Komori
FJネクストホールディングス(8935)・施策前進

自社・他社物件の管理受託拡大による収益力向上

FY2017に初出。34回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY2027-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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不動産管理運営受託の拡大34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は20,466戸、建物管理棟数は390棟(26,688戸)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数は前年同期の19,621戸から20,466戸、建物管理棟数は374棟から390棟へ増加した。一方、セグメント利益は前年同期比18.1%減となった。
  2. 2026-07-31前進決算

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は20,447戸、建物管理棟数は389棟(26,641戸)となりました。」

    新規管理受託・外部受注により、賃貸管理戸数と建物管理棟数が前年度末から増加した。一方、管理事業のセグメント利益は前年同四半期を下回った。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は20,307戸、建物管理棟数は385棟(26,262戸)となりました。」

    賃貸管理戸数は19,470戸から20,307戸、建物管理棟数は370棟から385棟へ増加した。売上高は増加した一方、IT投資や人件費上昇によりセグメント利益は7.8%減少した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は19,621戸、建物管理棟数は374棟(25,392戸)となりました。 当中間連結会計期間における不動産管理事業の売上高は21億20百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益5億60百万円(前年同期比1.7%減)となりました。」

    新規管理受託・外部受注により、賃貸管理戸数19,621戸、建物管理棟数374棟へ増加した。売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比1.7%減となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は19,470戸、建物管理棟数は370棟(25,039戸)となりました。当連結会計年度における不動産管理事業の売上高は42億14百万円(前連結会計年度比5.8%増)、セグメント利益12億1百万円(前連結会計年度比10.5%増)となりました。」

    賃貸管理戸数は19,470戸、建物管理棟数は370棟へ増加し、売上高・セグメント利益も前年度を上回った。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は18,898戸、建物管理棟数は363棟(24,550戸)となりました。 当中間連結会計期間における不動産管理事業の売上高は20億98百万円(前年同期比8.0%増)、セグメント利益5億69百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数18,898戸、建物管理棟数363棟へ増加し、売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は18,522戸、建物管理棟数は353棟となりました。 当第3四半期連結累計期間における不動産管理事業の売上高は29億43百万円(前年同四半期比9.1%増)、セグメント利益7億97百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。」

    新規管理受託や外部受注を進め、賃貸管理戸数18,522戸、建物管理棟数353棟となった。売上高・セグメント利益も前年同期を上回り、管理事業の収益力向上に進展がみられる。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は18,522戸、建物管理棟数は353棟となりました。 当第2四半期連結累計期間における不動産管理事業の売上高は19億43百万円(前年同四半期比8.7%増)、セグメント利益5億29百万円(前年同四半期比25.6%増)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数18,522戸、建物管理棟数353棟となった。売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は18,230戸、建物管理棟数は347棟となりました。 当第1四半期連結累計期間における不動産管理事業の売上高は9億58百万円(前年同四半期比9.8%増)、セグメント利益2億64百万円(前年同四半期比28.3%増)となりました。」

    賃貸管理戸数18,230戸、建物管理棟数347棟へ増加し、売上高・セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は18,185戸、建物管理棟数は346棟となりました。以上の結果、不動産管理事業の売上高は36億52百万円(前連結会計年度比4.8%増)、セグメント利益9億48百万円(前連結会計年度比7.5%増)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数18,185戸、建物管理棟数346棟へ増加し、売上高・セグメント利益も前年を上回った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は17,723戸、建物管理棟数は337棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は26億97百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益6億60百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数17,723戸、建物管理棟数337棟へ増加した。売上高・セグメント利益も前年同期を上回り、前四半期までの利益減少から改善している。
  12. FY2023-Q2管理件数増加も利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は17,595戸、建物管理棟数は335棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は17億87百万円(前年同四半期比3.8%増)、セグメント利益4億21百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数17,595戸、建物管理棟数335棟へ増加した。売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比2.0%減となった。
  13. FY2023-Q1管理件数増加も利益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託を進め、賃貸管理戸数は17,396戸、建物管理棟数は330棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は8億73百万円(前年同四半期比4.7%増)、セグメント利益2億6百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。」

    新規管理受託により、賃貸管理戸数は17,111戸から17,396戸、建物管理棟数は316棟から330棟へ増加した。売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同四半期を下回った。
  14. FY2022管理件数増加も利益減継続有価証券報告書

    「賃貸管理戸数は17,432戸、建物管理棟数は327棟となりました。以上の結果、不動産管理事業の売上高は34億85百万円(前連結会計年度比10.2%増)、セグメント利益8億82百万円(前連結会計年度比1.8%減)となりました。」

    管理戸数は17,080戸から17,432戸、建物管理棟数は311棟から327棟へ増加し、売上高も増加した一方、セグメント利益は898百万円から882百万円へ減少した。
  15. FY2022-Q3管理件数増加も利益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託により管理件数が増加し、賃貸管理戸数は17,133戸、建物管理棟数は320棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は25億64百万円(前年同四半期比10.7%増)、セグメント利益6億21百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。」

