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誠建設工業(8995)・事実減収下で営業・経常増益、純利益は減益直近の決算(2026-08-07)では「その他」

売上減少下での利益改善

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2022その他FY2024-Q3 – 2026-08-072016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「売上高は677百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し252百万円(前年同期比59.3%)の増収となりました。利益に関しましては、営業損失13百万円(前年同四半期は営業損失39百万円)、経常損失8百万円(前年同四半期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」

    従来の「売上減少下」とは異なり、当四半期は増収となった。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小しているが、赤字は継続している。
  2. FY2026減収下で営業・経常増益、純利益は減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,130百万円(前連結会計年度比4.4%減)、営業利益は41百万円(同比106.0%増)、経常利益は37百万円(同比141.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25百万円(同比46.0%減)となりました。」

    売上高は4.4%減少した一方、営業利益は106.0%増、経常利益は141.4%増となった。前期に計上した投資有価証券売却益がなく、親会社株主に帰属する当期純利益は46.0%減少した。
  3. 2026-05-14その他決算

    「売上高は3,130百万円(前連結会計年度比4.4%減)、営業利益は41百万円(同比106.0%増)、経常利益は37百万円(同比141.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25百万円(同比46.0%減)となりました。」

    減収となる一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。
  4. FY2026-H1増収下で営業赤字が継続し、中間純損失が拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上総利益は129百万円となり、前中間連結会計期間と比較し11百万円(前年同期比7.9%)の減益となりました。 当中間連結会計期間の営業損失は60百万円(前中間連結会計期間は営業損失59百万円)となりました。 当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純損失は44百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失4百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増加した一方、売上総利益は7.9%減少し、営業赤字が継続した。中間純損失は4百万円から44百万円へ拡大している。
  5. FY2025増収下で大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,274百万円(前連結会計年度比2.7%増)、営業利益は20百万円(同比88.7%減)、経常利益は15百万円(同比91.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は46百万円(同比64.5%減)となりました。」

    売上高は2.7%増加した一方、営業利益は88.7%減、経常利益は91.9%減となり、増収下で利益が大幅に減少した。
  6. FY2025-H1中間期で減収減益・営業赤字へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業損失は59百万円(前中間連結会計期間は営業利益96百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比33.9%減少し、営業利益は前年同期の96百万円の黒字から59百万円の営業損失へ転じた。経常損失と中間純損失も計上している。
  7. FY2024通期で減収減益へ反転有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,189百万円(前連結会計年度比8.0%減)、営業利益は178百万円(同比43.7%減)、経常利益は192百万円(同比41.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は131百万円(同比40.4%減)となりました。」

    前期の増収増益から、当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。
  8. FY2024-Q3増収下で利益減少へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は446百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し5百万円(前年同期比1.1%)の増益となりました。 (営業利益) 当第3四半期連結累計期間の営業利益は159百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し23百万円(前年同期比13.0%)の減益となりました。 (経常利益) 当第3四半期連結累計期間の経常利益は174百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し20百万円(前年同期比10.5%)の減益となりました。 (親会社株主に帰属する四半期純利益) 当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し13百万円(前年同期比10.2%)の減益となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増、売上総利益は1.1%増となった一方、営業利益13.0%減、経常利益10.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益10.2%減となり、増収下で営業利益以下が減益に転じた。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は282百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し39百万円(前年同期比16.3%)の増益となりました。 当第2四半期連結累計期間の営業利益は96百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し19百万円(前年同期比25.3%)の増益となりました。 当第2四半期連結累計期間の経常利益は106百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し22百万円(前年同期比26.1%)の増益となりました。 当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し14百万円(前年同期比25.2%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比16.3%増加する中、売上総利益16.3%増、営業利益25.3%増、経常利益26.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益25.2%増となり、利益改善が進んだ。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(売上総利益)当第1四半期連結累計期間の売上総利益は127百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し40百万円(前年同期比45.9%)の増益となりました。 (営業利益)当第1四半期連結累計期間の営業利益は36百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し29百万円(前年同期比424.5%)の増益となりました。」

    売上高の35.3%増に加え、売上総利益が45.9%増、営業利益が424.5%増となり、利益改善が進んだ。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,467百万円(前連結会計年度比10.4%増)、営業利益は317百万円(同比50.5%増)、経常利益は328百万円(同比54.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は219百万円(同比51.8%増)となりました。」

