介護医療関連事業を将来の基幹事業の一つへ育成
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、接遇品質の向上や終末期対応等の運営体制強化に取り組むとともに、重度要介護者や医療依存度の高い方への対応力向上を進め、サービスの付加価値向上に努めました。また、人材確保を最優先課題と位置づけ、新卒採用の強化、福利厚生の拡充、賃金水準の見直し、並びにミャンマーやネパール等からの特定技能・技能実習生の受け入れ拡大を進めるとともに、DXを活用した間接業務の集約等にも取り組み、中長期的な事業基盤の強化を図りました。なお、当連結会計年度末時点において、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅について、39施設1,783室の運営を行っております。」
終末期対応、重度要介護者への対応、人材確保、外国人材受け入れ、DXによる間接業務集約を進め、運営規模は39施設1,783室となった。売上高は9.5%増、営業利益は22.3%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、接遇品質の向上や終末期対応等の運営体制強化に取り組みました。また、DXを活用した間接業務集約を進めるとともに、新卒採用の強化や福利厚生充実に加え、ミャンマーやネパール等からの特定技能・技能実習生受け入れを拡大し、多様な人材の確保と中長期的な事業基盤の強化に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は3,831百万円(同10.8%増)、営業利益は236百万円(同37.2%増)となりました。」
接遇品質、終末期対応、DXによる間接業務集約、新卒採用・福利厚生、ミャンマー・ネパール等からの人材受け入れを具体化し、増収増益となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、新たに兵庫県宝塚市、神戸市、また、京都市で住宅型有料老人ホームを開設するなど、需要拡大が見込め、且つ顧客単価の高い関西圏中心部における開発に取り組みました。また、施設における接遇の向上や終末期ケアに重点を置いた運営体制の構築に取り組むとともに、介護福祉士の手当拡充のほか、新たに外国人技能実習生の採用を推進し、多様な人材活用を可能にする基盤整備に注力し、顧客価値の向上と安定的な人材確保の両立を目指しました。なお、当連結会計年度末時点において、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅について、39施設1,783室の運営を行っております。」
兵庫県宝塚市・神戸市・京都市で新施設を開設し、運営規模は39施設1,783室へ拡大した。終末期ケア、接遇向上、介護福祉士手当の拡充、外国人技能実習生の採用も具体化した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年10月に京都府では2施設目となる住宅型有料老人ホーム『アルファリビング京都西ノ京』を開設しました。また、施設における接遇の向上や終末期ケアに重点を置いた運営体制の構築に取り組むとともに、新たに外国人技能実習生の採用を推進し、多様な人材活用を可能にする基盤整備に注力し、顧客価値の向上と安定的な人材確保の両立を目指しました。」
京都府で2施設目となる施設を2024年10月に開設した。接遇向上、終末期ケア、外国人技能実習生の採用を通じた顧客価値向上と人材確保の施策が具体化された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、2023年7月に兵庫県西宮市で介護付き有料老人ホーム『アルファリビング西宮北口』、2023年12月に大阪府吹田市でサービス付き高齢者向け住宅『アルファリビング吹田千里丘』を開設いたしましたが、需要拡大が見込め、且つ顧客単価の高い関西圏中心部における開発に引き続き取り組みました。また、終末期ケアの他、特定疾患や重度要介護者の受け入れを可能とする運営体制の構築などに取り組みました。」
関西圏中心部で2023年7月と12月に2施設を開設し、終末期ケア、特定疾患・重度要介護者の受け入れ体制構築を継続した。介護医療関連事業は増収増益となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、2023年7月に兵庫県西宮市で介護付き有料老人ホーム『アルファリビング西宮北口』、2023年12月に大阪府吹田市でサービス付き高齢者向け住宅『アルファリビング吹田千里丘』を開設するなど、需要拡大が見込め、且つ顧客単価の高い関西圏中心部における開発に取り組みました。また、終末期ケアの他、特定疾患や重度要介護者の受け入れを可能とする運営体制の構築などに取り組みました。」
2023年7月と12月に関西圏中心部で2施設を開設し、終末期ケア、特定疾患・重度要介護者の受け入れ体制構築を継続した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、2023年7月に兵庫県西宮市で介護付有料老人ホーム『アルファリビング西宮北口』を開設するなど、需要拡大が見込め、且つ顧客単価の高い関西圏中心部における開発に取り組みました。また、終末期ケアの他、特定疾患や重度要介護者の受け入れを可能とする運営体制の構築に注力いたしました。」
2023年7月の介護付き有料老人ホーム開設により関西圏中心部での開発が具体化した。終末期ケア、特定疾患・重度要介護者の受け入れ体制構築も新たな施策として示された。 - FY2023-Q3売上増加も営業減益有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安全安心の確保を優先しながら、運営する有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅において、標準予防策の徹底と面会制限の緩和を両立させる等、顧客価値の向上に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は4,496百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は168百万円(同8.7%減)となりました。」
標準予防策と面会制限緩和を両立させる運営を継続した。売上高は3.1%増加した一方、営業利益は前年同期比8.7%減少した。 - FY2023-Q2スタッフ不足・退去者増加・原価高騰による利益減少有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安全安心の確保を優先しながら、運営する有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅において、標準予防策の徹底と面会制限の緩和を両立させる等、顧客価値の向上に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は3,002百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は111百万円(同32.9%減)となりました。なお、営業利益の減少の主な要因は、新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う施設スタッフの不足や施設退去者の増加により介護売上が減少したこと、また食材や光熱費等の原価高騰によるものであります。」
