東京地下鉄(9023)・施策設備状態監視・AI分析への具体化直近の決算説明資料(2026-07-31)では「前進」
ICT活用によるコスト削減・生産性向上
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
7記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022設備状態監視・AI分析への具体化有価証券報告書
「また、設備の状態監視の充実やAI・ビッグデータ分析技術の活用等により、コスト削減や保全業務の生産性向上を目指します。」
ICT活用によるコスト削減・生産性向上を、設備状態監視とAI・ビッグデータ分析技術の活用へ具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「グループ全体の効率化やガバナンスの充実を図るとともに、各社の専門力を向上させることで、グループ総合力を強化していきます。」
グループ全体の効率化、ガバナンス、各社の専門力向上による総合力強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も引き続きICTの活用等によるコスト削減及び生産性向上を着実に進めていきます。」
ICT等によるコスト削減・生産性向上の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、効率的な事業運営を目指し、今後も引き続きICTの活用等によるコスト削減及び生産性向上を着実に進めていきます。」
ICT活用等を通じたコスト削減・生産性向上を、効率的な事業運営の施策として示している。