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京阪ホールディングス(9045)・事実通期で増収増益直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

連結営業収益・利益の増加

FY2016に初出。39回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-12。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算説明資料

    「京阪電気鉄道の運賃改定(2025年10月1日実施)や、不動産業におけるマンション販売の増加などにより、増収・増益。」

    第1四半期は営業収益75,163百万円、営業利益13,128百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  2. FY2026通期で増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は332,471百万円(前期比18,925百万円、6.0%増)、営業利益は49,152百万円(前期比7,081百万円、16.8%増)となりました。」

    通期の営業収益は6.0%増、営業利益は16.8%増、経常利益は14.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は18.8%増となった。
  3. FY2026-H1中間期は減収減益、親会社株主利益は増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は144,365百万円(前年同期比14,008百万円、8.8%減)、営業利益は22,119百万円(前年同期比637百万円、2.8%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は21,123百万円(前年同期比1,362百万円、6.1%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する中間純利益を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は15,802百万円(前年同期比183百万円、1.2%増)となりました。」

    中間期は営業収益8.8%減、営業利益2.8%減、経常利益6.1%減となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は1.2%増となった。
  4. FY2025-H1中間期は増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は158,374百万円(前年同期比24,506百万円、18.3%増)、営業利益は22,757百万円(前年同期比5,584百万円、32.5%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は22,485百万円(前年同期比5,639百万円、33.5%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する中間純利益を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は15,619百万円(前年同期比1,135百万円、7.8%増)となりました。」

    中間連結会計期間は営業収益18.3%増、営業利益32.5%増、経常利益33.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益7.8%増となった。
  5. FY2024通期で増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は302,147百万円(前期比42,077百万円、16.2%増)、営業利益は33,904百万円(前期比13,412百万円、65.5%増)となりました。」

    通期の営業収益は16.2%増、営業利益は65.5%増、経常利益は61.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は41.2%増となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は205,530百万円(前年同期比24,206百万円、13.4%増)、営業利益は28,081百万円(前年同期比10,606百万円、60.7%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は27,553百万円(前年同期比9,778百万円、55.0%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は21,613百万円(前年同期比5,312百万円、32.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益13.4%増、営業利益60.7%増、経常利益55.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益32.6%増となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は133,867百万円(前年同期比10,723百万円、8.7%増)、営業利益は17,172百万円(前年同期比6,997百万円、68.8%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は16,845百万円(前年同期比6,306百万円、59.8%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は14,484百万円(前年同期比3,978百万円、37.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益8.7%増、営業利益68.8%増、経常利益59.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益37.9%増となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「営業収益は65,423百万円(前年同期比1,384百万円、2.2%増)、営業利益は9,060百万円(前年同期比2,808百万円、44.9%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は8,989百万円(前年同期比2,245百万円、33.3%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は8,843百万円(前年同期比783百万円、9.7%増)となりました。」

    第1四半期は営業収益2.2%増、営業利益44.9%増、経常利益33.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益9.7%増となった。
  9. FY2023通期で増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は260,070百万円(前期比1,952百万円、0.8%増)、営業利益は20,491百万円(前期比7,083百万円、52.8%増)となりました。」

    通期の営業収益は0.8%増、営業利益は52.8%増、経常利益は24.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益は83.8%増となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました結果、営業収益は181,323百万円(前年同期比2,290百万円、1.3%増)、営業利益は17,474百万円(前年同期比8,622百万円、97.4%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は17,775百万円(前年同期比7,294百万円、69.6%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は16,301百万円(前年同期比10,404百万円、176.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益1.3%増、営業利益97.4%増、経常利益69.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益176.4%増となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました結果、営業収益は123,143百万円(前年同期比4,579百万円、3.9%増)、営業利益は10,174百万円(前年同期比7,381百万円、264.2%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は10,539百万円(前年同期比6,811百万円、182.7%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は10,506百万円(前年同期比8,555百万円、438.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では営業収益3.9%増、営業利益264.2%増、経常利益182.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益438.6%増となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「営業収益は64,039百万円(前年同期比5,287百万円、9.0%増)、営業利益は6,252百万円(前年同期比4,660百万円、292.7%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は6,743百万円(前年同期比4,695百万円、229.3%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は8,060百万円(前年同期比7,278百万円、930.8%増)となりました。」

