当期・来期完成予定マンションの発売と契約獲得
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1戸建契約・引渡し増加、マンション引渡し減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、戸建分譲住宅については、164戸(前期は156戸)の新規契約、170戸(前期は157戸)の引渡しを行っております。また、分譲マンションについては、80戸(前期は77戸)の新規契約、49戸(前期は65戸)の引渡しを行っております。」
戸建分譲住宅は新規契約が156戸から164戸、引渡しが157戸から170戸へ増加した。分譲マンションは新規契約が77戸から80戸へ増加した一方、引渡しは65戸から49戸へ減少した。 - FY2025分譲・成約・引渡し減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、新たに5棟236戸の新築マンション(モアグレース一宮本町、モアグレース尾張旭、モアグレース守山、モアグレース千種春岡、モアグレース住吉)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件を併せ176戸(前期は182戸)並びに1棟売のマンションを成約しております。」
新築マンション5棟236戸の分譲を開始したが、成約は176戸で前期の182戸を下回った。引渡しも144戸で前期の169戸から減少した。 - FY2025-H1分譲開始・成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「分譲マンション事業では、当中間連結会計期間において、新たに2棟113戸の新築マンション(モアグレース一宮本町、モアグレース尾張旭)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件を併せ77戸(前期は110戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫を併せ65戸(前期は58戸)を行っております。」
新築マンション2棟113戸の分譲を開始した一方、成約は77戸で前年同期の110戸を下回った。引渡しは65戸で前年同期の58戸を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、新たに4棟141戸の新築マンション(モアグレース西岐阜駅ザ・カーサ、モアグレース一宮新生、モアグレース新木曽川駅レジデンス、モアグレース各務原ミッドライズ)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件及び中古物件1戸を併せ182戸(前期は95戸)を成約しております。」
新築マンション4棟141戸の分譲を開始し、成約戸数は182戸となり、前期の95戸から増加した。 - FY2024-Q3成約・引渡し増加有価証券報告書
「分譲マンション事業では、当第3四半期連結累計期間において、新たに3棟101戸の新築マンション(モアグレース西岐阜駅ザ・カーサ、モアグレース一宮新生、モアグレース新木曽川レジデンス)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件及び中古物件1戸を併せ148戸(前期は69戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては、新規完成物件2棟、完成在庫を併せ76戸(前期は74戸)を行っております。」
新築マンション3棟101戸の分譲を開始し、成約は148戸と前年同期の69戸から増加した。引渡しも76戸となり、前年同期の74戸を上回った。 - FY2024-Q2成約増加・引渡し減少有価証券報告書
「分譲マンション事業では、当第2四半期連結累計期間において、新たに3棟101戸の新築マンション(モアグレース西岐阜駅ザ・カーサ、モアグレース一宮新生、モアグレース新木曽川レジデンス)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件及び中古物件1戸を併せ110戸(前期は42戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては、新規完成物件2棟、完成在庫を併せ58戸(前期は62戸)を行っております。」
新築マンション3棟101戸の分譲を開始し、成約は110戸と前年同期の42戸から増加した。一方、引渡しは58戸で前年同期の62戸を下回った。 - FY2024-Q1分譲開始・成約増加・引渡し減少有価証券報告書
「分譲マンション事業では、当第1四半期連結累計期間において、新たに3棟101戸の新築マンション(モアグレース西岐阜駅ザ・カーサ、モアグレース一宮新生、モアグレース新木曽川レジデンス)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件及び中古物件1戸を併せ60戸(前期は17戸)を成約しております。引渡しにつきましては、新規完成物件2棟、完成在庫を併せ36戸(前期は47戸)を行っております。」
新築マンション3棟101戸の分譲を開始し、成約は60戸と前年同期の17戸から増加した。一方、引渡しは36戸で前年同期の47戸を下回った。 - FY2023分譲開始・成約・引渡し減少有価証券報告書
「分譲マンション事業では、当連結会計年度において、新たに3棟100戸の新築マンション(モアグレース高蔵寺フォレストフォート、モアグレース名駅ザ・ゲート、モアグレース千種ミッドステージ)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件も併せ95戸(前期は174戸)を成約しております。成約戸数の減少につきましては、今期完成予定の物件が前年と比べて少ないこと(今期3棟125戸、前期7棟191戸)、モアグレース高蔵寺フォレストフォートの岩盤掘削工事が当初予定よりも時間を要したことから、期中での販売スケジュールに遅れが生じたことによるものです。引渡しにつきましては、新規完成物件3棟、完成在庫を併せ122戸(前期は167戸)を行っております。」
