Komori
東海旅客鉄道(9022)・事実削除

鉄道車両等製造業の報告セグメント化

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2021-Q1 – FY2023-Q12020: 120202021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
鉄道車両等製造業の報告セグメント化とその他区分への復帰1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間から、「ホテル・サービス業」及び「鉄道車両等製造業」について量的基準を満たさなくなったため、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。」

    鉄道車両等製造業は量的基準を満たさなくなり、報告セグメントから「その他」へ戻して開示している。
  2. FY2022報告セグメントとして再表示有価証券報告書

    「当連結会計年度から、「その他」に含まれていた「ホテル・サービス業」及び「鉄道車両等製造業」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しています。」

    第3四半期に量的基準を満たさなくなり「その他」に戻っていた鉄道車両等製造業について、ホテル・サービス業とともに通期では量的基準を満たしたため報告セグメントとして再表示した。
  3. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「鉄道車両等製造業」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しておりましたが、当第3四半期連結会計期間から、量的基準を満たさなくなったため、「その他」に含めて記載する方法に変更しています。」

    鉄道車両等製造業は量的基準を満たさなくなり、第3四半期連結会計期間から「その他」に戻して開示している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「鉄道車両等製造業」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しています。」

    鉄道車両等製造業が量的基準を満たしたため、当第1四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして開示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
鉄道車両等製造業の報告セグメント化|東海旅客鉄道(9022)の変遷 | Komori