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神戸電鉄(9046)・事実通期業績の回復継続

通期の営業収益横ばい・経常利益および純利益増益

FY2017に初出。8回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019悪化FY2020その他FY2022 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績の回復継続有価証券報告書

    「営業収益は23,347百万円となり前連結会計年度に比べ1,216百万円(5.5%)増加、営業利益は2,421百万円となり前連結会計年度に比べ415百万円(20.7%)増加、経常利益は1,861百万円となり前連結会計年度に比べ272百万円(17.1%)増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,462百万円となり前連結会計年度に比べ312百万円(27.1%)増加しました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、回復が続いた。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「営 業 収 益 23,347 22,131 1,216 5.5 営 業 利 益 2,421 2,006 415 20.7 経 常 利 益 1,861 1,589 272 17.1 親会社株主に帰属する 当 期 純 利 益 1,462 1,150 312 27.1」

    2026年3月期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  3. FY2024通期業績の回復継続有価証券報告書

    「営業収益は22,313百万円となり前連結会計年度に比べ992百万円(4.7%)増加、営業利益は1,859百万円となり前連結会計年度に比べ468百万円(33.6%)増加、経常利益は1,358百万円となり前連結会計年度に比べ360百万円(36.1%)増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,024百万円となり前連結会計年度に比べ348百万円(51.5%)増加しました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、回復が続いた。
  4. FY2022通期業績の回復有価証券報告書

    「営業収益は20,517百万円(前連結会計年度は20,231百万円)となり、営業利益は1,065百万円(前連結会計年度は698百万円)、経常利益は652百万円(前連結会計年度は370百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は519百万円(前連結会計年度は187百万円)となった。」

    前年度から営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。ただし、感染症拡大以前を下回る水準と説明している。
  5. FY2020悪化有価証券報告書

    「営業収益は22,751百万円となり前連結会計年度に比べ230百万円(1.0%)減少、営業利益は2,083百万円となり前連結会計年度に比べ249百万円(10.7%)減少、経常利益は1,495百万円となり前連結会計年度に比べ383百万円(20.4%)減少、親会社株主に帰属する当期純利益は1,006百万円となり前連結会計年度に比べ208百万円(17.1%)減少した。」

    FY2019の営業収益減少・営業利益増加・経常利益増加・純利益減少という構成から、FY2020は営業収益、営業利益、経常利益、純利益がすべて減少した。
  6. FY2019通期業績の構成変化有価証券報告書

    「営業収益は22,981百万円となり前連結会計年度に比べ20百万円(0.1%)減少、営業利益は2,332百万円となり前連結会計年度に比べ57百万円(2.5%)増加、経常利益は1,878百万円となり前連結会計年度に比べ328百万円(21.2%)増加となったが、平成30年7月豪雨による被害額や賃貸ビルの減損損失等を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は1,214百万円となり前連結会計年度に比べ27百万円(2.2%)減少した。」

    通期では営業収益が減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、豪雨被害や賃貸ビル減損の影響で純利益は減少した。
  7. FY2018通期業績の構成変化有価証券報告書

    「営業収益は23,001百万円となり前連結会計年度に比べ146百万円(0.6%)減少、営業利益は2,275百万円となり前連結会計年度に比べ32百万円(1.4%)増加、経常利益は1,550百万円となり前連結会計年度に比べ47百万円(3.1%)増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,241百万円となり前連結会計年度に比べ46百万円(3.6%)減少した。」

    前年度の営業収益横ばい・営業利益減少・経常利益増加・純利益増加から、営業収益減少・営業利益増加・経常利益増加・純利益減少へ構成が変化した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「営業収益は23,147百万円となり前連結会計年度に比べ7百万円(0.0%)増加、営業利益は2,243百万円となり前連結会計年度に比べ40百万円(1.8%)減少、経常利益は1,503百万円となり前連結会計年度に比べ29百万円(2.0%)増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,287百万円となり前連結会計年度に比べ53百万円(4.3%)増加した。」

    通期では営業収益がほぼ横ばい、営業利益が減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
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次にこの変遷が動くとき
神戸電鉄の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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