東海旅客鉄道(9022)・施策前進
桑名駅の駅舎改築・自由通路新設
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
桑名駅の駅舎改築・自由通路新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「駅舎改築及び自由通路新設の計画を引き続き進め桑名駅、蟹江駅で供用開始しました。」
桑名駅に加え、蟹江駅でも駅舎改築・自由通路新設を供用開始した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「駅舎改築及び自由通路新設の計画を引き続き進め桑名駅で供用開始しました。」
桑名駅の駅舎改築・自由通路新設について、供用開始済みの状態を再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「さらに、可動柵について、金山駅東海道本線ホームへの設置工事を進めるとともに、内方線付き点状ブロックの整備対象を乗降1千人以上の駅に拡大して取替を進めたほか、駅舎改築及び自由通路新設の計画を引き続き進め桑名駅で供用開始するなど、安全・安定輸送の確保と輸送サービスの一層の充実に取り組みました。」
桑名駅の駅舎改築・自由通路新設を進め、供用開始に至ったことが本 filing で初めて確認できる。