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東部ネットワーク(9036)・目標再定義

売上高営業利益率8.0%以上・売上高当期純利益率5.0%

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再定義FY2020再定義FY2023 – FY20252017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

東部ネットワークがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE) 8.0%」

    従来の連結売上高総利益率10%以上及び連結売上高当期純利益率5%から、ROE8.0%を重要な経営指標として掲げる形に変更している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「連結売上高総利益率 10.0%以上  連結売上高当期純利益率 5.0%」

    従来の売上高総利益率・売上高当期純利益率という指標に「連結」を付し、連結グループを対象とする経営指標として示している。数値水準は総利益率10%以上、当期純利益率5%で維持されている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高総利益率 10.0%以上  売上高当期純利益率 5.0%」

    売上高総利益率10%以上及び売上高当期純利益率5%という経営指標を継続している。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「売上高総利益率 10.0%以上  売上高当期純利益率 5.0%」

    従来の売上高営業利益率8.0%以上という指標から、売上高総利益率10.0%以上へ指標が変更され、売上高当期純利益率5.0%は維持されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高営業利益率 8.0%以上 売上高当期純利益率 5.0%」

    営業利益率8.0%以上、当期純利益率5.0%という客観的な経営指標を再掲している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、業績の継続的拡大により企業価値を高め、適正な利益の確保と効率性の高い経営を目指し、持続的に発展していくことが重要であると考え、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として以下を重要な経営指標としております。売上高営業利益率 8.0%以上 売上高当期純利益率 5.0%」

    経営目標の達成状況を判断する客観的指標として、営業利益率と当期純利益率の目標水準を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「燃料費上昇による輸送コスト増加」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1燃料費上昇による輸送コスト増加2回
  3. 2個人消費の停滞と国内貨物輸送量の伸び悩み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東部ネットワークの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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