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エリアリンク(8914)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-07-29)では「引き上げ」

売上高経常利益率10%以上と現預金100億円の確保

FY2020に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

12記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020達成FY2021再掲FY2022 – FY2024-H1再定義FY20242021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、ストレージ事業を中心としたストックビジネスを基軸とし、安定的な成長を実現するために、収益性の観点において売上高営業利益率20%以上を経営指標としております。」

    売上高営業利益率20%以上を経営指標として継続している。当期の営業利益率は約20.7%となった。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、ストレージ事業を中心としたストックビジネスを基軸とし、安定的な成長を実現するために、収益性の観点において売上高営業利益率20%以上を経営指標としております。」

    従来の売上高経常利益率10%以上及び現預金100億円の確保という指標から、売上高営業利益率20%以上を中心とする経営指標へ整理し直している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における売上高は12,910百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益は2,547百万円(前年同期比15.3%増)、経常利益は2,482百万円(前年同期比12.5%増)、中間純利益は1,686百万円(前年同期比9.3%増)と増収増益となりました。」

    当中間会計期間の売上高経常利益率は約19.2%で、現金及び現金同等物は15,852百万円となり、売上高経常利益率10%以上及び現預金10,000百万円の経営指標を引き続き上回っている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、ストレージ事業を中心としたストックビジネスを基軸とし、安定的な成長を実現するために、収益性の観点において売上高経常利益率10%以上、安全性の観点から現預金10,000百万円の確保を経営指標としております。」

    売上高経常利益率は約18.1%、現金及び現金同等物は14,995百万円となり、両指標を引き続き上回った。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は17,096百万円(前年同四半期比8.0%増)、経常利益は3,330百万円(前年同四半期比15.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高経常利益率は約19.5%となり、10%以上の指標を上回った。現金及び預金は13,904百万円で、現預金10,000百万円の確保も上回っている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における売上高は5,088百万円(前年同四半期比1.1%減)、経常利益は979百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。」

    売上高経常利益率は約19.2%、現金及び預金は12,908百万円となり、売上高経常利益率10%以上と現預金10,000百万円の確保という経営指標を引き続き上回っている。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、ストレージ事業を中心としたストックビジネスを基軸とし、安定的な成長を実現するために、収益性の観点において売上高経常利益率10%以上、安全性の観点から現預金10,000百万円の確保を経営指標としております。」

    経営指標を継続して掲げ、当期は売上高経常利益率が約18.0%、現金及び現金同等物が14,299百万円となり、いずれも基準を上回った。
  8. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は20,572百万円(前期比8.5%減)、営業利益は3,044百万円(前期比33.8%増)、経常利益は3,009百万円(前期比39.2%増)となりました。」

    経常利益3,009百万円を売上高20,572百万円で割ると売上高経常利益率は約14.6%となり、目標の10%以上を上回った。また、現金及び現金同等物は13,440百万円となり、現預金10,000百万円の確保も上回った。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「収益性の観点において売上高経常利益率10%以上、安全性の観点から現預金10,000百万円の確保を経営指標としております。」

    安定的な成長に向けた経営指標として、売上高経常利益率10%以上と現預金10,000百万円の確保を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「不動産運用サービスを中心としたストック型ビジネスの展開」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1不動産運用サービスを中心としたストック型ビジネスの展開2回
  3. 2収益性・資本効率の向上による企業価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エリアリンクの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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