    第1四半期は営業収益9.0%増、営業利益292.7%増、経常利益229.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益930.8%増となった。
  13. FY2022通期で増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は258,118百万円(前期比4,698百万円、1.9%増)、営業利益は13,408百万円(前期は1,265百万円の営業損失)となりました。」

    通期営業収益は1.9%増加し、営業利益は前期の1,265百万円の損失から13,408百万円の利益へ転じた。経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益も黒字化した。
  14. FY2022-Q3減収・増益・黒字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました結果、営業収益は179,032百万円(前年同期比3,875百万円、2.1%減)、営業利益は8,851百万円(前年同期比8,580百万円増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は10,480百万円(前年同期比9,731百万円増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は5,896百万円(前年同期は1,593百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益は2.1%減となった一方、営業利益は8,851百万円、経常利益は10,480百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から5,896百万円の利益へ転じた。
  15. FY2022-Q2第2四半期は増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました結果、営業収益は118,564百万円(前年同期比10,332百万円、9.5%増)、営業利益は2,793百万円(前年同期は5,854百万円の営業損失)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は3,727百万円(前年同期は5,975百万円の経常損失)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は1,950百万円(前年同期は6,320百万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計の営業収益は9.5%増、営業利益は2,793百万円となり、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から黒字化した。
  16. FY2022-Q1第1四半期は増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました結果、営業収益は58,751百万円(前年同期比14,614百万円、33.1%増)、営業利益は1,592百万円(前年同期は5,620百万円の営業損失)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は2,048百万円(前年同期は5,937百万円の経常損失)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は781百万円(前年同期は3,403百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の新型コロナウイルス感染症による落ち込みの反動もあり、第1四半期は営業収益33.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字に転じた。
  17. FY2021通期は大幅減収・営業損失・親会社株主損失有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は253,419百万円(前期比63,683百万円、20.1%減)、営業損失は1,265百万円(前期は31,123百万円の営業利益)となりました。これは、新型コロナウイルス感染症拡大によるインバウンド需要の減少や国内における外出自粛の影響などによるものです。」

    通期の営業収益は20.1%減少し、営業利益は31,123百万円の黒字から1,265百万円の営業損失へ転じた。親会社株主に帰属する当期純損失は4,574百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期は大幅減収・営業利益ほぼ消失・親会社株主損失有価証券報告書

    「これらの結果、営業収益は182,908百万円(前年同期比64,024百万円、25.9%減)、営業利益は270百万円(前年同期比31,166百万円、99.1%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は749百万円(前年同期比29,940百万円、97.6%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純損失は1,593百万円(前年同期は21,242百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益が25.9%減、営業利益が99.1%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失1,593百万円を計上した。
  19. FY2021-Q2第2四半期は大幅減収・営業損失有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました。しかしながら、同感染症拡大によるインバウンド需要の減少や国内における外出自粛の影響から大幅な減収となりました。これらの結果、営業収益は108,232百万円(前年同期比56,976百万円、34.5%減)、営業損失は5,854百万円(前年同期は21,969百万円の営業利益)となり、これに営業外損益を加減した経常損失は5,975百万円(前年同期は21,435百万円の経常利益)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純損失は6,320百万円(前年同期は15,154百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    感染症拡大によるインバウンド需要減少と外出自粛の影響が拡大し、第2四半期累計の営業収益は34.5%減、営業損失は5,854百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,320百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期は大幅減収・営業損失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたりすべてのお客さまに「安全安心」にご利用いただけるよう新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施しながら営業活動を行い、業績の向上に努めました。しかしながら、同感染症拡大によるインバウンド需要の減少や国内における外出自粛の影響から大幅な減収となりました。これらの結果、営業収益は44,136百万円(前年同期比36,194百万円、45.1%減)、営業損失は5,620百万円(前年同期は12,207百万円の営業利益)となり、これに営業外損益を加減した経常損失は5,937百万円(前年同期は12,204百万円の経常利益)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純損失を控除した親会社株主に帰属する四半期純損失は3,403百万円(前年同期は8,678百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症によるインバウンド需要減少・外出自粛の影響が現れ、営業収益は45.1%減、営業損失5,620百万円となった。
  21. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は317,103百万円(前期比9,056百万円、2.8%減)、営業利益は31,123百万円(前期比2,592百万円、7.7%減)となりました。」

