神戸電鉄(9046)・方針前進
基本報酬と業績連動報酬による役員報酬制度
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成460社が書いているテーマ・逆風1社・追い風392社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「業績連動報酬については、報酬総額に占める割合の上限を23%として業績に応じて決定することとしており、業績の評価指標は、親会社株主に帰属する当期純利益を採用しております。」
基本報酬と業績連動報酬からなる制度について、業績連動報酬の上限23%と評価指標を具体的に開示し、当年度の支給額は2百万円とした。 - FY2019初出有価証券報告書
「役員報酬規程において、役位等に対して支給する「基本報酬」と毎期の業績の達成度合によって変動する「業績連動報酬」で構成すると定めている。」
役員報酬を基本報酬と業績連動報酬で構成し、業績評価指標として親会社株主に帰属する当期純利益を採用する制度を記載している。当事業年度の業績連動報酬は無配により支給していない。