マンション管理・修繕関連サービスの運営規模
FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、エムジー総合サービス㈱で分譲マンション250棟6,681戸の管理、㈱ハウメンテで戸建住宅6,730戸の保守・点検を手掛けております。」
マンション管理は前期の246棟6,472戸から250棟6,681戸へ、戸建住宅の保守・点検は6,513戸から6,730戸へ拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、エムジー総合サービス㈱で分譲マンション247棟6,514戸の管理、㈱ハウメンテで戸建住宅6,616戸の保守・点検を手掛けております。」
エムジー総合サービスの管理対象は前期末の246棟6,472戸から247棟6,514戸へ、ハウメンテの戸建住宅の保守・点検対象は6,513戸から6,616戸へ拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス㈱において、分譲マンション246棟6,472戸の管理を手掛けております。また、㈱ハウメンテにおいて戸建て住宅6,513戸の保守・点検を手掛けております。」
マンション管理は246棟6,472戸へ拡大し、ハウメンテでは戸建住宅6,513戸の保守・点検を手掛ける運営規模を開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス㈱において、分譲マンション245棟6,472戸の管理を手掛けております。また、㈱ハウメンテにおいて、6,394戸の管理を手掛けております。」
エムジー総合サービスの管理対象は245棟6,472戸となり、ハウメンテでは6,394戸の管理を手掛けていると記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス㈱において、分譲マンション243棟6,394戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム109戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント7件等を手掛けております。」
管理対象が243棟6,394戸へ拡大し、退去時リフォーム109戸、大規模修繕コンサルタント7件を実施した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス㈱において、分譲マンション241棟6,331戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム61戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント4件を手掛けております。また、2022年10月に連結子会社となった㈱ハウメンテの業績が本事業に加わったことから、売上高及びセグメント利益(営業利益)はともに前年同期を上回ることとなりました。」
241棟6,331戸の管理、退去に伴うリフォーム61戸、大規模修繕コンサルタント4件を手掛け、ハウメンテの業績も加わった結果、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス㈱において、分譲マンション241棟6,331戸の管理、マンションの大規模修繕のコンサルタント26件等を手掛けております。また、2022年10月に連結子会社となった㈱ハウメンテの業績が本事業に加わったことから、売上高及びセグメント利益(営業利益)はともに前年同期を上回ることとなりました。」
管理対象は241棟6,331戸、大規模修繕コンサルタントは26件となり、ハウメンテの連結効果も加わって売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス㈱において、分譲マンション240棟6,283戸の管理、マンションの大規模修繕のコンサルタント2件等を手掛けております。また、2022年10月に連結子会社となった㈱ハウメンテの業績が本事業に加わったことから、売上高及びセグメント利益(営業利益)はともに前年同期を上回ることとなりました。」
管理対象は前年同期の235棟6,078戸から240棟6,283戸へ拡大した。ハウメンテの業績も加わり、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「不動産管理事業では、エムジー総合サービス株式会社において、分譲マンション237棟6,171戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム103戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント4件等を手掛けております。また、第3四半期より株式会社ハウメンテの業績が本事業に加わっております。」
管理対象は237棟6,171戸となり、ハウメンテの業績も加わった。不動産管理事業の売上高は918百万円、セグメント利益は121百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、エムジー総合サービス株式会社で分譲マンション236棟6,132戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム73戸、大規模修繕のコンサルタント3件等を手掛けました。また、株式会社ハウメンテの業績が当第3四半期より本事業に計上されております。」
管理対象は236棟6,132戸で前期末水準を維持しつつ、退去に伴うリフォーム73戸、大規模修繕コンサルタント3件を実施した。ハウメンテの業績も第3四半期から不動産管理事業に加わり、セグメント売上高451百万円、利益78百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、連結子会社の株式会社エムジー総合サービスにおいて、分譲マンション236棟6,132戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム46戸、大規模修繕のコンサルタント2件等を手掛けました。」
管理対象は前期末の234棟6,025戸から236棟6,132戸へ拡大した。退去時リフォーム46戸、大規模修繕コンサルタント2件も実施している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、連結子会社の株式会社エムジー総合サービスにおいて、分譲マンション235棟6,078戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム46戸等を手掛けました。」
管理対象が前期末の234棟6,025戸から235棟6,078戸へ増加し、退去に伴うリフォーム46戸も実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、連結子会社の株式会社エムジー総合サービスにおいて、分譲マンション234棟6,025戸の管理、賃貸物件の退去に伴うリフォーム148戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント12件等を手掛けております。」
管理対象は234棟6,025戸、退去時リフォーム148戸、大規模修繕コンサルタント12件となり、前四半期の230棟5,970戸・106戸・9件から拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション230棟5,970戸の管理および、賃貸物件の退去に伴うリフォーム106戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント9件等により、セグメント売上高375百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(営業利益)69百万円(前年同期比4.2%増)となっております。」