    第3四半期までの増収増益から変化し、通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比減少となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は246,932百万円(前年同期比20,267百万円、8.9%増)、営業利益は31,437百万円(前年同期比6,005百万円、23.6%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は30,690百万円(前年同期比6,172百万円、25.2%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は21,242百万円と、前年同期に比較して5,451百万円(34.5%)の増益となりました。」

    第3四半期累計では営業収益8.9%増、営業利益23.6%増、経常利益25.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益34.5%増となった。
  23. FY2020-Q2第2四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は165,209百万円(前年同期比12,362百万円、8.1%増)、営業利益は21,969百万円(前年同期比4,954百万円、29.1%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は21,435百万円(前年同期比5,138百万円、31.5%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は15,154百万円と、前年同期に比較して4,205百万円(38.4%)の増益となりました。」

    第2四半期累計では営業収益8.1%増、営業利益29.1%増、経常利益31.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益38.4%増となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は80,331百万円(前年同期比1,645百万円、2.1%増)、営業利益は12,207百万円(前年同期比1,828百万円、17.6%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は12,204百万円(前年同期比1,846百万円、17.8%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は8,678百万円と、前年同期に比較して1,759百万円(25.4%)の増益となりました。」

    第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  25. FY2019通期で増収増益だが親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は326,159百万円(前期比3,882百万円、1.2%増)、営業利益は33,715百万円(前期比2,257百万円、7.2%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は32,108百万円(前期比2,478百万円、8.4%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は21,480百万円と、前期に比較して1,231百万円(5.4%)の減益となりました。」

    通期では営業収益1.2%増、営業利益7.2%増、経常利益8.4%増となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は5.4%減となった。
  26. FY2019-Q3営業収益・営業利益・経常利益は増収増益、親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,266億6千5百万円(前年同期比36億7千1百万円、1.6%増)、営業利益は254億3千1百万円(前年同期比9億3千5百万円、3.8%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は245億1千7百万円(前年同期比12億3千万円、5.3%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は157億9千万円と、前年同期に比較して24億3千1百万円(13.3%)の減益となりました。」

    第3四半期累計では営業収益1.6%増、営業利益3.8%増、経常利益5.3%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.3%減となった。
  27. FY2019-Q2営業収益・営業利益・経常利益は増収増益、親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,528億4千6百万円(前年同期比90億9千3百万円、6.3%増)、営業利益は170億1千4百万円(前年同期比12億7千4百万円、8.1%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は162億9千7百万円(前年同期比14億4千2百万円、9.7%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は109億4千9百万円と、前年同期に比較して15億8千3百万円(12.6%)の減益となりました。」

    第2四半期累計では営業収益6.3%増、営業利益8.1%増、経常利益9.7%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.6%減となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期は営業収益・営業利益・経常利益が増収増益、親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は786億8千5百万円(前年同期比127億3千6百万円、19.3%増)、営業利益は103億7千8百万円(前年同期比20億4千5百万円、24.5%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は103億5千8百万円(前年同期比23億3千2百万円、29.1%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は69億1千9百万円と、前年同期に比較して6億3千7百万円(8.4%)の減益となりました。」

    第1四半期は営業収益19.3%増、営業利益24.5%増、経常利益29.1%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.4%減となった。
  29. FY2018通期で増収、営業利益・経常利益減益、親会社株主利益微増有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は3,222億7千6百万円(前期比193億5千9百万円、6.4%増)、営業利益は314億5千8百万円(前期比8億8千5百万円、2.7%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は296億3千万円(前期比7億5百万円、2.3%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は227億1千2百万円と、前期に比較して7千5百万円の増益(0.3%増)となりました。」

