東海旅客鉄道(9022)・方針役員構成案を更新
健全性・効率性・透明性を確保するガバナンス体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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効率性・適法性・透明性を重視する企業統治470社が書いているテーマ・逆風2社・追い風470社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026役員構成案を更新有価証券報告書
「2026年6月23日開催予定の第39回定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役11名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の社外取締役は5名、社外監査役は4名となります。」
社外取締役5名・社外監査役4名の体制を予定し、取締役候補には井伊雅子氏を新たに含めている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、効率性及び透明性を確保し、企業の長期的な発展と継続的な企業価値の向上を図るため、以下のとおりコーポレート・ガバナンスの充実に努めています。」
健全性・効率性・透明性を確保するガバナンス方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当社は令和3年2月1日に人事報酬委員会を設置しております。当委員会は、役員の報酬等の決定における客観性、透明性の向上を確保する観点から、全社外取締役と代表取締役社長を構成員とし、取締役会での決議に先立ち、役員の報酬等に係る決定方針等について審議しております。」
役員報酬の客観性・透明性を高めるため、人事報酬委員会を設置し、取締役会決議前の審議機能を具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、効率性及び透明性を確保し、企業の長期的な発展と継続的な企業価値の向上を図るため、以下のとおりコーポレート・ガバナンスの充実に努めています。」
健全性・効率性・透明性を確保し、企業価値向上を図るガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、効率性及び透明性を確保し、企業の長期的な発展と継続的な企業価値の向上を図るため、以下のとおりコーポレート・ガバナンスの充実に努めています。」
健全性・効率性・透明性を確保し、企業価値の向上を図るガバナンス方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、効率性及び透明性を確保し、企業の長期的な発展と継続的な企業価値の向上を図るため、以下のとおりコーポレート・ガバナンスの充実に努めています。」
健全性・効率性・透明性を確保するガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、効率性及び透明性を確保し、企業の長期的な発展と継続的な企業価値の向上を図るため、以下のとおりコーポレート・ガバナンスの充実に努めています。」
取締役会、監査役会、内部監査、安全監査、会計監査人、社外役員、子会社管理などの体制を記載している。