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相鉄ホールディングス(9003)・施策前進

安全・利便性・人にやさしい駅づくり

FY2016に初出。33回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q1前進FY2022-Q3 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
鉄道駅・線路改良による輸送サービス・輸送力強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「また、これまで出場専用となっていた中央2階改札口の全面供用が開始され、入出場が可能となるとともに、中央2階改札口及び北口改札行きエスカレーターの運用を開始し、お客様の利便性向上を図りました。」

    海老名駅の改札及びエスカレーターの供用開始により、駅の利便性向上策が進展した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「施設面では、海老名駅中央2階改札の使用を新たに開始したほか、弥生台駅をはじめとする10駅において自動改札機を更新するとともに、クレジットカード等のタッチ決済による後払い乗車サービスの相互利用を開始する等、お客様の利便性向上を図りました。」

    海老名駅の新改札供用、10駅の自動改札機更新、タッチ決済の相互利用開始により利便性向上策が進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、海老名駅改良工事の進捗に伴い、8月から中央2階改札口の供用を開始するとともに、中央1階改札口の移設を行い、お客様の利便性向上を図りました。また、引き続き、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    海老名駅で中央2階改札口の供用開始と中央1階改札口の移設を実施し、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事も継続した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「鉄道業において、改良工事中の海老名駅を除く全駅のホームドア設置が完了いたしました。」

    海老名駅を除く全駅のホームドア設置が完了し、安全設備整備が大きく進展した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「ゆめが丘ソラトス」の開業に合わせて、ゆめが丘駅に「ソラトス改札口」を開設し、お客様の利便性向上を図るとともに、新たに和田町駅、上星川駅にホームドアを設置し、安全性向上を図りました。また、引き続き、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    ゆめが丘駅のソラトス改札口を開設し、和田町駅・上星川駅へのホームドア設置、海老名駅改良及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を進めた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「安全面では、いずみ中央駅をはじめとする6駅にホームドアを設置したほか、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    6駅へのホームドア設置を実施し、ホームドア全駅整備及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を進めた。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、新たにいずみ中央駅をはじめとする5駅にホームドアを設置し、安全性向上を図るとともに、引き続き、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    いずみ中央駅を含む5駅にホームドアを新設し、安全設備の整備を進めた。海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事も継続している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、新たにいずみ中央駅、ゆめが丘駅、星川駅にホームドアを設置し、安全性向上を図るとともに、引き続き、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    いずみ中央駅、ゆめが丘駅、星川駅の3駅にホームドアを新設し、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事も継続した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新たにいずみ中央駅にホームドアを設置したほか、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    いずみ中央駅へのホームドア設置、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を進め、安全・利便性向上の施策を具体化した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「安全面では、瀬谷駅をはじめとする6駅にホームドアを設置したほか、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事が都市計画事業として認可され、着工いたしました。また、早期のホームドア全駅整備等を確実に推進するため、3月18日から鉄道駅バリアフリー料金の収受を開始いたしました。」

    6駅へのホームドア設置、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業の認可・着工、鉄道駅バリアフリー料金の収受開始を実施した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、輸送人員は回復傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外出自粛や企業のテレワークの普及等の影響のほか、エネルギー価格高騰の影響を受けるなど、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして2023年3月18日開業に向けた準備を推進いたしました。また、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業については、6月に都市計画事業として認可され、11月に着工式を開催いたしました。さらに、瀬谷駅1・4番線、三ツ境駅、南万騎が原駅へのホームドア設置等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。」

    鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業が都市計画事業として認可され、着工式を開催した。また、瀬谷・三ツ境・南万騎が原のホームドア設置を進めた。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、瀬谷駅1・4番線へのホームドア設置等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。」

    瀬谷駅1番線・4番線へのホームドア設置を実施し、安全向上の取り組みを進めた。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業の2022年度下半期着手に向けた取り組みを推進いたしました。」

    鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業について、2022年度下半期の着手に向けた取り組みを進めた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「星川・天王町駅付近連続立体交差工事が竣工し、西谷駅をはじめとする7駅にホームドアを設置したほか、天王町駅及び星川駅の駅舎改良工事等を引き続き推進いたしました。」

    星川・天王町駅付近の連続立体交差工事が竣工し、7駅へのホームドア設置及び天王町駅YBP口の使用開始を実施した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ホームドア設置(西谷駅、希望ケ丘駅、鶴ケ峰駅、かしわ台駅)や天王町駅及び星川駅の駅舎改良工事等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。また、5月より天王町駅の新改札口となるYBP口(横浜ビジネスパーク口)の使用を開始し、駅の利便性向上に努めました。」

    西谷駅、希望ケ丘駅、鶴ケ峰駅、かしわ台駅へのホームドア設置に加え、天王町駅YBP口の5月からの使用開始など、安全・利便性向上の具体策を進めた。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「西谷駅へのホームドア設置のほか天王町駅及び星川駅の駅舎改良工事等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。また、5月より天王町駅の新改札口となるYBP口(横浜ビジネスパーク口)の使用を開始し、駅の利便性向上に努めました。」

    西谷駅のホームドア設置、天王町駅・星川駅の駅舎改良及びYBP口の使用開始について、前四半期から同じ施策を継続して記載している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「西谷駅へのホームドア設置のほか天王町駅及び星川駅の駅舎改良工事等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。また、5月より天王町駅の新改札口となるYBP口(横浜ビジネスパーク口)の使用を開始し、駅の利便性向上に努めました。」

    西谷駅のホームドア設置、天王町駅・星川駅の駅舎改良及び天王町駅YBP口の使用開始を記載し、安全・利便性向上の施策を進めた。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ホームドアの全駅整備に向けたホーム補強工事並びに天王町駅・星川駅の駅舎改良工事や周辺道路の整備工事等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。」

