Komori
相鉄ホールディングス(9003)・施策再掲

ICT活用によるホテル運営の効率化・利便性向上

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222018: 12019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 12023
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ホテル現場業務効率化ソリューションの提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、Withコロナ時代に対応した非対面・非接触型サービスの拡充のため、セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入を推進いたしました。」

    セルフチェックイン・チェックアウト端末による非対面・非接触型ホテルサービスの拡充を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「withコロナ時代に対応した非対面・非接触型サービスの拡充のため、セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入やフロント無人化を推進いたしました。」

    ホテルのICT活用をセルフチェックイン端末の導入からフロント無人化へ広げた。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「宿泊特化型ホテルにおきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大による宿泊需要の減少に伴い、その対策として一部の直営ホテルを一時的に休業いたしましたが、将来の需要回復を見据えて、「相鉄フレッサイン 広島駅前」を開業し事業基盤を拡充いたしました。さらに、新しい生活様式に対応した非対面・非接触型サービスの拡充のため、セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入やフロント無人化を推進いたしました。」

    セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入を継続し、フロント無人化を新たに明示して非対面・非接触型サービスを拡充した。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「将来の需要回復を見据えて、セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入を推進し、ICT(情報通信技術)を活用した非対面型サービスの拡充により運営の効率化を推進いたしました。」

    セルフチェックイン・チェックアウト端末と非対面型サービスによるホテル運営効率化を継続している。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「感染拡大防止策の徹底を図り、非接触接客によるお客様の利便性の向上及び安全の確保を目指し、セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入を推進したほか、新たに相鉄ホテルズ合計50施設に多言語AIサービス「チャットボット」を導入いたしました。」

    セルフチェックイン・チェックアウト端末の導入を継続し、多言語AIチャットボットを相鉄ホテルズ50施設に新たに導入した。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「宿泊特化型ホテルにおきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により国内外の需要が激減したため、一部店舗を休業する等、厳しい事業環境となりましたが、感染防止対策を徹底しながら、お客様の利便性向上を図るべく、引き続きセルフチェックイン・チェックアウト端末等、ICT(情報通信技術)を活用した機器の導入を推進したほか、」

    需要が激減する環境下でも、セルフチェックイン・チェックアウト端末等のICT機器導入による利便性向上・運営効率化を継続している。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、セルフチェックイン・チェックアウト端末「スマーレ」の導入、各種電子マネー及びQRコード決済によるキャッシュレス決済対応を進める等、お客様の利便性向上と業務効率化を推進いたしました。」

    セルフチェックイン端末に加え、電子マネー及びQRコード決済への対応を進め、ホテルのICT・キャッシュレス施策を拡張した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セルフチェックイン・チェックアウト端末「スマーレ」、情報配信デバイス「スマートプレート」及び自律床清掃ロボット等、ICT(情報通信技術)を活用した機器を導入し、お客様の利便性向上と業務効率化を推進いたしました。」

    セルフチェックイン端末、情報配信デバイス及び自律床清掃ロボットによるホテル運営の効率化を継続している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「セルフチェックイン・チェックアウト端末「スマーレ」、情報配信デバイス「スマートプレート」及び自律床清掃ロボット等、ICT(情報通信技術)を活用した機器を導入し、お客様の利便性向上と業務効率化を推進いたしました。」

    従来のICT機器導入を、セルフチェックイン・チェックアウト端末、情報配信デバイス及び自律床清掃ロボットへ具体化した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「「相鉄フレッサイン 日本橋茅場町」において全館改装を実施したほか、利便性の向上を図るべく、セルフチェックイン・チェックアウト端末等、ICT(情報通信技術)を活用した機器を導入いたしました。」

    ホテル全館改装に加え、セルフチェックイン・チェックアウト端末等のICT機器を導入した。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、「相鉄フレッサイン 日本橋茅場町」において全館リニューアルを実施するとともに、ICT(情報通信技術)を活用した各種機器を導入し、利便性の向上及び運営の効率化の推進に努めました。」

    ホテル全館リニューアルとICT機器の導入を実施し、宿泊者の利便性及び運営効率の向上を具体化した。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、「相鉄フレッサイン日本橋茅場町」において全館リニューアルを実施するとともに、ICT(情報通信技術)を活用した各種機器を導入し、利便性の向上及び運営の効率化の推進に努めました。」

    ホテル全館リニューアルとICTを活用した各種機器の導入を通じて、宿泊者の利便性及び運営効率を高める施策を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「ブランド力を活かした事業領域の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブランド力を活かした事業領域の拡大7回
  3. 2スーパーマーケットの店舗活性化と収益力向上7回
  4. 3宿泊特化型ホテルの新規出店・展開強化7回
  5. 4集合住宅・戸建住宅232戸の分譲6回
  6. 5二俣川駅南口・いずみ野線沿線等の再開発5回
  7. 6バリアフリー化と環境配慮型バスの導入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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