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REVOLUTION(8894)・施策削除

ファシリティ契約による新規事業の開始と収益力向上

FY2019-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q22019: 120192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うためEVOLUTION JAPANアセットマネジメント株式会社及びEVO FUNDと無担保ファシリティ契約を締結しておりましたが、当連結会計年度中に契約を解消しております。」

    新規事業の資金調達基盤としていた無担保ファシリティ契約を当連結会計年度中に解消し、期末の当座貸越極度額・借入実行残高はいずれもゼロとなった。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めておりましたが、当第2四半期連結会計期間後の2023年5月9日付で登録通知を受領いたしました。」

    投資運用業・投資助言代理業について、申請・質疑応答の段階から、2023年5月9日付の登録通知受領へ進んだ。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めております。」

    投資運用業・投資助言代理業の開始に向けた関東財務局への申請手続きと質疑応答を継続している。新たな許認可取得は記載されていない。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。借入実行残高 400,000千円」

    兄弟会社との無担保ファシリティ契約について、2,500,000千円の枠のうち400,000千円を実行したと記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを行い、質疑応答を進めております。」

    投資運用業・投資助言代理業の開始に向け、関東財務局への申請手続きと質疑応答を継続している。新たな許認可取得は記載されていない。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを行い、質疑応答を進めております。」

    投資運用業・投資助言代理業の開始に向け、関東財務局への申請手続きと質疑応答を継続している。新たな許認可取得は記載されていない。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めております。」

    投資運用業・投資助言代理業について、前回の事前申請手続きの段階から、関東財務局への申請手続き提出と質疑応答を進める段階を記載している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、昨年11月以降、関東財務局に対して事前申請手続きを進め、様々な質疑応答を行っております。」

    投資運用業・投資助言代理業の開始に向け、関東財務局への事前申請手続きと質疑応答を継続している。前回から名指しできる新たな許認可取得は記載されていない。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めており、今期中の許認可を目指しております。」

    投資運用業・投資助言代理業について、関東財務局への申請手続き提出後、質疑応答を進め、今期中の許認可取得を目指す段階に進んでいる。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めております。」

    投資運用業・投資助言代理業について、開始準備から進み、関東財務局への申請手続き提出と質疑応答の段階に進展した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらには、当該事業を営む子会社の設立が完了し、官公庁より許認可を得て事業を開始する予定です。」

    投資事業について、事業を営む子会社の設立が完了し、許認可取得後の事業開始を予定する段階に進んだ。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資事業においては、具体的な進捗はないものの、人材の採用により事業体制が整い、金融商品を中心とした今後の展開を検討している段階です。」

    投資事業そのものの具体的進捗はないとしつつ、人材採用により事業体制が整い、金融商品を中心とした展開を検討する段階にあると記載している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として「投資事業」を開始し、第1号案件として自己資金にて新外国投資証券を当社が引き受けました。現状は経費が先行している状況ですが、様々な案件を手掛け、当社の事業の柱として成長させ、収益力の向上を目指します。」

    投資事業の開始、第1号案件の実行、経費が先行している状況及び将来の収益力向上を目指す方針を再掲している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「また、新規事業として「投資事業」を開始し、第1号案件として自己資金にて新外国投資証券を当社が引き受けました。現状は経費が先行している状況ですが、様々な案件を手掛け、当社の事業の柱として成長させ、収益力の向上を目指します。」

    前回のファシリティ契約による新規事業の準備段階から、新規事業として投資事業を開始し、第1号案件を実行した段階へ進んでいる。
  15. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「また、新規事業の開始にむけて、ファシリティ契約を締結しました。これにより収益力の向上を目指します。2019年8月1日開催の取締役会において、親会社が属するグループの関連会社であるEVOLUTION JAPAN アセットマネジメント株式会社との間でファシリティ契約を締結することを決議し、同日付で契約を締結いたしました。借入金額(枠)2,500,000千円、借入金利 年率2.5%、期間 各融資実行日から起算して6ヵ月、担保の有無 無し。」

    新規事業の開始と収益力向上に向け、親会社グループ関連会社との無担保ファシリティ契約を締結した。借入枠は2,500,000千円、金利は年率2.5%、融資実行日からの期間は6か月と開示している。
一緒に動いた変遷

「投資事業の開始と案件展開」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資事業の開始と案件展開6回
  3. 2兄弟会社からのスポット業務受託4回
  4. 3黒字化による有利子負債の弁済3回
  5. 4営業損失から営業利益への転換3回
  6. 5収益力の向上3回
  7. 6自己資本比率の急低下と純資産の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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