株式給付信託(従業員持株会処分型)の導入
FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q2。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- FY2023-Q2信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第2四半期連結累計期間3,126株、当第2四半期連結累計期間-株)を控除しています。」
終了した株式給付信託について、当第2四半期累計期間の信託口保有株式数がゼロとなった。 - FY2022-Q3信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第3四半期連結累計期間307,781株、当第3四半期連結累計期間2,080株)を控除しています。」
終了した株式給付信託について、当第3四半期累計期間の信託口保有株式の期中平均控除株式数を2,080株として開示した。 - FY2022-Q2信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第2四半期連結累計期間359,287株、当第2四半期連結累計期間3,126株)を控除しています。」
信託口が保有する株式の期中平均控除株式数は3,126株となった。 - FY2022-Q1信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第1四半期連結累計期間422,846株、当第1四半期連結累計期間6,286株)を控除しています。」
終了した株式給付信託について、当第1四半期累計期間の信託口保有株式数を6,286株として開示した。 - FY2021達成有価証券報告書
「平成29年9月導入の「株式給付信託(従業員持株会処分型)」は令和3年4月に終了しています。」
従業員持株会向け株式給付信託は令和3年4月に終了した。 - FY2021-Q3信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第3四半期連結累計期間629,320株、当第3四半期連結累計期間307,781株)を控除しています。」
信託口保有株式の期中平均控除株式数は307,781株となった。 - FY2021-Q1信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第1四半期連結累計期間709,076株、当第1四半期連結累計期間422,846株)を控除しています。」
信託口が保有する株式の期中平均控除株式数は422,846株となった。 - FY2020信託残存株式・借入残高を更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度13,753百万円、722,200株、当連結会計年度8,455百万円、444,000株です。」
株式給付信託の残存株式は722,200株から444,000株へ、帳簿価額は137億53百万円から84億55百万円へ減少し、信託借入金も97億円から43億円へ減少した。 - FY2020-Q3信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第3四半期連結累計期間886,525株、当第3四半期連結累計期間629,320株)を控除しています。」
信託口が保有する株式の期中平均控除株式数は629,320株となった。 - FY2020-Q2信託口保有株式数・借入残高を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第2四半期連結累計期間917,760株、当第2四半期連結累計期間663,463株)を控除しています。」
信託口保有株式の期中平均控除株式数は663,463株となった。株式給付信託長期借入金は70億円、1年内返済予定分は54億円と開示している。 - FY2019信託残存株式・借入残高を更新有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度18,527百万円、972,900株、当連結会計年度13,753百万円、722,200株です。」
信託残存株式は722,200株、帳簿価額は137億53百万円となり、信託における借入金の帳簿価額は151億円となった。 - FY2019-Q3信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第3四半期連結累計期間423,778株、当第3四半期連結累計期間886,525株)を控除しています。」
信託口保有株式について、当第3四半期累計期間の期中平均控除株式数を886,525株と開示している。 - FY2019-Q2信託口保有株式数を更新有価証券報告書
「普通株式の期中平均株式数からは、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」にかかる信託口が保有する当社株式(前第2四半期連結累計期間92,176株、当第2四半期連結累計期間917,760株)を控除しています。」
信託口保有株式について、当第2四半期累計期間の期中平均控除株式数を917,760株と開示している。 - FY2018信託残存株式・借入残高を更新有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度18,527百万円、972,900株です。」
信託残存株式は972,900株、帳簿価額は185億27百万円となった。信託における借入金の帳簿価額は205億円となった。 - FY2018-Q3信託残存株式・借入残高を更新有価証券報告書
「当社は、平成29年9月より「株式給付信託(従業員持株会処分型)」を導入しました。資産管理サービス信託銀行株式会社は、資産管理サービス信託銀行株式会社に設定される信託E口(以下「信託E口」という。)において、今後4年間にわたり持株会が購入することが見込まれる数に相当する当社株式を予め一括して取得し、以後、持株会の株式購入に際して当社株式を売却していきます。」
信託に残存する自社株式は1,015,900株、帳簿価額は193億46百万円、信託における借入金の帳簿価額は214億円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成29年9月より「株式給付信託(従業員持株会処分型)」を導入しました。資産管理サービス信託銀行株式会社は、資産管理サービス信託銀行株式会社に設定される信託E口(以下「信託E口」という。)において、今後4年間にわたり持株会が購入することが見込まれる数に相当する当社株式を予め一括して取得し、以後、持株会の株式購入に際して当社株式を売却していきます。」
従業員持株会の活性化・福利厚生を目的に、平成29年9月から信託を導入した。信託に残存する自社株式は1,107,000株、帳簿価額は210億81百万円で、信託における借入金の帳簿価額は214億円と記載している。