    前期の増収増益からさらに売上高10.4%増、営業利益50.5%増、経常利益54.5%増、当期純利益51.8%増となり、利益改善が進んだ。
  12. FY2023-Q3減収下で利益指標が分化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は441百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し1百万円(前年同期比0.4%)の増益となりました。 当第3四半期連結累計期間の営業利益は183百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し2百万円(前年同期比1.6%)の減益となりました。 当第3四半期連結累計期間の経常利益は194百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し5百万円(前年同期比2.7%)の増益となりました。 当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し2百万円(前年同期比2.0%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比0.6%減少する中、売上総利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった一方、営業利益は1.6%減益となり、利益指標が分化している。
  13. FY2023-Q2減収減益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は242百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し32百万円(前年同期比11.7%)の減益となりました。 当第2四半期連結累計期間の営業利益は76百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し35百万円(前年同期比31.7%)の減益となりました。」

    売上高が前年同期比8.6%減少し、売上総利益11.7%減、営業利益31.7%減、経常利益26.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益26.6%減となった。減収減益が続いている。
  14. FY2023-Q1大幅減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は87百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し69百万円(前年同期比44.2%)の減益となりました。当第1四半期連結累計期間の営業利益は7百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し70百万円(前年同期比90.9%)の減益となりました。」

    売上高は前年同期比37.8%減、売上総利益は44.2%減、営業利益は90.9%減となり、前期に進んだ利益回復から大幅な減収減益へ転じた。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,141百万円(前連結会計年度比10.1%増)、営業利益は210百万円(同比37.9%増)、経常利益は212百万円(同比28.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は144百万円(同比28.0%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、営業利益は37.9%、経常利益は28.2%、親会社株主に帰属する当期純利益は28.0%増加した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業利益は186百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し107百万円(前年同期比134.6%)の増益となりました。 当第3四半期連結累計期間の経常利益は189百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し98百万円(前年同期比107.3%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比24.2%増加する中、営業利益は134.6%増、経常利益は107.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は105.8%増となり、利益改善が進んだ。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業利益は112百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し80百万円(前年同期比253.3%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比24.4%増加する中、営業利益は253.3%増、経常利益は187.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は187.1%増となり、利益改善が進んだ。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業利益は77百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し68百万円(前年同期比798.2%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比32.5%増加する中、営業利益は前年同期の8百万円から77百万円へ増加し、前年同期比798.2%の増益となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は2,852百万円(前連結会計年度比2.7%増)、営業利益は152百万円(同比66.6%増)、経常利益は165百万円(同比58.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は113百万円(同比441.9%増)となりました。」

    売上高が2.7%増加する中、営業利益66.6%増、経常利益58.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益441.9%増となり、前期までの減益局面から利益が回復した。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は319百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し37百万円(前年同期比13.5%)の増益となりました。 当第3四半期連結累計期間の営業利益は79百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し46百万円(前年同期比143.7%)の増益となりました。 当第3四半期連結累計期間の経常利益は91百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し46百万円(前年同期比105.0%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比0.3%減少する一方、売上総利益は13.5%増、営業利益は143.7%増、経常利益は105.0%増となり、売上減少下での利益改善が進んだ。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は185百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し7百万円(前年同期比3.7%)の減益となりました。 当第2四半期連結累計期間の営業利益は31百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し2百万円(前年同期比10.4%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比6.7%減少し、売上総利益も3.7%減少する一方、営業利益は10.4%増加した。売上減少下での営業利益改善が続いている。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は87百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し14百万円(前年同期比19.5%)の増益となりました。 当第1四半期連結累計期間の営業利益は8百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し15百万円(前年同期7百万円の営業損失)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比17.5%増加する中、売上総利益は19.5%増加し、営業利益は前年同期の7百万円の損失から8百万円の黒字へ転じた。売上増加下で利益が回復している。
  23. FY2020通期で大幅減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は2,750百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益は77百万円(同比54.5%減)、経常利益は104百万円(同比45.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20百万円(同比84.5%減)となりました。」

    前年の通期減収減益からさらに利益減少幅が拡大し、親会社株主に帰属する当期純利益は84.5%減となった。
  24. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業利益は22百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し84百万円(前年同期比78.8%)の減益となりました。」

    営業利益は前年同期比78.8%減と大幅に減益したが、22百万円の営業黒字は維持している。売上高、売上総利益、経常利益、純利益も前年同期比で減少した。
  25. FY2020-Q2大幅減益だが営業黒字に回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業利益は23百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し84百万円(前年同期比78.3%)の減益となりました。」

    前年同期比78.3%の営業減益となったが、前四半期の営業損失からは営業黒字に戻っている。売上高、売上総利益、経常利益、純利益も前年同期比で減少した。
  26. FY2020-Q1売上・利益が大幅減少し営業赤字有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は70百万円(戸建分譲住宅事業が56百万円、不動産仲介事業が14百万円)となり、前第1四半期連結累計期間と比較し85百万円(前年同期比54.9%)の減益となりました。 当第1四半期連結累計期間の営業損失は9百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し77百万円(前年同期67百万円の営業利益)の減益となりました。」

