Komori
トーセイ(8923)・目標再掲

既存6事業の拡大・発展と周辺事業領域への進出

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再定義FY2020 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q2再定義FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
両利きの経営による既存事業深化と新規事業探索39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「今後も売買事業と安定事業を両立させるポートフォリオ経営を軸に、地政学的リスクから生じる様々な課題や金融資本市場の変動に柔軟に対応しながら現中期経営計画最終年度の目標達成に向け邁進してまいります。」

    売買事業と安定事業を両立させるポートフォリオ経営を軸に、地政学的リスク等へ対応しながら現中期経営計画の最終年度目標を目指す方針が再確認された。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、6事業からなる不動産関連事業を通じて、不動産の潜在価値を顕在化する様々なソリューションを提供してまいりました。」

    従来の中期計画による既存事業拡大から、6事業のポートフォリオ進化、事業間シナジー、不動産ソリューション力・ポートフォリオ・マネジメント力・グローバル・リーチ力の強化を軸とする長期ビジョン・新中期計画へ再構成された。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは不動産ファンド・コンサルティング事業において、アセットマネジメント受託資産残高を伸長させるとともに、不動産再生事業や不動産開発事業において、物件販売ならびに将来の収益の源泉となる収益不動産や各種開発用地の取得を進めてまいりました。」

    複数事業を組み合わせ、受託資産残高の拡大、物件販売、収益不動産・開発用地の取得を進める成長方針が再確認されている。
  4. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「宣言を受けて、自社運営ホテル5棟のうち4棟において臨時休業対応を行っていますが、ポートフォリオ経営を推進する当社グループの業績への影響は非常に軽微であり、業績は順調に推移しています。」

    既存6事業・複数アセットを組み合わせる成長方針が、ポートフォリオ経営による業績影響の分散という説明で示されている。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは2021年11月期を初年度とする新中期経営計画「Infinite Potential 2023」(2020年12月~2023年11月)を策定致しました。」

    「Seamless Growth 2020」から「Infinite Potential 2023」へ中期経営計画を移行し、既存事業の拡大、DX、新収益モデル、財務戦略、ガバナンス、従業員満足度、ESG経営を含む6つの基本方針へ再構成している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月期を初年度とする中期経営計画『Seamless Growth 2020』(2017年12月~2020年11月)では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジションの実現に向けて、グループ成長を継続する」ことを大方針として掲げております。」

    『Seamless Growth 2020』に基づき、独自性のある総合不動産業としてグループ成長を継続する方針が再掲されている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月期を初年度とする中期経営計画『Seamless Growth 2020』(2017年12月~2020年11月)では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジションの実現に向けて、グループ成長を継続する」ことを大方針として掲げております。不動産流動化事業においては、既存不動産の再生・付加価値創造ビジネスを推進し、取扱商品の拡大、販売手法の多様化等により事業の拡大を目指してまいります。」

    『Seamless Growth 2020』の期間と、既存不動産の再生・付加価値創造、取扱商品拡大、販売手法多様化による成長方針が再掲されている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月期を初年度とする中期経営計画『Seamless Growth 2020』(2017年12月~2020年11月)では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジションの実現に向けて、グループ成長を継続する」ことを大方針として掲げております。不動産流動化事業においては、既存不動産の再生・付加価値創造ビジネスを推進し、取扱商品の拡大、販売手法の多様化等により事業の拡大を目指してまいります。仕入れにおいては、ポートフォリオを意識しながら、流動性が高い都心の中小規模不動産の取扱い拡大と収益性の高い20億円超の中・大型不動産の取得を積極的に進めてまいります。」

    『Seamless Growth 2020』の大方針と、既存事業の拡大、商品・販売手法の多様化、20億円超の中・大型不動産取得を含む成長施策が再掲されている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のなか、当社グループは2018年11月期を初年度とする中期経営計画「Seamless Growth 2020」(2017年12月~2020年11月)を推進しております。本計画では、「独自性のある総合不動産企業としての確固たるポジションの実現に向けて、グループの成長を継続する」ことを大方針として掲げています。2019年11月期も本計画に基づく成長戦略を推進してまいります。」

    『Seamless Growth 2020』の期間と、既存事業の成長・グループ成長を継続する方針が年度報告でも再掲されている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月期を初年度とする中期経営計画『Seamless Growth 2020』(2017年12月~2020年11月)では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジション実現に向け、グループ成長を継続する」ことを大方針として、既存5事業のさらなる成長、営業利益増大を図るとともに、5事業に次ぐ新たな収益事業の確立を目指してまいります。」