標準予防策と面会制限緩和を両立させる運営を継続した一方、感染再拡大に伴うスタッフ不足・退去者増加と食材・光熱費等の原価高騰により、営業利益は前年同期比32.9%減となった。 - FY2023-Q1面会制限緩和とスタッフ不足による利益減少有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安全安心の確保を目的とし、運営する有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅において、標準予防策の徹底と面会制限の緩和を両立させる等、顧客価値の向上に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は1,480百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は37百万円(同58.5%減)となりました。」
標準予防策の徹底と面会制限の緩和を両立させる運営を行った。売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比58.5%減となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安全安心を第一に、運営する有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅における感染対策に注力しました。また、特定施設入居者生活介護事業者の認可を受けるべく、公募事業に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は4,359百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は184百万円(同15.8%増)となりました。」
感染対策と特定施設入居者生活介護事業者の認可に向けた公募事業を継続し、売上高は前年同期比3.4%増、営業利益は同15.8%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安全安心を第一に、運営する有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅における感染対策に注力しました。また、特定施設入居者生活介護事業者の認可を受けるべく、公募事業に取り組みました。」
感染対策の継続に加え、特定施設入居者生活介護事業者の認可取得を目的とする公募事業への取り組みが新たに具体化された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安心安全を第一に、感染対策を十分に講じながら、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅の運営に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は1,458百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は89百万円(同6.5%増)となりました。」
感染対策を講じながら施設運営を継続し、売上高は前年同期比3.2%増、営業利益は同6.5%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、お客様の安心安全を第一に、感染対策を十分に講じながら、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅の運営に取り組みました。この結果、介護医療関連事業の売上高は4,214百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は159百万円(同7.7%増)となりました。」
感染対策を講じながら施設運営を継続し、売上高は前年同期比9.8%増、営業利益は同7.7%増となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、引き続き、訪問看護事業の拡大に注力し、より医療依存度の高いお客様の受け入れを可能にする体制の構築を進めました。また、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅については、2020年5月にオープンした介護付き有料老人ホーム「アルファリビング長崎大浦」(長崎県長崎市)を合わせて、33施設1,492室の運営を行っております。」
訪問看護事業の拡大と、より医療依存度の高い顧客を受け入れる体制構築を継続した。運営規模は33施設1,492室で、前四半期から実質的な変更はない。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「引き続き、訪問看護事業の拡大に注力し、より医療依存度の高いお客様の受け入れを可能にする体制の構築を進めております。また、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅については、2020年5月にオープンした介護付き有料老人ホーム「アルファリビング長崎大浦」(長崎県長崎市)を合わせて、33施設1,492室の運営を行っております。」
訪問看護事業の拡大と、より医療依存度の高い顧客を受け入れる体制構築を継続した。2020年5月開設の施設を含め、運営規模は33施設1,492室となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、訪問看護事業の拡大に注力し、より医療依存度の高いお客様の受け入れを可能にする体制の構築を進めました。」
介護医療関連事業について、従来の施設拡大・稼働率向上等に加え、訪問看護事業の拡大と、より医療依存度の高い顧客を受け入れる体制構築が具体的な施策として示された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年12月に当事業の32施設目となるサービス付き高齢者向け住宅「アルファリビング鹿児島上荒田」(鹿児島県鹿児島市)をオープンいたしました。」
サービス付き高齢者向け住宅の32施設目を2019年12月に開設した。売上高・営業利益は施設売却の影響で前年同期を下回ったが、施設拡大の具体的な進展が示された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年9月に当事業の31施設目となるサービス付き高齢者向け住宅「アルファリビング姫路城北」(兵庫県姫路市)をオープンいたしました。」
サービス付き高齢者向け住宅の31施設目を2019年9月に開設した。介護医療関連事業の施設拡大に具体的な進展が示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末時点において、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅について、30施設1,338室の運営を行っております。この結果、介護医療関連事業の売上高は5,984百万円(前期比37.0%増)、営業利益は247百万円(前期は営業損失144百万円)となりました。」
