する四半期純利益は585百万円(前年同期比104百万円、21.7%増)となりました。」
第2四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は3,114百万円(前年同期比27百万円、0.9%増)となり、修繕費等の費用発生の遅れもあり、営業利益は436百万円(前年同期比59百万円、15.9%増)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は432百万円(前年同期比65百万円、18.0%増)となり、特別利益及び特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同期比3百万円、1.1%増)となりました。」
第1四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019通期の増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は、12,406百万円(前期比960百万円、8.4%増)となり、営業利益は、921百万円(前期比238百万円、35.0%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は、872百万円(前期比221百万円、34.0%増)となり、特別利益および災害による損失等の特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、698百万円(前期比207百万円、42.2%増)となりました。」
通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は9,626百万円(前年同期比835百万円、9.5%増)となり、営業利益は1,202百万円(前年同期比245百万円、25.7%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は1,189百万円(前年同期比254百万円、27.3%増)となり、特別利益および災害による損失などの特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は740百万円(前年同期比164百万円、28.6%増)となりました。」
第3四半期累計では、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は不動産賃貸収入の増加もあり6,258百万円(前年同期比494百万円、8.6%増)となり、営業利益は燃料費の増加はあるものの、その他の諸経費の執行の遅れによる営業費用の減少もあり751百万円(前年同期比147百万円、24.5%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は739百万円(前年同期比147百万円、24.9%増)となり、特別利益および災害等に伴う特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は481百万円(前年同期比184百万円、62.4%増)となりました。」
第2四半期累計では、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1第1四半期の増収増益への回復有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は3,087百万円(前年同期比171百万円、5.9%増)となり、営業利益は376百万円(前年同期比46百万円、14.2%増)となりました。これに営業外収益及び営業外費用を加減した経常利益は366百万円(前年同期比44百万円、13.9%増)となり、特別利益及び特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同期比69百万円、32.7%増)となりました。」
前年度第1四半期の減収減益から転じ、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018通期の減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は、乗務員を確保できず事業継続が困難であったことに加え、JR京都駅に隣接し好立地にある本社跡地の有効利用も視野に入れ、京都バスタクシー㈱を2017年3月に会社清算したこともあり、11,446百万円(前期比219百万円、1.9%減)となりました。一方、営業費は、燃料費の上昇があったものの、修繕費ほか諸経費の節減に努めた結果、営業利益は、682百万円(前期比22百万円、3.2%減)となりました。」
通期では営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で減少した。 - FY2018-Q3減収・営業利益及び経常利益増益・純利益減有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、運輸、不動産、レジャー・サービスの各事業にわたり、安定的な収益確保のための基盤づくりと積極的な営業活動による業績の向上に努めたものの、平成29年3月に乗務員の確保など事業継続が困難であった京都バスタクシー㈱を解散したこともあり、当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は、8,791百万円(前年同期比117百万円、1.3%減)となりました。また、運輸業・不動産業での修繕費ほか諸経費の発生が遅れていることもあり、営業利益は956百万円(前年同期比48百万円、5.3%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は934百万円(前年同期比41百万円、4.6%増)となり、特別利益および損害賠償金等の特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は576百万円(前年同期比25百万円、4.3%減)となりました。」
第3四半期累計では営業収益と親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2018-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、運輸、不動産、レジャー・サービスの各事業にわたり、安定的な利益確保のための基盤づくりと積極的な営業活動による業績の向上に努めたものの、当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は、京都バスタクシー㈱を平成29年3月に解散したことによって、5,763百万円(前年同期比108百万円、1.8%減)となりました。一方、運輸業・不動産業での修繕費や減価償却費が増加したことなどから、営業利益は603百万円(前年同期比48百万円、7.5%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は592百万円(前年同期比49百万円、7.8%減)となり、特別利益および損害賠償引当金繰入額等の特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は296百万円(前年同期比104百万円、26.1%減)となりました。」
第2四半期累計では、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2018-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は2,915百万円(前年同期比61百万円、2.1%減)となり、営業利益は329百万円(前年同期比14百万円、4.3%減)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は322百万円(前年同期比16百万円、5.0%減)となり、特別利益および法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円(前年同期比5百万円、2.7%減)となりました。」
第1四半期累計では、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017通期の減収・営業増益・純利益減有価証券報告書
「当連結会計年度の営業収益は11,665百万円(前期比521百万円、4.3%減)、営業利益は705百万円(前期比7百万円、1.0%増)となり、経常利益は675百万円(前期比23百万円、3.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は507百万円(前期比138百万円、21.5%減)となりました。」
通期では営業収益と親会社株主に帰属する当期純利益が減少する一方、営業利益・経常利益は増加した。 - FY2017-Q3減収減益と親会社純利益増の併存有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は8,909百万円(前年同期比430百万円、4.6%減)、営業利益は907百万円(前年同期比116百万円、11.4%減)、経常利益は893百万円(前年同期比107百万円、10.7%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(前年同期比37百万円、6.7%増)となりました。」
第2四半期累計に続き、営業収益・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q2業績方向の反転有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は5,872百万円(前年同期比377百万円、6.0%減)、営業利益は652百万円(前年同期比69百万円、9.6%減)、経常利益は642百万円(前年同期比59百万円、8.5%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は400百万円(前年同期比23百万円、6.3%増)となりました。」
第1四半期の増収増益から変化し、第2四半期累計では営業収益・営業利益・経常利益が減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は2,976百万円(前年同期比111百万円、3.9%増)となり、営業利益は344百万円(前年同期比92百万円、36.5%増)となりました。これに営業外収益および営業外費用を加減した経常利益は339百万円(前年同期比93百万円、38.0%増)となり、特別利益および特別損失ならびに法人税等を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は218百万円(前年同期比53百万円、32.7%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。