Komori
東海旅客鉄道(9022)・リスク削除

労働委員会・行政訴訟の係争

FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY20232016: 320162017: 120172018: 320182019: 120192020: 220202021: 120212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
労働組合による不当労働行為救済申立て・行政訴訟リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「特記すべき重要な訴訟はありません。」

    前回まで記載されていた労働委員会・行政訴訟の係争案件について、当 filing では個別の言及がなく、重要な訴訟はないと記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期末現在、一部の労働組合から労働委員会に申し立てられた不当労働行為事件1件(ジェイアール東海労働組合)が係争中です。」

    不当労働行為事件1件が係争中である状況を継続して記載している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  11. FY2018後退有価証券報告書

    「当期末現在、一部の労働組合から労働委員会に申し立てられた不当労働行為事件1件(ジェイアール東海労働組合)が係争中です。」

    不当労働行為事件1件の係争は継続している一方、前回まで記載されていた行政訴訟については今回の労働組合の状況には記載されていない。
  12. FY2017係争中案件の構成が変化有価証券報告書

    「当期末現在、一部の労働組合から労働委員会に申し立てられた不当労働行為事件1件(ジェイアール東海労働組合)が係争中です。また、労働委員会の救済命令に対する行政訴訟事件について、最高裁判所において1件(ジェイアール東海労働組合)が係争中です。」

    前回記載の不当労働行為事件2件から1件となり、行政訴訟は最高裁判所で係属している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    労働委員会・行政訴訟に関する既存のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当期末現在、一部の労働組合から労働委員会に申し立てられた支配介入及び不利益取扱等の不当労働行為事件2件(2件いずれもジェイアール東海労働組合)が係争中です。また、労働委員会の救済命令に対する行政訴訟事件について、東京高等裁判所において1件(ジェイアール東海労働組合)が係争中です。」

    不当労働行為事件2件と行政訴訟事件1件が係争中であると記載している一方、健全かつ安定的な労使関係の構築にも言及している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
労働委員会・行政訴訟の係争|東海旅客鉄道(9022)の変遷 | Komori