神戸電鉄(9046)・事実第1四半期不動産業の増収・営業減益
FY2022-Q1不動産業の増収・営業増益
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産業の減収減益と業績回復26社が書いているテーマ・逆風13社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1第1四半期不動産業の増収・営業減益有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の不動産業の営業収益は525百万円となり、前年同期に比べ33百万円(6.7%)増加し、営業利益は219百万円となり、前年同期に比べ13百万円(5.6%)減少しました。」
不動産業は前年同期比で営業収益が増加した一方、営業利益は減少した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「しかしながら、2021年6月に販売土地を売却した影響等により、当第2四半期連結累計期間の不動産業の営業収益は982百万円となり、前年同期に比べ46百万円(4.5%)減少し、営業利益は451百万円となり、前年同期に比べ33百万円(6.8%)減少した。」
不動産業は前年同期の営業収益1,028百万円・営業利益484百万円から、営業収益・営業利益とも減少した。一方、伊丹市の新規物件取得・賃貸開始など収益拡大策は進展している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「しかしながら、前年同期に販売土地を売却した影響等により、当第1四半期連結累計期間の不動産業の営業収益は492百万円となり、前年同期に比べ38百万円(7.2%)減少し、営業利益は232百万円となり、前年同期に比べ24百万円(9.4%)減少した。」
不動産業は、前年同期の販売土地売却の反動等により、前年同期の増収・営業増益から減収・営業減益へ転じた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の不動産業の営業収益は530百万円(前年同期は480百万円)となり、営業利益は256百万円(前年同期は250百万円)となった。」
不動産業は営業収益530百万円、営業利益256百万円となり、前年同期の営業収益480百万円、営業利益250百万円を上回った。