穴吹興産(8928)・施策再掲
売買単位の100株化と株式併合による投資単位の調整
FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
15記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が中間期末にも確認された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第2四半期末にも確認された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第1四半期末にも確認された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第1四半期末にも確認された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第3四半期末にも確認された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第3四半期末にも確認された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
2020年1月1日付で普通株式1株を2株に分割し、投資単位の引下げ、株式の流動性向上及び投資家層の拡大を図る施策が実施された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が当事業年度末にも確認された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第2四半期末にも確認された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が第1四半期末にも確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が確認された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「完全議決権株式 単元株式数100株」
単元株式数100株の株式制度が当四半期末の株式状況として確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
売買単位100株への変更と株式併合後の株式数が、当事業年度末の株式状況として引き続き確認された。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成28年9月28日開催の第53期定時株主総会において、株式の併合に関する議案(普通株式10株を1株に併合し、発行可能株式総数を230,000,000株から23,000,000株に変更)が可決されたことにより、平成29年1月1日をもって、当社の発行済株式総数は5,767,800株となっております。また、平成28年8月23日開催の取締役会決議により、平成29年1月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
平成29年1月1日を効力発生日とする株式併合と単元株式数の1,000株から100株への変更が実施済みであることが確認された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位(単元株式数)を現在の1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合(10株を1株)を実施いたしました。」
平成29年1月1日を効力発生日として、売買単位を1,000株から100株へ変更し、10株を1株に併合した。