30施設1,338室の運営規模を維持しつつ、売上高は37.0%増加し、営業損益は144百万円の損失から247百万円の利益へ転換した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、引き続き、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、サービスの拡充と品質の向上及び運営の効率化を推進してまいりました。」
サービス拡充・品質向上・運営効率化を継続し、売上高は4,755百万円(前年同期比46.2%増)、営業利益は前年同期の営業損失96百万円から212百万円へ改善した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、引き続き、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、サービスの拡充と品質の向上及び運営の効率化を推進してまいりました。この結果、介護医療関連事業の売上高は3,556百万円(前年同期比63.6%増)、営業利益は202百万円(前年同期は営業損失49百万円)となりました。」
サービス拡充・品質向上・運営効率化を継続し、売上高は63.6%増加した。営業損益は前年同期の49百万円の損失から202百万円の利益に転じた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、引き続き、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、サービスの拡充と品質の向上及び運営の効率化を推進してまいりました。また、運営は引き続き当社グループにて実施いたしますが、当初より売却予定であった「アルファリビング高松紺屋町」(香川県高松市)の売却を実施いたしました。この結果、介護医療関連事業の売上高は2,369百万円(前年同期比120.0%増)、営業利益は175百万円(前年同期は営業損失33百万円)となりました。」
サービス拡充・品質向上・運営効率化を継続し、売却予定施設の売却を実施した。売上高は前年同期比120.0%増、営業損益は33百万円の損失から175百万円の利益に転じた。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業を将来の基幹事業の一つとするべく、積極的に事業拡大を行ってきた有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、サービスの拡充と品質の向上及び運営の効率化を推進してまいりました。なお、当連結会計年度末時点において、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)及びサービス付き高齢者向け住宅について、30施設1,338室の運営を行っております。この結果、介護医療関連事業の売上高は4,368百万円(前期比18.2%増)、営業損失は144百万円(前期は営業損失719百万円)となりました。」
運営規模が30施設1,338室となり、売上高は18.2%増、営業損失は719百万円から144百万円へ縮小した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、当事業を将来の基幹事業の一つとするべく、開設施設の早期の拡大、稼働率の上昇及び運営の効率化に注力いたしました。平成30年5月には、当事業の30施設目となるサービス付き高齢者向け住宅「アルファリビング広島古江駅前」(広島市西区)をオープンいたしました。この結果、介護医療関連事業の売上高は3,253百万円(同22.0%増)、営業損失は96百万円(前年同期は営業損失625百万円)となりました。」
30施設目となるサービス付き高齢者向け住宅の開設が記載され、売上高は前年同期比22.0%増、営業損失は625百万円から96百万円へ縮小した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、当事業を将来の基幹事業の一つとするべく、開設施設の早期の拡大、稼働率の上昇及び運営の効率化に注力いたしました。この結果、介護医療関連事業の売上高は2,173百万円(前年同期比25.2%増)、営業損失は49百万円(前年同期は営業損失430百万円)となりました。」
将来の基幹事業化に向けた施設拡大、稼働率上昇、運営効率化を継続し、売上高は25.2%増、営業損失は430百万円から49百万円へ縮小した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、有料老人ホーム(介護付き・住宅型)、サービス付き高齢者向け住宅及び通所介護(デイサービス)等の運営に関して、当事業を将来の基幹事業の一つとするべく、開設施設の早期の拡大、稼働率の上昇及び運営の効率化に注力いたしました。この結果、介護医療関連事業の売上高は1,077百万円(前年同期比28.0%増)、営業損失は33百万円(前年同期は営業損失205百万円)となりました。」
将来の基幹事業化に向け、施設拡大・稼働率向上・運営効率化を継続した。売上高は前年同期比28.0%増、営業損失は205百万円から33百万円へ縮小した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度においても、4施設188室の新規開設を行い、当連結会計年度末時点において、29施設1,291室の運営を行っております。また、新たに、当連結会計年度より、医療機関における医療事務及び健康診断の付帯業務等の受託事業を開始いたしました。この結果、介護医療関連事業の売上高は3,696百万円(前期比24.5%増)、営業損失は719百万円(前期は営業損失1,012百万円)となりました。」
4施設188室を新規開設し、運営規模が29施設1,291室に拡大した。医療事務等の受託事業も開始し、売上高増加と営業損失縮小が示された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「介護医療関連事業におきましては、サービス付き高齢者専用賃貸住宅及び住宅型有料老人ホームの運営に関して、当事業を将来の基幹事業の一つとするべく、開設施設の早期の拡大を図っており、開設前の準備資金や開設後経過年数の新しい施設については人材募集等の運営資金が必要となりました。この結果、介護医療関連事業の売上高は2,666百万円(同22.6%増)、営業損失は625百万円(前年同期は営業損失821百万円)となりました。」
将来の基幹事業化と施設拡大の方針を継続する中、売上高が前年同期比22.6%増となり、営業損失も821百万円から625百万円に縮小した。施設数そのものの記載はない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当事業を将来の基幹事業の一つとするべく、開設施設の早期の拡大を図っており」
介護医療関連事業について、将来の基幹事業化と施設開設の早期拡大が掲げられた。