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サンフロンティア不動産(8934)・目標前進

2023年3月期のホテル売上高140億円・運営客室数5000室

FY2018に初出。18回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2021 – FY2023-Q1後退FY20232018: 120182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ホテル事業の運営施設拡大と大型改装32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「引き続き、2033年に運営客室数10,000室の目標を目指し、順調に事業を強化しております。」

    提出日現在の運営規模は38軒・4,217室となり、2033年10,000室目標に向けて3ホテル開業と2ホテルのM&Aを実施した。
  2. 2026-05-11前進決算

    「引き続き、2033年に運営客室数10,000室の目標を目指し、順調に事業を強化しております。」

    2033年の運営客室数10,000室目標を再掲し、当期末の運営客室数は34ホテル・3,690室となった。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2033年に運営客室数10,000室の目標を目指し、順調に事業を拡大しております。」

    従来の2023年3月期末5,000室目標が再掲されない中、2033年に運営客室数10,000室を目指す新たな長期目標を示した。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「今回のホテル売却によって回収した資金につきましては、今後、「たびのホテル」ブランドと分譲型ホテルコンドミニアムを中心に、M&Aを含むホテル開発に再投資して事業を拡大してまいります。」

    従来の2023年3月期運営客室数5,000室という個別目標は再掲されず、ホテル売却後はブランド・分譲型ホテルコンドミニアム・M&Aへの再投資による拡大方針が示された。
  5. FY2023-Q2ホテル売却に伴う運営客室数減少有価証券報告書

    「②ホテル運営事業では、「四条河原町温泉 空庭テラス京都」「四条河原町温泉 別邸 鴨川」を6月に開業し、11月10日時点で合計22ホテル(2,612室)を運営しております。なお、8月末に売却を発表いたしました3ホテルのうち、2ホテルの引渡しを10月末に行いました。」

    京都2ホテルの開業により運営ホテル数は22ホテルとなったが、3ホテル売却のうち2ホテルを引き渡したため、運営客室数は前四半期の2,993室から2,612室へ減少した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「②ホテル運営事業では、当期に「四条河原町温泉 空庭テラス京都」「四条河原町温泉 別邸 鴨川」を6月に開業、合計22ホテル(2,993室)を運営しております。」

    2023年3月期末の運営客室数5,000室という中期目標に向け、京都で2ホテルを開業し、運営ホテルは22ホテル・2,993室へ拡大した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「②ホテル運営事業では、当期の7月に「たびのホテルlit松本」を開業、合計20ホテル(2,859室)を運営しております。」

    2023年3月期末の運営客室数5,000室という目標に向け、松本での開業により運営ホテルは20ホテル・2,859室へ拡大した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当期6月に「HIYORIチャプター京都トリビュートポートフォリオホテル」「たびのホテルlit宮古島」を開業、合計19ホテル(2,683室)を運営しております。」

    運営客室数5,000室の中期目標に向け、京都・宮古島での開業により運営ホテルは19ホテル・2,683室となった。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「沖縄県恩納村で開発を進め2020年12月に竣工した、分譲型コンドミニアムホテル「HIYORIオーシャンリゾート沖縄(203区画)」の販売が順調に進捗し、合計159区画の引き渡しが完了。」

    ホテル運営客室の拡大に加え、沖縄の分譲型コンドミニアムホテルが2020年12月に竣工し、203区画中159区画の引渡しを完了した。
  10. FY2021-Q2販売進捗と新規開発見合わせが併存有価証券報告書

    「③ホテル開発事業においては、沖縄県恩納村にて進めている当社初の分譲型コンドミニアムホテル「日和オーシャンリゾート沖縄(203区画)」の開発が順調に進捗しており、第一期販売から第五期販売まで合計135区画について、登録完売となりました。また、11月より第六期販売(5区画)を開始いたしました。一方、コロナ禍の影響によって観光事業の今後の見通しが不透明であることを鑑み、現在建築中のホテルを除き、新規案件への取り組みは見合わせております。」

    沖縄の203区画の分譲型コンドミニアムホテルでは第1期から第5期まで135区画が登録完売となり、第6期5区画の販売を開始した。一方、建築中のホテルを除く新規案件への取り組みは見合わせている。
  11. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「一方、コロナ禍によって観光事業の今後の見通しが厳しいことに鑑み、ホテル新規開発案件への取り組みは見合わせております。」

    2023年3月期末の運営客室数5,000室という目標自体の変更は記載されていないが、その達成手段の一つであるホテル新規開発案件への取り組みを見合わせている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月に「たびのホテル倉敷水島」(155室)が開業し、3月末時点で国内16ホテル(2,108室)を運営しております(2020年4月には「たびのホテル鹿島」(194室)が開業し、17ホテル(2,302室)となりました)。」

