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相鉄ホールディングス(9003)・施策前進

デザインブランドアッププロジェクト

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1前進FY2022 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 120182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、相鉄グループの更なるイメージアップに寄与することを目指し、新しいカラーを用いた路線バスを9月より導入し、今後車両デザイン統一を進めてまいります。」

    デザインによるブランド向上の対象を路線バスにも広げ、新カラー車両の導入と車両デザイン統一を開始した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「21000系2編成(16両)を新造するとともに、「デザインブランドアッププロジェクト」による10000系1編成(8両)のリニューアルを実施いたしました。」

    東急直通線用21000系を2編成16両新造し、さらに10000系1編成8両のリニューアルを実施した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映した東急直通線用新型車両21000系24両を新造いたしました。」

    プロジェクトのコンセプトを反映した東急直通線用21000系24両を新造し、東急直通線へのデザイン展開を進めた。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映した東急直通線用新型車両21000系32両を新造いたしました。」

    デザインブランドアッププロジェクトのコンセプトを東急直通線用21000系32両へ展開した。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「デザインブランドアッププロジェクト」による車両リニューアル及び駅舎リニューアルを進めるとともに、」

    デザインブランドアッププロジェクトによる車両・駅舎のリニューアルを継続している。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映したJR直通線用新型車両12000系5編成50両を新造いたしました。」

    デザインブランドアッププロジェクトのコンセプトを反映した12000系を5編成50両まで新造した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映したJR直通線用新型車両12000系5編成50両を新造いたしました。」

    プロジェクトのコンセプトを反映したJR直通線用12000系を5編成50両まで新造し、車両への展開を進めた。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映したJR直通線用新型車両12000系3編成30両を新造いたしました。」

    プロジェクトのコンセプトを反映したJR直通線用12000系を3編成30両新造し、車両への展開を進めた。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映したJR直通線用新型車両12000系10両を新造いたしました。」

    デザインブランドアッププロジェクトのコンセプトを反映したJR直通線用12000系10両を新造した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の4編成目が竣工し、12月2日より運行を開始したほか、弥生台駅等の駅舎リニューアル工事を推進いたしました。」

    ヨコハマネイビーブルーを採用した9000系リニューアル車両の4編成目が竣工し、12月2日に運行を開始した。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の3編成目が竣工し、6月7日より運行を開始したほか、弥生台駅等の駅舎リニューアル工事を推進いたしました。」

    ヨコハマネイビーブルーを採用した9000系リニューアル車両3編成目の運行と駅舎更新を、ブランド施策として継続している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の3編成目が竣工し、6月7日より運行を開始したほか、弥生台駅等の駅舎リニューアル工事を推進いたしました。」

    ヨコハマネイビーブルーを採用した9000系リニューアル車両の3編成目が竣工し、6月7日に運行を開始した。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「そのほか、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の運行を開始いたしました。」

    ヨコハマネイビーブルーを採用した9000系リニューアル車両の運行をブランド施策として再掲している。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両2編成を運行するとともに、駅舎のリニューアル工事を推進いたしました。」

    ヨコハマネイビーブルーを採用した9000系リニューアル車両の運行が2編成に及んだことを記載し、施策の実装を進めている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の運行を開始するとともに、駅舎のリニューアル工事を推進いたしました。」

    ヨコハマネイビーブルーを採用した9000系車両の運行と駅舎更新を引き続きブランド施策として記載している。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「4月より外観にヨコハマネイビーブルーを採用した9000系リニューアル車両の営業運転を開始いたしました。」

    YOKOHAMA NAVYBLUEを採用した9000系リニューアル車両の営業運転を開始し、デザインブランド施策を実装段階に進めた。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「横浜の海をイメージした色「YOKOHAMA NAVYBLUE」(ヨコハマネイビーブルー)を相鉄線の車両の外観に採用することをはじめとした「デザインブランドアッププロジェクト」を始動する等、各施策を着実に実施いたしました。」

    車両デザイン等を通じた相鉄ブランドの形成を開始したとしている。
一緒に動いた変遷

「スーパーマーケットの店舗活性化と収益力向上」は、この変遷が動いた17回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スーパーマーケットの店舗活性化と収益力向上12回
  3. 2宿泊特化型ホテルの新規出店・展開強化12回
  4. 3二俣川駅南口・いずみ野線沿線等の再開発11回
  5. 4集合住宅・戸建住宅232戸の分譲10回
  6. 5安全・利便性・人にやさしい駅づくり9回
  7. 6ブランド力を活かした事業領域の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
相鉄ホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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