京阪ホールディングス(9045)・施策実績引用
単元株式数の100株化と株式5株を1株とする併合
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「当社は、2017年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。」
単元株式数の100株化と普通株式5株を1株とする株式併合が実施済みであることを再確認している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。」
単元株式数の100株化が平成29年10月1日に実施され、普通株式5株を1株とする株式併合も同日に効力発生した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月20日開催の第95回定時株主総会において、株式併合に係る議案(普通株式5株につき1株の割合で併合)が承認可決されたため、同年10月1日をもって当社の発行可能株式総数は、1,276,708,800株減少し、319,177,200株となります。」
普通株式5株を1株とする株式併合が株主総会で承認され、平成29年10月1日の実施に向けて進展した。単元株式数も1,000株から100株へ変更予定である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社株式の売買単位となる単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することといたしました。この変更に併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準及び中長期的な株価変動を勘案して、当社株式の投資単位を適切な水準に調整するため、当社株式について5株を1株にする併合を行うことといたしました。平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。」
投資家の利便性向上を背景に、平成29年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株へ変更し、同時に普通株式5株を1株に併合する計画を開示している。