Komori
ゴールドクレスト(8871)・事実前進

不動産分譲事業の期末契約残高

FY2017に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-28。

13記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2024前進FY2025 – 2026-10-282017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
分譲不動産事業の契約残高と引渡予定10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業 185 11,964 398 34,960 279 26,348」

    期中契約高は398戸、34,960百万円、期末契約残高は279戸、26,348百万円となった。期末契約残高は前期の185戸、11,964百万円から増加した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「期末契約残高は279戸、26,348百万円となった。」

    期末契約残高は前期の185戸、11,964百万円から増加し、戸数・金額ともに拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業 98 6,694 383 24,309 185 11,964」

    期中契約高は383戸、24,309百万円、期末契約残高は185戸、11,964百万円となった。期末契約残高は前期の98戸、6,694百万円から増加した。
  4. FY2024契約残高の更新(増加)有価証券報告書

    「不動産分譲事業 58 3,582 284 18,225 98 6,694」

    不動産分譲事業の期中契約高は284戸、18,225百万円、期末契約残高は98戸、6,694百万円となった。期末契約残高は前期の58戸、3,582百万円から増加した。
  5. FY2023契約残高の更新有価証券報告書

    「不動産分譲事業 61 3,360 160 9,450 58 3,582」

    期中契約高は160戸、9,450百万円、期末契約残高は58戸、3,582百万円となった。前期末比で戸数は61戸から58戸へ減少した一方、金額は3,360百万円から3,582百万円へ増加した。
  6. FY2022契約残高の更新(減少)有価証券報告書

    「不動産分譲事業 328 17,508 232 13,744 61 3,360」

    不動産分譲事業の期末契約残高は61戸、3,360百万円となり、前期の328戸、17,508百万円から減少した。
  7. FY2021契約残高の更新有価証券報告書

    「不動産分譲事業 139 6,837 412 24,389 328 17,508」

    期中契約高は412戸、24,389百万円、期末契約残高は328戸、17,508百万円となった。期末契約残高は前期の139戸、6,837百万円から増加した。
  8. FY2020契約残高の更新有価証券報告書

    「不動産分譲事業 164 8,609 268 15,156 139 6,837」

    不動産分譲事業の期中契約高は268戸、15,156百万円、期末契約残高は139戸、6,837百万円となった。期末契約残高は前期の164戸、8,609百万円から減少した。
  9. FY2019契約残高の更新有価証券報告書

    「不動産分譲事業 202 10,069 428 22,903 164 8,609」

    不動産分譲事業の期中契約高は428戸、22,903百万円、期末契約残高は164戸、8,609百万円となった。期末契約残高は前期の202戸、10,069百万円から減少している。
  10. FY2018契約残高の更新有価証券報告書

    「不動産分譲事業 333 20,844 429 23,584 202 10,069」

    不動産分譲事業では期中契約高が429戸、23,584百万円、期末契約残高が202戸、10,069百万円となった。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「不動産分譲事業の期末契約残高は、333戸、20,844百万円となりました。」

    通期末時点の分譲マンション契約残高を333戸、20,844百万円と記載している。
一緒に動いた変遷

「採算性を重視した用地取得と都心の高品質・競争力あるマンション供給」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1採算性を重視した用地取得と都心の高品質・競争力あるマンション供給3回
  3. 2引渡し時期の集中・工期遅延による業績変動3回
  4. 3販売用不動産の一部を有形固定資産へ振替2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドクレストの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不動産分譲事業の期末契約残高|ゴールドクレスト(8871)の変遷 | Komori