西日本鉄道(9031)・施策前進
再生可能エネルギー・蓄電池・BaaS事業の事業化
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-26。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギーと次世代エネルギー技術の事業化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26前進ガバナンス
「(29) 電気事業、熱供給事業、ガス事業および水道事業」
電気事業等を定款上の事業目的として明記しており、再生可能エネルギー・蓄電池等を含むエネルギー関連事業の事業範囲を確認できる。元スレッドは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「太陽光発電所への蓄電池併設や、系統用蓄電所の増設」
再エネ・蓄電池事業について、物流施設への導入実績から、太陽光発電所への併設と系統用蓄電所の増設へ計画を拡張した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「りんくうロジスティクスセンター」、「成田ロジスティクスセンター」において太陽光発電設備および蓄電池を導入するなど、カーボンニュートラルの実現のための取り組みを実施しました。」
再生可能エネルギー・蓄電池事業について、物流拠点への太陽光発電設備および蓄電池の導入を実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「・系統用蓄電池事業の事業化 蓄電所2ヵ所の設置準備(2024年5月末より順次完工予定) ・BaaS事業の事業化 ※BaaS(Bus(Battery)as a Service)」
再生可能エネルギー電源、系統用蓄電池2か所、EVバスの充放電制御を含むBaaS事業を新たな事業領域として計画した。