Komori
相鉄ホールディングス(9003)・目標再掲

JR線・東急線との相互直通運転による都心乗り入れ

FY2016に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY20232016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
JR線・東急線との相互直通運転による都心乗り入れ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「2019年11月にJR線、2023年3月に東急線との相互直通運転が実現いたしましたが、引き続き、沿線開発に積極的に取り組むとともに、沿線外や海外での事業展開の拡充に取り組んでまいります。」

    JR線・東急線との相互直通運転が実現済みであることを前提に、沿線開発等の次の施策を継続している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「2019年11月に開業したJR線との相互直通運転に加えて、2023年3月には東急線との相互直通運転が開業し、新幹線へのアクセス向上、東京都心への速達性向上、シームレス化による広域ネットワーク形成が実現いたしました。」

    2023年3月18日に東急線との相互直通運転が開業し、JR線に続く都心乗り入れが実現した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして2023年3月18日開業に向けた準備を推進いたしました。」

    東急線との相互直通運転について、2023年3月18日の開業日を明記し、開業準備段階へ進展した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、」

    東急線との相互直通運転計画を将来の成長に向けた重要プロジェクトとして引き続き推進している。新たな開業時期や完了マイルストーンは示されていない。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、」

    東急線との相互直通運転計画を重要プロジェクトとして引き続き推進しているが、開業等の新たな完了マイルストーンは示していない。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、2019年11月に開業いたしました相鉄線とJR線との相互直通運転及び2023年3月に予定されております相鉄線と東急線との相互直通運転により、相鉄線沿線の利便性が向上し、沿線の将来性及びポテンシャルが大いに高まることが期待されます。」

    東急線との相互直通運転について、2023年3月の開業予定を明記した。東急直通線用21000系32両の新造など開業準備も進展している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、」

    東急線との相互直通運転計画を、将来の成長に向けた重要プロジェクトとして引き続き推進している。新たな開業時期や完了マイルストーンは示されていない。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、輸送人員は回復傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外出自粛や企業のテレワークの普及等の影響により、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、」

    東急線との相互直通運転計画を、将来の成長に向けた重要プロジェクトとして引き続き推進している。開業などの新たな完了マイルストーンは記載されていない。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、」

    東急線との相互直通運転計画を重要プロジェクトとして引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要プロジェクトとして鋭意推進したほか、」

    東急線との相互直通運転計画を将来成長に向けた重要プロジェクトとして引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、東急線との相互直通運転計画につきましても鋭意推進しております。」

    東急線との相互直通運転計画を引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、11月30日に相鉄・JR直通線が開業し、同日付でダイヤ改正を実施いたしました。」

    相鉄・JR直通線が2019年11月30日に開業し、ダイヤ改正も実施した。東急線との相互直通運転計画は継続中である。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、2019年11月30日に予定されております相鉄線とJR線との相互直通運転及び2022年下期に予定されております相鉄線と東急線との相互直通運転により、相鉄線沿線の利便性が向上し、」

    JR線直通は2019年11月30日、東急線直通は2022年下期の予定を維持している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、JR線との相互直通運転計画では開業に向けた準備を進めており、東急線との相互直通運転計画につきましても鋭意推進しております。」

    JR線直通は開業準備、東急線直通は計画推進を継続しているが、新たな完了マイルストーンは示していない。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「相鉄・JR直通線事業については、2019年11月30日の開業が決定し、検査・監査及び乗務員の習熟運転や各種訓練等の開業準備を鋭意進めております。また、相鉄・東急直通線事業については、2022年度下期の開業を目指し、羽沢横浜国大から新横浜に向かうトンネル、及び新綱島から新横浜に向かうトンネルの掘進を進めているほか、新横浜駅(仮称)、新綱島駅(仮称)新築工事や軌道工事等を鋭意進めております。」

    JR直通線は2019年11月30日の開業が決定し、開業準備段階へ進展した。東急直通線は2022年度下期の開業目標とトンネル・駅・軌道工事の進捗を記載している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「鉄道業におきましては、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、上り線を高架化し、星川駅~天王町駅間をすべて高架化したほか、星川駅及び天王町駅の改修工事を推進いたしました。また、この高架化に合わせてダイヤ改正を実施し、速達性及び利便性の向上を図りました。さらに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    星川駅~天王町駅間の全線高架化とダイヤ改正を実施した。一方、JR線・東急線との相互直通運転計画は引き続き推進している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、下り線の高架化に引き続き、上り線の高架化に向け工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    JR線・東急線との相互直通運転計画を引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    JR線・東急線との相互直通運転計画を引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    JR線・東急線との相互直通運転計画を引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、今後予定されております相鉄線とJR線との相互直通運転及び相鉄線と東急線との相互直通運転により、相鉄線沿線の利便性が向上し、沿線の将来性及びポテンシャルが大いに高まることが期待されます。」

    JR線及び東急線との相互直通運転を引き続き予定しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  21. FY2017後退有価証券報告書

    「相鉄・JR直通線事業については、平成31年度下期の開業を目指し、既に西谷~羽沢間の西谷トンネルの土木工事が完了し、現在は軌道・電気工事等の設備工事を実施しております。また、相鉄・東急直通線事業については、平成34年度下期の開業を目指し、羽沢から新横浜に向かうトンネルの掘進を進めております。」

    JR線・東急線との開業予定が従来の予定から再延期され、JR線は平成31年度下期、東急線は平成34年度下期と記載された。一方、西谷トンネルの土木工事完了も記載している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進しております。」

    JR線及び東急線との相互直通運転計画を引き続き推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後予定されております相鉄線とJR線との相互直通運転及び相鉄線と東急線との相互直通運転により、相鉄線沿線の利便性が向上し、」

    JR線・東急線との相互直通運転計画を引き続き予定・推進しているが、新たな開業時期や完了マイルストーンは示していない。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。」

    JR線・東急線との相互直通運転計画を引き続き推進しているが、本四半期では新たな開業時期や完成マイルストーンは示していない。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「相鉄・JR直通線事業については、平成30年度内の開業を目指し、平成26年5月に西谷~羽沢間のシールドトンネルが貫通し、現在は軌道・電気工事に向けたトンネル内整備を進めております。また、相鉄・東急直通線事業については、平成31年の開業を目指し、羽沢から新横浜に向かうトンネルの掘進を進めております。」

    JR直通線は平成30年度内、東急直通線は平成31年の開業目標を示し、トンネル工事の進捗を記載している。
一緒に動いた変遷

「ブランド力を活かした事業領域の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブランド力を活かした事業領域の拡大6回
  3. 2二俣川駅南口・いずみ野線沿線等の再開発6回
  4. 3スーパーマーケットの店舗活性化と収益力向上6回
  5. 4集合住宅・戸建住宅232戸の分譲6回
  6. 5宿泊特化型ホテルの新規出店・展開強化6回
  7. 6安全・利便性・人にやさしい駅づくり5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
相鉄ホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
JR線・東急線との相互直通運転による都心乗り入れ|相鉄ホールディングス(9003)の変遷 | Komori