Komori
明豊エンタープライズ(8927)・施策前進

監査等委員会設置会社への移行と社外取締役による監督

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2019 – FY2020再掲FY2021 – FY20242016: 12017: 020172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2025年10月31日)現在、取締役8名のうち過半数の5名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    前期の取締役6名・監査等委員である社外取締役3名から、取締役8名・社外監査等委員5名の体制へ戻り、社外監査等委員が過半数を占める体制となった。
  2. FY2024監査等委員会体制を3名・取締役6名に縮小有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2024年10月31日)現在、取締役6名のうち半数の3名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    前回の取締役8名・監査等委員である社外取締役5名の体制から、木村鉄三氏及び島村和也氏の辞任後、取締役6名・社外監査等委員3名の体制となった。
  3. FY2024-Q3監査等委員取締役1名退任有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。」「取締役(監査等委員) 木村 鉄三 退任年月日 2024年4月30日」

    監査等委員である取締役1名が2024年4月30日付で退任した。退任後の役員は男性7名、女性0名と記載されている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2023年10月31日)現在、取締役8名のうち過半数の5名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    取締役8名のうち監査等委員である社外取締役5名が過半数を占める監督体制が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2022年10月31日)現在、取締役8名のうち過半数の5名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    取締役8名のうち監査等委員である社外取締役5名が過半数を占める体制が継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2021年10月29日)現在、取締役8名のうち過半数の5名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    取締役8名のうち監査等委員である社外取締役5名が過半数を占める体制が継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2020年10月30日)現在、取締役9名のうち過半数の5名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    監査等委員である社外取締役が4名・取締役8名の体制から、5名・取締役9名の過半数へ増加した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日(2019年10月30日)現在、取締役8名のうち半数の4名が監査等委員である社外取締役であり、経営監視機能の客観性・中立性は十分確保される体制となっております。」

    監査等委員である社外取締役が3名から4名となり、取締役8名の半数を占める体制が示されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成27年10月29日開催の第47期定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」「監査等委員会は、監査等委員である取締役3名(社外取締役3名)で構成され、原則月1回開催することとしております。」

    平成27年10月の監査等委員会設置会社への移行と、社外取締役3名による監督体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「シェルゼ・MIJASを主力商品とする安定的な企業成長」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シェルゼ・MIJASを主力商品とする安定的な企業成長2回
  3. 2プレミアム賃貸マンション『EL FARO』の展開2回
  4. 3都心供給と付加価値サービスによる賃貸事業の差別化2回
  5. 4新規ブランド『MIJAS』によるアパート開発の拡大2回
  6. 5開発用地取得に伴う借入増加・自己資本比率低下2回
  7. 6中古マンションのリニューアルによる資産価値向上・再販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明豊エンタープライズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役による監督|明豊エンタープライズ(8927)の変遷 | Komori