神戸電鉄(9046)・リスク再掲
電気料金・燃料価格の上昇
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
10記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄道運行・設備維持における電力・資材・労務費高騰3社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「物価上昇の影響が長期化するなか、個人消費が停滞する状況で推移しました。」
物価上昇を経済環境上のリスクとして再掲している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「円安傾向や不安定な国際情勢によりエネルギー価格及び原材料価格が高止まりする状況で推移しました。」
エネルギー価格・原材料価格の高止まりを、円安傾向や国際情勢と結び付いた経済環境上のリスクとして継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「不安定な国際情勢によりエネルギー価格及び原材料価格が高止まりするなど、先行きに不透明感が続く状況で推移しました。」
エネルギー価格・原材料価格の高止まりを、引き続き経済環境上の不透明要因として記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「不安定な国際情勢によりエネルギー価格及び原材料価格が高止まりするなど、先行きに不透明感が続く状況で推移しました。」
エネルギー価格・原材料価格の高止まりを、引き続き経済環境上の不透明要因として記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「不安定な国際情勢によるエネルギー価格及び原材料価格の高騰や急激な円安の進行など、先行きに不透明感が続く状況で推移した。」
エネルギー価格・原材料価格の高騰と急激な円安を、引き続き経済環境上の不透明要因として記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「不安定な国際情勢によるエネルギー価格及び原材料価格の高騰や急激な円安の進行など」
エネルギー価格・原材料価格の高騰と急激な円安を、引き続き経済環境上の不透明要因として記載している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「不安定な国際情勢によるエネルギー価格及び原材料価格の高騰や急激な円安の進行など」
電気料金・燃料価格等の上昇に関する従来のリスクに関連して、エネルギー価格・原材料価格の高騰が経済環境の現状として明示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「電気料金をはじめ、これらの価格が大きく高騰した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性がある。」
電力や燃料等の動力費高騰が業績に影響する可能性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「電気料金をはじめ、これらの価格が大きく高騰した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性がある。」
鉄道の電力や営業車両の燃料等の動力費高騰が業績に影響する可能性を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「電気料金をはじめ、これらの価格が大きく上昇した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性がある。」
鉄道の電力や営業車両の軽油等の価格上昇が業績に影響する可能性を示している。