    ホームドア全駅整備に向けた補強工事、天王町駅・星川駅の駅舎改良及び周辺道路整備を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、ホームドアの全駅整備に向けたホーム補強や定位置停止装置設置等の工事並びに天王町駅・星川駅の駅舎改良や周辺道路の整備を推進いたしました。」

    ホームドア全駅整備に向けた工事及び天王町駅・星川駅の改良を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ホームドアの全駅整備に向けたホーム補強や定位置停止装置設置等の工事並びに天王町駅・星川駅の駅舎改良や周辺道路の整備を推進いたしました。」

    ホームドア全駅整備に向けた補強・装置工事と天王町駅・星川駅の改良を継続している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、ホームドアの全駅整備に向けたホーム補強や定位置停止装置設置等の工事並びに天王町駅・星川駅の駅舎改良や周辺道路の整備を推進いたしました。」

    ホームドア全駅整備に向けたホーム補強・定位置停止装置工事、天王町駅・星川駅の駅舎改良及び周辺道路整備を進めた。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、輸送面では、ダイヤ改正を実施し、速達性及び利便性の向上に努めました。施設面では、二俣川駅、緑園都市駅及び弥生台駅のリニューアル工事が竣工したほか、鶴ケ峰駅、西横浜駅及び弥生台駅ホームに待合室を新設する等、サービスの向上と「人にやさしい」駅づくりに努めました。安全面では、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、全区間の高架化が完了し、同区間の踏切廃止により安全性が向上するとともに、交通渋滞の解消に寄与いたしました。」

    3駅のリニューアル工事竣工、3駅ホームの待合室新設及び星川・天王町駅付近の全区間高架化を実施した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、上り線を高架化し、星川駅~天王町駅間をすべて高架化したほか、星川駅及び天王町駅の改修工事を推進いたしました。また、この高架化に合わせてダイヤ改正を実施し、速達性及び利便性の向上を図りました。」

    上り線の高架化により星川駅~天王町駅間を全て高架化し、ダイヤ改正による速達性・利便性向上も実施した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、鶴ケ峰駅ホームに待合室を新設したほか、横浜駅ホームにおいて、老朽化した冷房設備を更新いたしました。また、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、下り線の高架化に引き続き、上り線の高架化に向け工事を推進するとともに、」

    鶴ケ峰駅ホームの待合室新設及び横浜駅ホームの冷房設備更新を実施し、安全・利便性向上の設備施策を追加した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、下り線の高架化に引き続き、上り線の高架化に向け工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    星川・天王町駅付近連続立体交差工事で、下り線高架化に続き上り線高架化に向けた工事を進めている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    連続立体交差工事などの鉄道設備施策を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の3編成目が竣工し、6月7日より運行を開始したほか、弥生台駅等の駅舎リニューアル工事を推進いたしました。また、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、」

    駅舎リニューアル及び連続立体交差工事を継続し、安全・利便性向上に向けた設備施策を再掲している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自動車業におきましては、乗り降りがしやすく、環境にも配慮したノンステップバス4両を導入するとともに、視認性の高い「白色LED行先表示器」を採用し、サービスの向上に努めました。」

    ノンステップバス4両の導入に加え、白色LED行先表示器を採用し、バス利用者向けサービスを具体化した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「安全面では、横浜駅1番線及び2番線にホームドア(可動式ホーム柵)を設置し、同駅の3番線を含む全てのホームドアの使用を開始いたしました。また、星川・天王町駅付近連続立体交差工事においては、同区間の下り線の高架化を実施したほか、引き続き上り線の高架化に向け、工事を推進しております。」

    横浜駅の全ホームドアの使用開始及び星川・天王町駅付近の下り線高架化を実施した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「バス路線や発車時刻を表示できる「路線バス案内情報表示機」を、横浜駅西口バス乗り場に直結している「相鉄ジョイナス」の地下1階に設置するとともに、ホームページでご利用いただける「路線・運賃検索サービス」についてリニューアルを実施したほか、スマートフォンにも対応する等、サービスの向上に努めました。」

    バス案内表示機の設置に加え、路線・運賃検索サービスの刷新とスマートフォン対応を実施した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の運行を開始するとともに、駅舎のリニューアル工事を推進いたしました。また、いずみ野線高架橋の耐震補強工事及び、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、」

    駅舎リニューアルに加え、いずみ野線高架橋の耐震補強工事を新たに具体的な設備施策として進めている。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「横浜駅西口相鉄ジョイナス地下1階にバス路線や発着時刻を表示できる路線バス案内情報表示機を設置いたしました。」

    バス路線・発着時刻を表示する案内情報表示機を設置し、利用者の利便性向上施策を追加した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「施設面では、自動改札機更新工事が竣工したほか、三ツ境駅のホームに待合室を新設するとともに、平沼橋駅及びいずみ中央駅リニューアル工事を推進する等、サービスの向上と「人にやさしい」駅づくりに努めました。安全面では、横浜駅3番線にホームドア(可動式ホーム柵)を設置するとともに、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。」

    駅施設更新、待合室、ホームドア、連続立体交差などを組み合わせてサービスと安全を高めている。
一緒に動いた変遷

「スーパーマーケットの店舗活性化と収益力向上」は、この変遷が動いた33回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252420191816★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スーパーマーケットの店舗活性化と収益力向上25回
  3. 2二俣川駅南口・いずみ野線沿線等の再開発24回
  4. 3宿泊特化型ホテルの新規出店・展開強化20回
  5. 4ブランド力を活かした事業領域の拡大19回
  6. 5集合住宅・戸建住宅232戸の分譲18回
  7. 6自己資本比率21.4%への上昇16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
相鉄ホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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