    運営客室数5,000室の中期目標に向け、国内運営ホテルは16ホテル・2,108室へ拡大し、提出日までには鹿島開業により17ホテル・2,302室となった。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「①ホテル運営事業においては、2019年10月にコートヤード・バイ・マリオット大阪本町(193室)、同年12月に日和ホテル東京銀座EAST(135室)がそれぞれ開業し、12月時点で国内で14ホテル(1,953室)を運営しております(2020年2月にはたびのホテル倉敷水島(155室)が開業し、15ホテル(2,108室)となります)。」

    2023年3月期末の運営客室数5,000室という目標に向け、運営ホテルは12ホテル・1,625室から14ホテル・1,953室へ拡大した。2020年2月には15ホテル・2,108室となる計画も示している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「①ホテル運営事業においては、9月時点で国内で12ホテル(1,625室)を運営しております(10月1日にはコートヤード・バイ・マリオット大阪本町(193室)を開業し、10月時点では13ホテル1,818室)。今後については、当社グループが自ら開発し、所有、運営する方式、外部のオーナー様が開発・所有するホテルを当社グループが長期賃借する方式、加えてM&A等多様な方法を活用して運営ホテル数の拡大を図っております。」

    2023年3月期末の運営客室数5,000室という目標に向け、運営ホテルは12ホテル1,625室から、10月1日の大阪本町開業後に13ホテル1,818室へ拡大した。複数の運営方式とM&Aを用いる拡大手段を継続している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「①ホテル運営事業においては、国内で12ホテル(1,625室)を運営しております。今後については、当社グループが自ら開発し、所有、運営する方式、外部のオーナー様が開発・所有するホテルを当社グループが長期賃借する方式、加えてM&A等多様な方法を活用して運営ホテル数の拡大を図っております。」

    2023年3月期末の運営客室数5,000室という目標に向け、国内運営ホテルは12ホテル1,625室へ拡大した。自社開発・所有・運営、長期賃借、M&Aを組み合わせた拡大方法を継続している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループが国内で運営するホテルは2019年3月31日現在10箇所1,191室となっており、今後の展開として、2019年には大阪なんば(5月)、大阪本町(10月)、東銀座(12月)、2020年には倉敷水島(2月)、鹿島(3月)の計5箇所897室の新規オープンを予定いたしております。」

    2023年3月期末の稼働客室数5,000室という目標に向け、運営実績を10箇所1,191室まで拡大し、2019年・2020年の計5箇所897室の開業計画を具体化している。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループが国内で運営するホテルは2018年12月31日現在10箇所1,191室となっており、2019年には大阪なんば、大阪本町、東銀座3箇所の新規オープンを予定いたしております。また、沖縄県恩納村において当社初の分譲型コンドミニアムホテル「日和オーシャンリゾート沖縄」の開発プロジェクトを2018年11月30日に着工し、2019年2月16日より第一期登録受付を開始いたします。加えて、M&Aや、当社グループが自ら開発し、所有、運営する方式、また外部のオーナー様が開発・所有するホテルを当社グループが長期賃借する方式等、多様な方法を活用して運営ホテル数の拡大を図っております。」

    運営客室数5,000室の目標に向け、国内運営ホテルは10箇所1,191室となった。2019年の3施設開業予定、沖縄での新規ホテル着工、M&A・自社開発・長期賃借など複数方式による拡大を進めている。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「●ホテル運営事業 2023年3月期売上高140億、運営客室数5,000室・ホテル:2023年3月期末における稼働客室数5,000室を目指し、開発・賃借・再生・M&A等の多様な方法で取り組む。」

    ホテル運営事業について、2023年3月期売上高140億円、同期期末の稼働客室数5,000室を目標とし、開発・賃借・再生・M&Aを手段として示している。
一緒に動いた変遷

「インバウンド向け都市型観光ホテル事業の展開」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13121110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インバウンド向け都市型観光ホテル事業の展開13回
  3. 2ホテル事業による宿泊施設不足への対応と観光立国への貢献12回
  4. 3東京都心部の中小型オフィスビルに集中した不動産再生モデル11回
  5. 4スペースレンタル事業による都市インフラストックの活用10回
  6. 5売上高・利益の拡大と収益基盤の成長10回
  7. 6フロー型からフロー・ストック両足型への収益構造転換9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンフロンティア不動産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年3月期のホテル売上高140億円・運営客室数5000室|サンフロンティア不動産(8934)の変遷 | Komori