新築マンション3棟100戸の分譲を開始したが、成約は95戸で前期の174戸を下回った。完成予定物件の減少と岩盤掘削工事による販売スケジュールの遅延を理由として説明しており、引渡しも122戸へ減少した。 - FY2023-Q3分譲開始増加・成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに3棟100戸の新築マンション(モアグレース高蔵寺フォレストフォート、モアグレース名駅ザ・ゲート、モアグレース千種ミッドステージ)の分譲を開始し、前期から販売開始した物件も併せ69戸(前期は138戸)を成約しております。成約戸数の減少につきましては、今期完成予定の物件が前年と比べて少ないこと(今期3棟125戸、前期7棟191戸)、モアグレース高蔵寺フォレストフォートの岩盤が当初予定よりも強固なため掘削工事に時間を要し、期中での販売スケジュールが遅れたことによるものです。また、引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫を併せ74戸(前期は69戸)を行っております。」
新築マンション3棟100戸の分譲を開始した一方、成約は69戸で前年同期の138戸から減少した。今期完成予定物件数の減少と、岩盤が強固で掘削工事に時間を要したことによる販売スケジュールの遅れを成約減少の理由として明示している。引渡しは74戸で前年同期を上回った。 - FY2023-Q2分譲棟数・引渡し増加、成約減少有価証券報告書
「そうした情勢の下にありながらも、分譲マンション事業につきましては、当第2四半期連結累計期間において、新たに3棟100戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ42戸(前期は86戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫を併せ62戸(前期は47戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は3棟100戸、引渡しは62戸となった一方、成約は42戸で前期の86戸を下回った。 - FY2023-Q1分譲棟数・引渡し増加、成約減少有価証券報告書
「そうした情勢の下にありながらも、分譲マンション事業につきましては、当第1四半期連結累計期間において、新たに2棟71戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ17戸(前期は41戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫を併せ47戸(前期は36戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は2棟71戸、引渡しは47戸で前年同期の36戸から増加した一方、成約は17戸で前年同期の41戸から減少した。 - FY2022分譲棟数増加・成約増加・引渡し減少有価証券報告書
「そうした情勢の中、当連結会計年度は新たに7棟219戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ174戸(前期は168戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては、新規完成物件7棟、完成在庫を併せ167戸(前期は179戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は7棟219戸、成約は174戸となり前期の168戸を上回った。一方、引渡しは167戸で前期の179戸を下回った。 - FY2022-Q3分譲棟数横ばい・成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「そうした中、当第3四半期累計期間は新たに7棟219戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ138戸(前期は150戸)を成約しております。引渡しにつきましては、新規完成物件2棟、完成在庫を併せ69戸(前期は38戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は7棟219戸で、前年同期と同水準の棟数・戸数となった。成約は138戸で前年同期の150戸を下回った一方、引渡しは69戸で前年同期の38戸を上回った。 - FY2022-Q2分譲棟数増加・成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「そうした中、当第2四半期累計期間は新たに7棟219戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ86戸(前期は92戸)を成約しております。引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫を併せ47戸(前期は28戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は7棟219戸となった。成約は86戸で前年同期の92戸を下回った一方、引渡しは47戸で前年同期の28戸を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「そうした中、当四半期は新たに3棟83戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ41戸(前期は24戸)を成約しております。引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫を併せ36戸(前期は6戸)を行っております。」
