東海旅客鉄道(9022)・方針収益認識基準の影響額を更新
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益表示変更55社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022収益認識基準の影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の営業収益は98,840百万円減少し、営業費は98,826百万円減少していますが、税金等調整前当期純損失及び1株当たり情報に与える影響は軽微です。」
収益認識会計基準の適用に伴う通期の営業収益・営業費への影響額を更新した。 - FY2022-Q3収益認識基準の影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は70,930百万円減少し、営業費は70,603百万円減少していますが、税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微です。」
収益認識会計基準の適用に伴う当第3四半期累計期間の営業収益・営業費への影響額を更新した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は43,737百万円減少し、営業費は43,830百万円減少していますが、税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微です。」
収益認識会計基準の適用を継続し、営業収益・営業費への影響額を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。これによる主な影響として、これまで本人取引として収益を総額で認識していた取引の一部について、代理人取引として収益を純額で認識しています。」
収益認識会計基準等を期首から適用し、一部取引の収益認識を総額表示から純額表示へ変更した。