東海旅客鉄道(9022)・施策健康指標の実績を更新
健康経営による社員の健康保持・増進
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生62社が書いているテーマ・逆風1社・追い風63社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025健康指標の実績を更新有価証券報告書
「2024年度から、社員が豊かですこやかな人生を送るための基本的な生活習慣に着目し「食事」「運動」「睡眠」「適正飲酒」「禁煙」の5点について新しい数値目標を設定しています。」
健康経営の対象を5項目に広げ、2024年度実績と2024~2026年度目標を開示した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年度から、社員が豊かですこやかな人生を送るための基本的な生活習慣に着目し「食事」「運動」「睡眠」「適正飲酒」「禁煙」の5点について新しい数値目標を設定しています。」
従来の運動習慣・喫煙率から対象を5項目へ拡大し、2024~2026年度の目標として朝食85%、運動65%、睡眠75%、適正飲酒90%、禁煙88%を設定した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、健康施策の全体方針となる「健康づくり指針」を制定するとともに、人事担当役員をトップとする健康経営推進体制を整備し、健康経営へ向けた取組みを積極的に推進しています。心身不調との相関性が高いとされる健康関連指標は複数ありますが、まずは「運動習慣」と「喫煙率」に焦点を当て、2023年度までの数値目標を設定し、社員の行動変革を促しています。」
健康づくり指針と人事担当役員をトップとする推進体制を整備し、運動習慣・喫煙率について2023年度までの数値目標を設定する取組みを初めて明示した。