レオパレス21(8848)・リスク再掲直近のその他開示(2026-07-03)では「その他」
固定賃料と空室による収益性リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期賃貸借契約に伴う稼働率・賃料下落リスク25社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。15社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-03その他その他開示
「賃料の取り組みにつきましては、近隣の状況を確認しながら進めてまいりたいと存じます。基本的には物件ごとに個別性はあるかと存じますが、状況をよく理解しながら、皆様と協議をさせていただきたい」
マスターリース賃料について、物件ごとの個別性を踏まえて協議する考えを示したが、具体的な賃料変更は示していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「従って、この期間中に当社が受け取る住居人からの家賃収入に変動が発生した場合には、当社の収益性に影響が及ぶ可能性があります。」
固定賃料の支払いと入居者からの家賃収入の変動差による収益性リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従って、この期間中に当社が受け取る住居人からの家賃収入に変動が発生した場合には、当社の収益性に影響が及ぶ可能性があります。」
固定賃料の支払いと入居者からの家賃収入の変動差による収益性リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従って、この期間中に当社が受け取る住居人からの家賃収入に変動が発生した場合には、当社の収益性に影響が及ぶ可能性があります。」
オーナーへの固定賃料支払いと入居者家賃収入の変動差を収益性リスクとして説明している。