新築マンション3棟83戸を分譲し、成約は41戸、引渡しは36戸となった。前年同期の成約24戸・引渡し6戸から、発売・成約・引渡しの実績が増加している。 - FY2021-Q3成約増加・引渡し低迷有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに2棟94戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ150戸(前期は125戸)を成約しております。引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫および戸建を併せ38戸(前期は152戸)を行っております。」
新築マンション2棟94戸を分譲し、成約は150戸と前年同期の125戸を上回った。一方、引渡しは38戸で前年同期の152戸を下回った。 - FY2021-Q2成約増加・引渡し大幅減少有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに2棟94戸の新築マンションを分譲し、前期から販売開始した物件も併せ92戸(前期は89戸)を成約しております。引渡しにつきましては、新規完成物件1棟、完成在庫および戸建を併せ28戸(前期は135戸)を行っております。」
新築マンション2棟94戸を分譲し、成約は92戸と前年同期の89戸から増加した。一方、引渡しは28戸で前年同期の135戸から大幅に減少した。 - FY2021-Q1成約減少・引渡し大幅減少有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに1棟45戸の新築マンションを販売開始し、完成在庫及び前期より販売開始した物件も併せ24戸(前期は51戸)を成約しております。引渡しにつきましては、当期は第1四半期に新規完成物件がなく、完成在庫及び戸建1戸を併せ6戸(前期は79戸)を行っております。」
新築マンション1棟45戸の販売を開始したが、成約は24戸で前年同期の51戸を下回り、引渡しも6戸で前年同期の79戸から減少した。 - FY2020成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに4棟133戸の新築マンションを分譲し、中古1戸含む完成在庫及び来期完成予定物件も併せ164戸(前期は243戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては完成在庫を含め220戸(前期は199戸)を行っております。」
新築マンション4棟133戸を分譲し、成約戸数は前期の243戸から164戸へ減少した一方、引渡しは199戸から220戸へ増加した。 - FY2020-Q3成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに3棟103戸の新築マンションを分譲し、完成在庫、中古物件および前期から販売開始した物件も併せ125戸(前期は172戸)を成約しております。引渡しにつきましては、完成在庫、中古物件および新規完成物件を併せ152戸(前期は88戸)を行っております。」
新築マンション3棟103戸を分譲し、成約戸数は前年同期の172戸から125戸へ減少した。一方、引渡しは88戸から152戸へ増加した。 - FY2020-Q2成約減少・引渡し増加有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに2棟83戸の新築マンションを分譲し、完成在庫、中古物件および前期から販売開始した物件も併せ89戸(前期は96戸)を成約しております。引渡しにつきましては、完成在庫、中古物件および新規完成物件を併せ135戸(前期は82戸)を行っております。」
新築マンション2棟83戸を分譲し、成約戸数は前年同期の96戸から89戸へ減少した一方、引渡しは82戸から135戸へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに1棟40戸の新築マンションを分譲し、完成在庫及び前期から販売開始した物件も併せ51戸(前期は44戸)を成約しております。引渡しにつきましては、完成在庫及び新規完成物件を併せ79戸(前期は第1四半期中に新規完成物件が無く、完成在庫のみ7戸)を行っております。」
新築マンション1棟40戸を分譲し、成約は51戸と前年同期の44戸から増加した。完成在庫・新規完成物件を含む引渡しも79戸となり、前年同期の7戸から増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに9棟288戸の新築マンションを分譲し、完成在庫及び来期完成予定物件も併せ243戸(前期は163戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては完成在庫を含め199戸(前期は178戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は9棟288戸、成約は243戸となり、成約戸数は前期の163戸から増加した。引渡しも199戸へ増加している。 - FY2019-Q3分譲棟数・成約増加、引渡し減少有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに7棟233戸の新築マンションを分譲し、完成在庫及び前期から販売開始した物件も併せ172戸(前期は126戸)を成約し、このほかに中古物件を1戸成約しております。引渡しにつきましては中古物件1戸、新規完成物件の2棟及び完成在庫をあわせ88戸(前期は新規完成物件も含め126戸)を行っております。」