    新規管理受託により賃貸管理戸数17,133戸、建物管理棟数320棟となり、売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比4.2%減となった。
  16. FY2022-Q2管理件数増加も利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託や外部受注等を進め、賃貸管理戸数は17,096戸、建物管理棟数は318棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は17億22百万円(前年同四半期比12.3%増)、セグメント利益4億30百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    新規管理受託や外部受注により、賃貸管理戸数17,096戸、建物管理棟数318棟となり、売上高は増加した。一方、セグメント利益は前年同期比1.5%減となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託により管理件数が増加し、賃貸管理戸数は17,111戸、建物管理棟数は316棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は8億33百万円(前年同四半期比11.8%増)、セグメント利益2億22百万円(前年同四半期比6.0%増)となりました。」

    自社グループ開発物件の新規管理受託により、賃貸管理戸数17,111戸、建物管理棟数316棟となった。売上高・セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、自社グループ開発物件の新規管理受託により管理件数が増加し、賃貸管理戸数は17,080戸、建物管理棟数は311棟となりました。以上の結果、不動産管理事業の売上高は31億62百万円(前連結会計年度比8.7%増)、セグメント利益8億98百万円(前連結会計年度比13.4%増)となりました。」

    自社グループ開発物件の新規管理受託により、賃貸管理戸数17,080戸、建物管理棟数311棟へ増加し、売上高・セグメント利益も前年を上回った。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託により管理件数が増加し、賃貸管理戸数は16,513戸、建物管理棟数は303棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は23億17百万円(前年同四半期比9.0%増)、セグメント利益6億48百万円(前年同四半期比24.2%増)となりました。」

    自社グループ開発物件の新規管理受託により、賃貸管理戸数16,513戸、建物管理棟数303棟となった。売上高・セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託により管理件数が増加し、賃貸管理戸数は16,234戸、建物管理棟数は299棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は15億33百万円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益4億36百万円(前年同四半期比10.1%増)となりました。」

    自社グループ開発物件の新規管理受託により、賃貸管理戸数16,234戸、建物管理棟数299棟となった。売上高・セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託により管理件数が増加し、賃貸管理戸数は16,180戸、建物管理棟数は296棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は7億46百万円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益2億10百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。」

    自社グループ開発物件の新規管理受託により、賃貸管理戸数16,180戸、建物管理棟数296棟となり、売上高・セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  22. FY2020-Q2管理件数増加も人件費で利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社グループ開発物件の新規管理受託に加え、外部受注を積極的に進めたことで管理件数が増加し、賃貸管理戸数は15,203戸、建物管理棟数は284棟となりました。 以上の結果、不動産管理事業の売上高は13億99百万円(前年同四半期比9.3%増)となり、一方で人件費等の増加により、セグメント利益3億96百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」

    自社グループ開発物件の新規管理受託と外部受注により、賃貸管理戸数15,203戸、建物管理棟数284棟へ増加した。一方、人件費等の増加によりセグメント利益は前年同四半期を下回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高7億3百万円(前年同四半期比11.9%増)、セグメント利益2億3百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
  24. FY2019管理物件増加も利益微減有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高26億6百万円(前連結会計年度比11.6%増)、セグメント利益8億52百万円(前連結会計年度比0.8%減)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に売上高は増加した一方、セグメント利益は前年をわずかに下回った。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高19億21百万円(前年同四半期比13.6%増)、セグメント利益6億37百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高12億80百万円(前年同四半期比14.1%増)、セグメント利益4億18百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
  27. FY2019-Q1管理物件増加も利益減有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加により、売上高6億28百万円(前年同四半期比11.3%増)となりましたが、販管費の増加等により、セグメント利益1億99百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。」

    管理物件の増加を背景に売上高は増加した一方、販管費の増加等によりセグメント利益は前年同四半期を下回った。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高23億36百万円(前連結会計年度比8.4%増)、セグメント利益8億58百万円(前連結会計年度比9.6%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年を上回った。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高16億92百万円(前年同四半期比6.8%増)、セグメント利益5億96百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高11億22百万円(前年同四半期比6.9%増)、セグメント利益4億3百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「不動産管理事業は、管理物件の増加等により、売上高5億64百万円(前年同四半期比8.4%増)、セグメント利益2億6百万円(前年同四半期比13.1%増)となりました。」

    管理物件の増加等を背景に、不動産管理事業の売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「「ガーラマンションシリーズ」及び「ガーラ・レジデンスシリーズ」の新規管理受託を中心に、他社物件の管理受託も推進し、収益力の向上を図ってまいります。」

    自社ブランド物件に加えて他社物件の管理受託も進め、不動産管理事業の収益力を高める施策を新たに具体化している。
一緒に動いた変遷

「中古マンション売買の拡充」は、この変遷が動いた34回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181714121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中古マンション売買の拡充18回
  3. 2財務基盤の維持・充実17回
  4. 3建設事業の技術力・受注力向上による収益基盤強化14回
  5. 4ファミリーマンションの継続的な供給12回
  6. 5継続的かつ利益に応じた安定配当11回
  7. 6第1四半期の増収増益11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FJネクストホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社・他社物件の管理受託拡大による収益力向上|FJネクストホールディングス(8935)の変遷 | Komori