レオパレス21(8848)・施策前進直近のその他開示(2026-07-03)では「再掲」
ホテルリゾート事業からの撤退
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-07-03。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテルリゾート事業の譲渡による撤退6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-03再掲その他開示
「当社としても 2020 年に譲渡・撤退の方針を明らかにしており、可能性は追求している状況ですが、まだまだ進展していません。」
グアム事業について、2020年に示した譲渡・撤退方針を維持している一方、現時点で進展していないと説明した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結累計期間においてホテルレオパレス名古屋を売却したことにより、「その他事業」として営んでいた国内ホテル事業から撤退いたしました。」
ホテルレオパレス名古屋の売却により国内ホテル事業からの撤退を完了した。グアムリゾート施設など他の事業は引き続きその他事業に含まれている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「同年8月実施の賃貸用不動産17棟の譲渡及び同年9月実施のホテル名古屋の譲渡により3,624百万円の資金を確保いたしました。」
ホテルリゾート事業からの撤退方針に沿う具体的な進展として、ホテル名古屋を譲渡し、賃貸用不動産17棟の譲渡と合わせて36億24百万円を確保した。 - FY2020初出有価証券報告書
「ノンコア・不採算事業であるホテルリゾート事業及び国際事業は、譲渡・撤退を推進」
ホテルリゾート事業について、従来の運営・展開方針から、ノンコア・不採算事業として譲渡・撤退を進める構造改革上の方針を新たに明示した。