管理対象は230棟5,970戸となり、前期の229棟5,954戸から増加した。退去に伴うリフォーム106戸、大規模修繕コンサルタント9件を実施し、売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション229棟5,954戸の管理および、賃貸物件の退去に伴うリフォーム82戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント8件等により、セグメント売上高255百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益(営業利益)49百万円(前年同期比1.6%増)となっております。」
管理対象は前年同期の220棟5,624戸から229棟5,954戸へ拡大した。退去に伴うリフォーム82戸、大規模修繕コンサルタント8件を実施し、売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション224棟5,761戸の管理および、賃貸物件の退去に伴うリフォーム150戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント7件等により、セグメント売上高125百万円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益(営業利益)23百万円(前年同期比1.4%増)となっております。」
管理対象は前年同期の220棟5,623戸から224棟5,761戸へ増加し、退去に伴うリフォーム150戸、大規模修繕コンサルタント7件を実施した。売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2021-Q3管理規模・リフォーム増加、収益減少有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション221棟5,643戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム108戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント5件などにより、セグメント売上高360百万円(前年同期比4.4%減)、セグメント利益(営業利益)66百万円(前年同期比11.2%減)となっております。」
管理対象は220棟5,623戸から221棟5,643戸へ、退去に伴うリフォームは71戸から108戸へ増加した。大規模修繕コンサルタントは5件で横ばいだが、売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2021-Q2関連サービス増加・管理規模横ばい有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション220棟5,623戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム71戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント5件などにより、セグメント売上高239百万円(前年同期比9.2%減)、セグメント利益(営業利益)49百万円(前年同期比22.1%減)となっております。」
管理対象は220棟5,623戸で前四半期とほぼ同水準だった一方、退去時リフォームは45戸から71戸、大規模修繕コンサルタントは2件から5件へ増加した。売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2021-Q1管理規模ほぼ横ばい・関連サービス減少有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション220棟5,623戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム45戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント2件などにより、セグメント売上高116百万円(前年同期比7.0%減)、セグメント利益(営業利益)23百万円(前年同期比14.9%減)となっております。」
管理対象は前年同期の219棟5,583戸から220棟5,623戸へ増加した一方、退去時リフォーム45戸、大規模修繕コンサルタント2件となり、売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2020管理規模増加・関連サービス減少有価証券報告書
「分譲マンション222棟5,560戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム211戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント19件などにより、売上高496百万円(前年同期比1.5%減)、セグメント利益(営業利益)97百万円(前年同期比10.1%増)となっております。」
管理対象は前期の217棟5,500戸から222棟5,560戸へ増加した一方、退去時リフォームは263戸から211戸、大規模修繕コンサルタントは21件から19件となった。売上高は減少したがセグメント利益は増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション220棟5,624戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム154戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント12件などにより、セグメント売上高377百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益(営業利益)75百万円(前年同期比44.1%増)となっております。」
管理対象は220棟5,624戸で前四半期と同水準だった一方、退去時リフォームは126戸から154戸、大規模修繕コンサルタントは9件から12件へ増加した。セグメント売上高・利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション220棟5,624戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム126戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント9件などにより、セグメント売上高263百万円(前年同期比13.3%増)、セグメント利益(営業利益)62百万円(前年同期比66.2%増)となっております。」
管理対象が前年同期の206棟5,098戸から220棟5,624戸へ拡大した。退去時リフォーム126戸、大規模修繕コンサルタント9件を実施し、売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション219棟5,583戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム81戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント4件などにより、セグメント売上高124百万円(前年同期比11.1%増)、セグメント利益(営業利益)27百万円(前年同期比98.3%増)となっております。」
管理対象は前年同期の211棟5,306戸から219棟5,583戸へ拡大した。退去時リフォーム81戸、大規模修繕コンサルタント4件を実施し、売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「分譲マンション217棟5,500戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム263戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント21件などにより、セグメント売上高504百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント利益(営業利益)88百万円(前年同期比19.1%増)となっております。」