    『Seamless Growth 2020』の期間、既存5事業の成長、営業利益増大、新たな収益事業の確立という方針が再掲されている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月期を初年度とする中期経営計画『Seamless Growth 2020』(2017年12月~2020年11月)では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジション実現に向け、グループ成長を継続する」ことを大方針として、既存5事業のさらなる成長、営業利益増大を図るとともに、5事業に次ぐ新たな収益事業の確立を目指してまいります。」

    『Seamless Growth 2020』の期間、既存5事業の成長、営業利益増大、新たな収益事業の確立という方針が再掲されている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月期を初年度とする中期経営計画『Seamless Growth 2020』(2017年12月~2020年11月)では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジション実現に向け、グループ成長を継続する」ことを大方針として、既存5事業のさらなる成長、営業利益増大を図るとともに、5事業に次ぐ新たな収益事業の確立を目指してまいります。」

    既存5事業の成長、営業利益増大、新たな収益事業の確立を含む『Seamless Growth 2020』の方針が再掲されている。
  13. FY2017再定義有価証券報告書

    「上記の課題認識を踏まえ、当社グループは、平成30年11月期を初年度とする中期経営計画「Seamless Growth 2020」(2017(平成29)年12月~2020(平成32)年11月)を新たに策定いたしました。本計画では、「独自性のある総合不動産業としての確固たるポジション実現に向け、グループ成長を継続する」ことを大方針とし、既存5事業のさらなる成長、営業利益増大を図るとともに、5事業に次ぐ新たな収益事業の確立を目指してまいります。」

    従来の中期計画から「Seamless Growth 2020」へ移行し、既存5事業の成長に加えて営業利益増大と新たな収益事業の確立を組み込んだ計画として再構成されている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画『Advancing Together 2017』(2014年12月~2017年11月)において、既存5事業のさらなる拡大・発展及び周辺事業領域への進出検討により、経営基盤の一層の強化を図り、事業拡大に伴ったグループ拡大・人員増に向けて最適なガバナンスを構築するとともに効率的な組織運営体制の構築に取り組みます。」

    既存5事業の拡大・発展、周辺事業領域への進出検討、ガバナンス・組織運営体制の構築という中期経営計画の方針が再掲されている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画『Advancing Together 2017』(2014年12月~2017年11月)において、既存5事業のさらなる拡大・発展及び周辺事業領域への進出検討により、経営基盤の一層の強化を図り、事業拡大に伴ったグループ拡大・人員増に向けて最適なガバナンスを構築するとともに効率的な組織運営体制の構築に取り組みます。」

    既存5事業の拡大・発展、周辺領域への進出検討、ガバナンス・組織運営体制の構築という中期経営計画の方針が再掲されている。
  16. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画『Advancing Together 2017』(2014年12月~2017年11月)において、既存5事業のさらなる拡大・発展及び周辺事業領域への進出検討により、経営基盤の一層の強化を図り、事業拡大に伴ったグループ拡大・人員増に向けて最適なガバナンスを構築するとともに効率的な組織運営体制の構築に取り組みます。」

    従来の「既存6事業」から「既存5事業」へ表現が変わり、事業再編後の5事業を前提とした中期計画として再提示されている。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画『Advancing Together 2017』(2014年12月~2017年11月)において、既存6事業(注)のさらなる拡大・発展及び周辺事業領域への進出検討により、経営基盤の一層の強化を図り、事業拡大に伴ったグループ拡大・人員増に向けて最適なガバナンスを構築するとともに効率的な組織運営体制の構築に取り組みます。」

    新中期経営計画の期間、既存6事業の拡大・発展、周辺事業領域への進出検討が引き続き記載されている。
  18. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画『Advancing Together 2017』(2014年12月~2017年11月)において、既存6事業(注)のさらなる拡大・発展及び周辺事業領域への進出検討により、経営基盤の一層の強化を図り、事業拡大に伴ったグループ拡大・人員増に向けて最適なガバナンスを構築するとともに効率的な組織運営体制の構築に取り組みます。」

    中期経営計画の期間、既存6事業の拡大・発展、周辺領域への進出検討という方針が引き続き記載されている。
  19. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画『Advancing Together 2017』(2014年12月~2017年11月)において、既存6事業(注)のさらなる拡大・発展及び周辺事業領域への進出検討により、経営基盤の一層の強化を図り、事業拡大に伴ったグループ拡大・人員増に向けて最適なガバナンスを構築するとともに効率的な組織運営体制の構築に取り組みます。」

    中期経営計画の期間と、既存事業の拡大および周辺領域への進出方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「商業施設・戸建住宅の開発販売」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1商業施設・戸建住宅の開発販売2回
  3. 2東京ビジネス5区の空室率低下と募集賃料上昇2回
  4. 3訪日外国人増加と東京都ビジネスホテル市場の堅調2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症の拡大による業績・財政状態への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーセイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存6事業の拡大・発展と周辺事業領域への進出|トーセイ(8923)の変遷 | Komori