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決算8995誠建設工業不動産

2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期の売上高は前年同期比59.3%増の677百万円となり、営業・経常・最終損失はいずれも縮小した。一方、各段階の損益はなお赤字で、通期予想は据え置かれた。

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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高677百万円前年比 +59.3%進捗 19.2%
営業利益-13百万円
経常利益-8百万円
純利益(親会社株主帰属)-5百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△2.75円
期末の財政状態
総資産6,925百万円
うち純資産 4,154 百万円自己資本比率 60.0%前期末比 -1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高戸建分譲住宅事業 668,482千円(前年比 +60.6%)、不動産仲介事業 100千円(前年比 -96.3%)、不動産賃貸事業 8,915千円(前年比 +40.3%)
セグメント別利益戸建分譲住宅事業 84,692千円、不動産仲介事業 14,285千円、不動産賃貸事業 5,791千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,535百万円(前年比 +12.9%)
営業利益115百万円(前年比 +180.5%)
経常利益105百万円(前年比 +183.8%)
純利益70百万円(前年比 +180.0%)
年間配当予想25.00円 → 25.00円(0.0%)
業績の増減要因

耐震・制震などの付加価値化に注力し販売促進を行った結果

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 該当事項なし
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費2,866千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無、対象者:該当なし
期末発行済株式数2,012,000株
期末自己株式数274株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高677百万円(前年比 +59.3%)
営業利益-13百万円
経常利益-8百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-5百万円
1株当たり当期純利益△2.75円
自己資本比率当期末 60.0% / 前期末 61.7%
総資産6,925百万円
純資産4,154百万円
通期業績予想売上高 3,535百万円(前年比 +12.9%) / 営業利益 115百万円(前年比 +180.5%) / 経常利益 105百万円(前年比 +183.8%) / 純利益 70百万円(前年比 +180.0%)
年間配当予想25.00円 → 25.00円(0.0%)
セグメント別売上高戸建分譲住宅事業 668,482千円(前年比 +60.6%)、不動産仲介事業 100千円(前年比 -96.3%)、不動産賃貸事業 8,915千円(前年比 +40.3%)
セグメント別利益戸建分譲住宅事業 84,692千円、不動産仲介事業 14,285千円、不動産賃貸事業 5,791千円
減価償却費2,866千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無、対象者:該当なし
期末発行済株式数2,012,000株
期末自己株式数274株
業績の増減要因耐震・制震などの付加価値化に注力し販売促進を行った結果
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

耐震・制震などの付加価値化に注力し、販売促進を行った結果。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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