新築マンションの分譲は7棟233戸、成約は172戸となり、前年同期の126戸から増加した。一方、引渡しは88戸で前年同期の126戸を下回った。 - FY2019-Q2成約増加・引渡し減少有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに4棟128戸の新築マンションを分譲し、完成在庫及び前期から販売開始した物件も併せ96戸(前期は93戸)を成約しております。引渡しにつきましては新規完成物件の2棟及び完成在庫をあわせ82戸(前期は新規完成物件も含め104戸)を行っております。」
新築マンション4棟128戸を分譲し、成約は96戸と前年同期の93戸から増加した。一方、引渡しは82戸と前年同期の104戸から減少した。 - FY2019-Q1新築分譲・成約減少、引渡し大幅減少有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに2棟48戸の新築マンションを分譲し、完成在庫及び前期から販売開始した物件も併せ44戸(前期は45戸)を成約しております。引渡しにつきましては当第1四半期連結会計期間に完成する物件が無く、完成在庫の7戸(前期は新規完成物件も含め51戸)を行っております。」
新築マンション2棟48戸を分譲し、成約は44戸と前年同期の45戸を下回った。新規完成物件がなく、引渡しは完成在庫7戸にとどまり、前年同期の51戸から減少した。 - FY2018成約戸数減少と引渡戸数増加有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は新たに5棟210戸の新築マンションを分譲し、完成在庫及び来期完成予定物件も併せ163戸(前期は204戸)を成約しております。また、引渡しにつきましては完成在庫を含め178戸(前期は146戸)を行っております。」
当期は新築5棟210戸を分譲し、成約は163戸と前期の204戸を下回った一方、引渡しは178戸と前期の146戸を上回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「そのような環境の下、新築物件6棟と完成在庫をあわせ126戸を契約いたしました。また、前期中に全戸契約した6月完成物件44戸及び完成在庫9戸並びに9月完成の2棟全戸51戸、12月完成1棟全戸22戸の計126戸の引渡しを行っております。」
新築物件の契約対象は第2四半期の5棟・93戸から6棟・126戸へ拡大し、引渡しも104戸から126戸へ進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「そのような環境の下、新築物件5棟と完成在庫をあわせ93戸を契約いたしました。また、前期中に全戸契約した6月完成物件44戸及び完成在庫9戸並びに9月完成の2棟全51戸の計104戸の引渡しを行っております。」
新築物件5棟および完成在庫を含め93戸を契約し、6月完成物件・完成在庫・9月完成物件を合わせて104戸を引き渡した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「そのような環境の下、新築物件3棟を新たに発売し、完成在庫とあわせ45戸を契約いたしました。また、前期中に全戸契約した6月完成物件44戸及び完成在庫7戸の計51戸の引渡しを行っております。」
新築物件3棟を新たに発売し、45戸を契約、完成物件および完成在庫を含む51戸を引き渡した。前年同期の第1四半期に比べ、発売・契約・引渡しの実績を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「そのような環境の下、当期は上期完成物件2棟55戸、下期完成物件3棟90戸及び来期完成予定物件3棟128戸を発売し、前期末未契約物件1戸と合わせ204戸(前年同期の契約戸数は132戸)を成約し、146戸を引き渡しいたしました。」
当期・来期完成予定物件の発売を継続し、成約戸数は第3四半期累計の170戸から204戸、引渡戸数は56戸から146戸へ進んだ。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「そのような環境の下、当社は当第3四半期累計期間において、上期完成物件2棟55戸、下期完成物件3棟90戸及び来期完成予定物件2棟102戸を発売し、前期末未契約物件1戸と合わせ170戸(前年同四半期の契約戸数は97戸)を成約し、56戸を引き渡しいたしました。」
当期および来期完成予定物件の発売を継続し、成約戸数は第2四半期累計期間の118戸から170戸へ増加した。56戸の引渡しも行っている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「そのような環境の下、当社は当第2四半期累計期間において、上期完成物件2棟55戸、下期完成物件3棟90戸及び来期完成予定物件1棟44戸を発売し、前期末未契約物件1戸と合わせ118戸(前年同四半期の契約戸数は59戸)を成約いたしました。」
上期・下期完成物件および来期完成予定物件を発売し、前期末未契約物件を含めた成約戸数は118戸となった。第1四半期時点の38戸から進捗している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、上記のほか当期完成予定のマンション5棟のうち2棟(岐阜県岐阜市27戸、岐阜県羽島郡岐南町28戸)と来期完成予定の1棟(名古屋市西区44戸)を発売し、当第1四半期末までに38戸が契約済みとなっております。」
当期完成予定5棟のうち2棟と来期完成予定1棟を発売し、第1四半期末までに38戸が契約済みとなった。