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トーセイ(8923)・目標引き上げ

連結税引前利益120億円・利益成長率10%以上・ROE12%以上

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載は2026-10-05。

10記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2020引き上げFY2022 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 52026
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税引前利益・利益成長率・ROEによる中期経営目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-05引き上げnews.livedoor.com

    「トーセイが下げ幅を拡大、26年11月期利益・配当予想を上方修正も材料出尽くし感」

    2026年11月期の利益予想が上方修正されたと報じられたが、修正後の金額は記事本文に示されていない。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「連結税引前利益 173億円 206億円 220億円」

    Further Evolution 2026の最終年度連結税引前利益計画は、従来の190億円または修正前計画から220億円へ引き上げられた。2025年11月期実績は206億円である。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「連結売上高 921億円 1,178億円 1,232億円 連結税引前利益 165億円 177億円 190億円 ROE 13.0% 12.7% 12.5%」

    旧中期計画の最終年度目標を税引前利益153億円・ROE13.6%で達成したうえで、新中期計画では2026年11月期の売上高1,232億円、税引前利益190億円、ROE12.5%を設定した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「連結税引前利益 103億円 127億円 ROE 10.8% 12.5%」

    2022年11月期の税引前利益は127億円、ROEは12.5%となった。税引前利益は2年目計画120億円を上回り、ROEは最終年度目標12%以上を上回る水準に到達している。
  5. FY2020ROE目標未達・利益成長率未算定有価証券報告書

    「3年平均ROE 12%以上 11.8%」

    中期経営計画の3年平均ROE目標12%以上に対し、実績は11.8%となった。3年平均利益成長率は実績欄で「-」と記載されている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「②最終年度の連結税引前利益 120億円 ③3年平均利益成長 10%以上 ④3年平均ROE 12%以上」

    最終年度の税引前利益120億円、3年平均利益成長率10%以上、3年平均ROE12%以上の定量目標が再掲されている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「②最終年度の連結税引前利益 120億円 ③3年平均利益成長 10%以上 ④3年平均ROE 12%以上」

    「Seamless Growth 2020」において、最終年度の連結税引前利益、3年平均利益成長率、3年平均ROEに関する定量目標が新たに設定された。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加4回
  3. 2将来の収益源となる収益不動産・開発用地の積極取得4回
  4. 3バリューアップ物件の販売による不動産流動化4回
  5. 4商業施設・戸建住宅の開発販売4回
  6. 5大型案件受託によるアセットマネジメント残高の拡大4回
  7. 6新規契約獲得と管理棟数の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーセイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-05の決算で、「引き上げ」でした。
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