    売上高が前年同期比49.7%減少し、売上総利益と経常利益も大幅減益となった。営業利益は前年同期の67百万円の黒字から9百万円の営業損失へ転じた。
  27. FY2019再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,047百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は169百万円(同比42.6%減)、経常利益は194百万円(同比37.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は134百万円(同比35.9%減)となりました。」

    前年の通期増収増益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも減少する状態が確認された。
  28. FY2019-Q3売上・利益とも減少へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は363百万円(戸建分譲住宅事業が313百万円、不動産仲介事業が49百万円)となり、前第3四半期連結累計期間と比較し87百万円(前年同期比19.4%)の減益となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益は107百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し82百万円(前年同期比43.4%)の減益となりました。当第3四半期連結累計期間の経常利益は127百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し76百万円(前年同期比37.5%)の減益となりました。当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し51百万円(前年同期比36.9%)の減益となりました。」

    売上高が前年同期比12.8%減となる中、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。前四半期までの増益傾向から、売上・利益とも減少へ転じている。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業利益は108百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し10百万円(前年同期比10.4%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比19.7%増となる中、売上総利益は4.2%、営業利益は10.4%、経常利益は13.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.6%増加した。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は156百万円(戸建分譲住宅事業が135百万円、不動産仲介事業が20百万円)となり、前第1四半期連結累計期間と比較し38百万円(前年同期比32.9%)の増益となりました。当第1四半期連結累計期間の営業利益は67百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し36百万円(前年同期比117.5%)の増益となりました。当第1四半期連結累計期間の経常利益は79百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し37百万円(前年同期比89.9%)の増益となりました。当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は53百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し25百万円(前年同期比88.4%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比48.6%増となる中、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増益となり、利益改善が四半期でも続いた。
  31. FY2018通期で売上・利益とも増加へ反転有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,508百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益は294百万円(同比17.0%増)、経常利益は310百万円(同比17.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は210百万円(同比20.4%増)となりました。」

    四半期では売上増加下で利益減少が続いていたが、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は450百万円(戸建分譲住宅事業が391百万円、不動産仲介事業が59百万円)となり、前第3四半期連結累計期間と比較し18百万円(前年同期比3.9%)の減益となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益は190百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し9百万円(前年同期比5.0%)の減益となりました。」

    売上高は前年同期比19.3%増加した一方、売上総利益は3.9%減、営業利益は5.0%減となり、売上増加下で利益が減少する傾向が続いている。
  33. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は272百万円(戸建分譲住宅事業が231百万円、不動産仲介事業が40百万円)となり、前第2四半期連結累計期間と比較し16百万円(前年同期比5.8%)の減益となりました。当第2四半期連結累計期間の営業利益は98百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し9百万円(前年同期比8.4%)の減益となりました。」

    売上高は前年同期比14.4%増加した一方、売上総利益は5.8%減、営業利益は8.4%減となり、売上増加下で利益が減少した。
  34. FY2018-Q1売上増加下で利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は117百万円(戸建分譲住宅事業が97百万円、不動産仲介事業が19百万円)となり、前第1四半期連結累計期間と比較し30百万円(前年同期比20.8%)の減益となりました。当第1四半期連結累計期間の営業利益は31百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比較し21百万円(前年同期比41.1%)の減益となりました。」

    売上高は前年同期比7.7%増加した一方、売上総利益は20.8%減、営業利益は41.1%減、経常利益は32.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.2%減となった。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業利益は200百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比較し116百万円(前年同期比140.5%)の増益となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%減少した一方、売上総利益は28.6%増、営業利益は140.5%増、経常利益は112.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は100.3%増となり、売上減少下での利益改善がさらに進んだ。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は289百万円(戸建分譲住宅事業が249百万円、不動産仲介事業が39百万円)となり、前第2四半期連結累計期間と比較し70百万円(前年同期比32.1%)の増益となりました。当第2四半期連結累計期間の営業利益は107百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し79百万円(前年同期比291.4%)の増益となりました。当第2四半期連結累計期間の経常利益は116百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比較し75百万円(前年同期比187.0%)の増益となりました。」

    売上高は前年同期比18.0%減少した一方、売上総利益、営業利益、経常利益はいずれも増益となった。
一緒に動いた変遷

「有利子負債への依存」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

66332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債への依存6回
  3. 2売上債権・たな卸資産増加による営業キャッシュ・フロー悪化6回
  4. 3資金調達手段の多様化と自己資本の充実3回
  5. 4売上高総利益率15%以上の確保3回
  6. 5請負住宅事業を建売住宅事業と並ぶ二本柱へ拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
誠建設工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
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売上減少下での利益改善|誠建設工業(8995)の変遷 | Komori