管理対象は前期の210棟5,239戸から217棟5,500戸へ、リフォームは263戸、大規模修繕コンサルタントは21件へ拡大し、売上高・利益も増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション213棟5,372戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム142戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント11件などにより、セグメント売上高359百万円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益(営業利益)52百万円(前年同期比13.2%増)となっております。」
管理対象は前年同期の208棟5,146戸から213棟5,372戸へ拡大した。退去に伴うリフォームは142戸、大規模修繕コンサルタントは11件となり、売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション214棟5,382戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム98戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント11件などにより、セグメント売上高232百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益(営業利益)37百万円(前年同期比11.0%増)となっております。」
管理対象は前年同期の206棟5,098戸から214棟5,382戸、退去時リフォームは92戸から98戸、大規模修繕コンサルタントは6件から11件へ増加した。売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション211棟5,306戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム55戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント3件などにより、セグメント売上高112百万円(前年同期比8.9%増)、セグメント利益(営業利益)13百万円(前年同期比16.8%増)となっております。」
管理対象は前年同期の205棟5,057戸から211棟5,306戸へ拡大し、当四半期は大規模修繕コンサルタント3件も実施した。売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。 - FY2018前進有価証券報告書
「分譲マンション210棟5,239戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム217戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント16件などにより、セグメント売上高452百万円(前年同期比3.5%増)、セグメント利益(営業利益)74百万円(前年同期比0.5%減)となっております。」
管理対象は210棟5,239戸、退去時リフォーム217戸、大規模修繕コンサルタント16件となった。管理規模および関連サービスの年間実績を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション208棟5,146戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム140戸、大規模修繕コンサルタント6件などにより、セグメント売上高326百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)46百万円(前年同期比6.1%減)となっております。」
管理対象は第2四半期の206棟5,098戸から208棟5,146戸へ、退去に伴うリフォームは92戸から140戸へ増加した。大規模修繕コンサルタントは6件で横ばいだが、運営規模の拡大を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション206棟5,098戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム92戸、大規模修繕コンサルタント6件などにより、セグメント売上高218百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益(営業利益)34百万円(前年同期比14.2%減)となっております。」
管理対象が206棟5,098戸、退去に伴うリフォームが92戸となり、運営規模を記載している。一方、大規模修繕コンサルタントは6件で、売上高・セグメント利益は前年同期を下回っている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション205棟5,057戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム55戸などにより、セグメント売上高103百万円(前年同期比1.0%減)、セグメント利益(営業利益)11百万円(前年同期比20.2%減)となっております。」
管理対象は前連結会計年度末の204棟5,013戸から205棟5,057戸へ増加している。退去に伴うリフォーム55戸も実施している。 - FY2017前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション204棟5,013戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム268戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント14件などにより、セグメント売上高436百万円、セグメント利益(営業利益)74百万円となっております。」
管理対象は201棟4,907戸から204棟5,013戸、退去時リフォームは213戸から268戸、大規模修繕コンサルタントは8件から14件へ拡大した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション201棟4,907戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム213戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント8件などにより、セグメント売上高323百万円、セグメント利益(営業利益)48百万円となっております。」
管理棟数は201棟で維持された一方、管理戸数は4,903戸から4,907戸、退去時リフォームは168戸から213戸となり、管理関連サービスの運営規模が拡大している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション201棟4,903戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム168戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント8件などにより、セグメント売上高220百万円、セグメント利益(営業利益)39百万円となっております。」
管理対象は199棟4,852戸から201棟4,903戸、退去時リフォームは94戸から168戸、大規模修繕コンサルタントは1件から8件となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「不動産管理事業につきましては、分譲マンション199棟4,852戸の管理及び、賃貸物件の退去に伴うリフォーム94戸、マンションの大規模修繕のコンサルタント1件などにより、セグメント売上高104百万円、セグメント利益(営業利益)14百万円となっております。」
分譲マンション199棟4,852戸の管理に加え、退去時リフォーム94戸と大規模修繕コンサルタント1件を実施している。