    通期では営業収益が6.4%増となった一方、営業利益は2.7%減、経常利益は2.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は0.3%増となった。
  30. FY2018-Q3営業収益は増収、営業利益・経常利益・親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動をおこなって、業績の向上に努めました結果、営業収益は2,229億9千3百万円(前年同期比106億9千9百万円、5.0%増)、営業利益は244億9千6百万円(前年同期比12億7千4百万円、4.9%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は232億8千7百万円(前年同期比11億9千7百万円、4.9%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は182億2千2百万円と、前年同期に比較して19億9千3百万円(9.9%)の減益となりました。」

    第3四半期累計では営業収益が5.0%増となった一方、営業利益・経常利益が4.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が9.9%減となった。
  31. FY2018-Q2営業収益は増収、営業利益・経常利益は減益、親会社株主利益は増益有価証券報告書

    「営業収益は1,437億5千2百万円(前年同期比25億9千4百万円、1.8%増)、営業利益は157億4千万円(前年同期比15億7千5百万円、9.1%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は148億5千4百万円(前年同期比14億4千9百万円、8.9%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は125億3千2百万円と、前年同期に比較して4億8千6百万円(4.0%)の増益となりました。」

    第2四半期累計では営業収益が1.8%増となった一方、営業利益が9.1%減、経常利益が8.9%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.0%増となった。
  32. FY2018-Q1第1四半期は営業収益・営業利益・経常利益が減収減益、親会社株主利益は増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は659億4千8百万円(前年同期比92億5千9百万円、12.3%減)、営業利益は83億3千3百万円(前年同期比17億3千1百万円、17.2%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は80億2千6百万円(前年同期比16億4千9百万円、17.1%減)となりました。さらに、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億5千7百万円と、前年同期に比較して5億9千1百万円(8.5%)の増益となりました。」

    第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  33. FY2017通期で増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は3,029億1千7百万円(前期比27億2千8百万円、0.9%増)、営業利益は323億4千3百万円(前期比8億1千9百万円、2.6%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は303億3千5百万円(前期比18億7千4百万円、6.6%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は226億3千6百万円と、前期に比較して2億5千万円(1.1%)の増益となりました。」

    通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比増加となった。
  34. FY2017-Q3営業収益・営業利益・経常利益は減収、親会社株主利益は増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,122億9千3百万円(前年同期比46億8千5百万円、2.2%減)、営業利益は257億7千万円(前年同期比15億2千2百万円、5.6%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は244億8千4百万円(前年同期比5億5千3百万円、2.2%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は202億1千5百万円と、前年同期に比較して6億9千5百万円(3.6%)の増益となりました。」

    第3四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  35. FY2017-Q2営業収益・営業利益は減収、経常利益は微増、親会社株主利益は減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,411億5千7百万円(前年同期比21億1千1百万円、1.5%減)、営業利益は173億1千6百万円(前年同期比7億5千8百万円、4.2%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は163億3百万円(前年同期比8千3百万円、0.5%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は120億4千6百万円と、前年同期に比較して13億1千万円(9.8%)の減益となりました。」

    第2四半期累計では営業収益・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した一方、経常利益は0.5%増加した。
  36. FY2017-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は752億8百万円(前年同期比3億4千6百万円、0.5%減)、営業利益は100億6千5百万円(前年同期比5億1千7百万円、4.9%減)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は96億7千5百万円(前年同期比4億7千3百万円、4.7%減)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は69億6千5百万円と、前年同期に比較して24億5千4百万円(26.1%)の減益となりました」

    第1四半期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  37. FY2016,有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は3,001億8千8百万円(前期比52億8千2百万円、1.8%増)、営業利益は315億2千4百万円(前期比20億8千6百万円、7.1%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は284億6千1百万円(前期比10億2千5百万円、3.7%増)となりました。」

    当年度の連結業績として、営業収益・営業利益・経常利益の増加を記載している。
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