神戸電鉄(9046)・施策前進
新型コロナウイルス感染症の影響軽減対策
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の事業活動継続対応33社が書いているテーマ・逆風10社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「開催を見合わせていた企画ハイキングを、感染予防策を実施したうえで2021年10月より再開した」
感染症拡大の影響軽減策として、感染予防策を実施したうえで休止していた企画ハイキングを2021年10月から再開した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「コロナ禍における列車の運行については、係員のマスク着用や、車内換気、車両・駅施設の抗菌・抗ウイルスコーティングの実施等、感染予防策を実施したうえで通常運行を継続した。」
従来のマスク着用・換気・消毒等に加え、車両・駅施設への抗菌・抗ウイルスコーティングを実施し、通常運行を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍における列車の運行については、係員のマスク着用や、車内換気、車両・駅施設の消毒等、感染予防策を実施したうえで通常運行を継続した。」
係員のマスク着用、車内換気、車両・駅施設の消毒等の感染予防策を実施し、通常運行を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「係員のマスク着用や、車内換気、車両・駅施設の消毒等、感染予防策を十分に実施したうえで通常運行を継続した。」
感染症拡大の影響軽減策について、マスク着用、車内換気、車両・駅施設の消毒という具体的な実施手段を示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染症拡大については、不確定な要素が多いが、その影響を軽減するための対策を継続していく。」
感染症拡大による影響を軽減するための対策を継続する方針を初めて記載しているが、具体的な施策はこの箇所では示していない。